コメント
こんばんは。
む〜〜やはり試行錯誤の状態のようですね。
このお店ではないですが、以前に新作を出したお店で「おいしいけどいつも味が違うね?」と聞いた事がありましたが、その時回答として「自分ではどの味がいいか決めかねてるんですよ その時その時でいろいろ試してますけど、具体的に感想を言っていただけると参考になりますw」と聞いた事があります。
個人的にはここのスープの特徴を残したいから「生姜」「ニンニク」は抑えてほしいところです。
どしどし意見をしてみてはいかがでしょうか。
きっと店主さんの励みにもなると思いますヨ(笑)。
コンバット越前 | 2007年12月15日 23:08>アフロ大佐様
本当に試行錯誤ですね。
他の方にも2種類のチャーシューを出していたのかは分りませんが、そうでないとするとしっかりコメントしておくべきだったかも知れないですね。
今回は生姜を感じることはありませんでした。確かにニンニクは少し控えた方が美味しいと思いますね。
次回、しっかりとコンタクトとってみます!!
>寅吉さん
アドバイスありがとうございました。
今後は工夫をしてみたいと思います。
といいながら、新しい携帯に変えてみようかとも思っている今日この頃ですけど・・・。
そういえば、auに有機ELの携帯が出たんですね。画質の検証をしてみたいところです。
さて、ラーメンの話に戻しましょう。
このスープにつけ麺の太麺、試してみたいところです。
オーダー前に店主とコンタクトが取れたら、ぜひ志願しようと思います。
黒衣のペテン師 | 2007年12月16日 20:33
黒衣のペテン師
10010921
sora

LIE LIE LIE
ぼうし





開店時間の11時を5分程過ぎて到着しましたが、駐車場には車はありません。お店に入ると、あれ?まだ暗いですね。と思ったら、すかさず電気を点けていただきました。
オーダーは決まっていますが、せっかくなので何かトッピングをしましょうか。豪華に2品を載せてしまいましょう!といっても各50円なので、気軽に追加できます。このあたりは嬉しい限りです^^
さんに教えられた通りに待ちの間に携帯カメラのWBをいじってみましょう。「電球モード」が良さそうな感じですね。8分後の到着とともに、まずは「電球モード」でパチリ!そして「曇天モード」でもパチリ!
結局「電球モード」の写真を使うことにしました。「曇天モード」はオレンジがかって見えてしまいましたので。
さて、到着とともに気付きましたが、ニンニクの香りが漂いますね。前回は分からなかっただけなのか、それともマイナーチェンジによるものなのか。味音痴の私には分かりませ〜ん。スープをいただくとニンニクの風味が感じられます。でも、主張はそれほど強くはなく、全体の味を整える役を果たしているように感じます。濃厚な豚骨とマイルドな味噌のハーモニーは前回と変わらず秀逸です。
具はトッピングのおかげでかなり豪華になっていますよ。たっぷりと盛られたネギとその横に顔を見せるきくらげ、メンマ、味玉1/2、もやしはコンバット越前さんのレビでは炒めもやしのようでしたが、今回は茹でのようです。
そしてチャーシューが・・・なるほど、そうきましたか。写真を見て分かるでしょうか?通常のチャーシューの下に炙りチャーシューがいますね。食べ比べてみよということでしょうか?望むところですよ。
通常のチャーシューはいつものようにホロホロと崩れるタイプです。箸で上手く持つことができません。味付けは優しいので、スープに影響を与えることはありません。そして、前回も載せられていた炙り、というより焼きチャーシューです。こちらは焼きが付けられているので表面がしっかりしています。若干獣臭さを感じますが、独特なスープに負けない力強さがあります。どちらが良いかと問われると甲乙付けがたいですが、味噌に関して言うならば、スープの個性が強い分、炙りの方に軍配を上げたいと思います。
今回は麺のタイプによる相性も試してみようと思い、替え玉を追加してみました。果たしてこのスープに細麺は合うのでしょうか?
・・・・・・・・・うーん、微妙です。硬さは指定しませんでしたが、いつものように硬めで届きました。味噌のヘヴィーさと細麺の硬さが何となくアンバランスに感じます。やはり中太麺、どちらかというともう少し太い麺の方がベストなのではないかとも思えます。
何にしても、やはりこの豚骨味噌ラーメン、素晴らしい出来だと思います。毎回頼んでしまいそうな予感がしますね。
帰りがけに店主さんにコメントしようと思いましたが、ちょうどお忙しそうだったので声をかけられませんでした。どなたかコンタクトが取れる方がいらっしゃいましたら、「黒ペテは炙りに1票」とお伝えくださいm(__)m
P.S. お店を出ると、駐車場に熊谷ナンバーの車が停まっているのが目に入りました。この時間にそちらからやって来るいうことは、おそらくヲタの方なのでしょうね。こちらで活躍されている方でしょうか?