コメント
うーむ。
ココも旨そうですね。
相模原・・・・
電車だと片道2時間。。。。
でも行って食べる価値は十分ありそうです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年5月25日 08:09KMさん おはようございます!
そんなに具が入ってるんですか? いいですね~!!
淵野辺界隈は行きたいお店がいっぱいだな~
ヨコべー | 2012年5月25日 09:43こんにちは。
えっ!この量で足りたんですか?
もしかして別の店で何か食べませんでした?
でもこのつけ麺旨そうですよね。
自分なら麺量が500g迄なら食べれそうです。
ayashi | 2012年5月25日 12:10こんばんは。
しくじってしまいました。
今日は油そばを食べたのですが、良く混ぜてしまいました。
「不均一な旨さ」
あ~、分かりそうな感じがする~。(笑)
粗く混ぜて食べれば良かった…。
今度、忘れてなければやってみたいと思います。
時に、トップの写真は絵画的タッチで何かイイですね。
タイトルを付けるなら「思ひ出」
どうでしょうか?
5656 (活動超停滞中) | 2012年5月25日 21:00こんばんは!
なつかしい~!!町田の頃以来だ~!・・・て近所に実はひっそりあるんですよね~!
前に店の場所探しに行ったら素通りかましました!!
そろそろ行かないといけないかな~!!
うるさいご主人は健在なのかな~!??
80000 | 2012年5月25日 22:30こんにちは。
肉と(つけ汁無しの)麺の組み合わせの食し方、新しいですね^^
つけ汁にちらっと浮いている固形状の物体(チャーシューですかね)もウマそうです。
pvs aka duff | 2012年5月27日 12:50こんばんわ・・・、今日も引越しの整理と仕事できりきり舞いでした(笑)。次回は、ゆっくりとドトールで談義いたしたいです!「・」さんにも悪い事したなとこころ残りですし・・・。
さて今回のつけダレの表情は、まるで「ピカソ」ですがな(笑)。卵が中央に配置するだけで独特な世界観があふれるのは笑えます。そして接客のくだりもわらえるし。中央線沿線なら、確実に翌日訪問の店ですね(爆)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年5月27日 23:24◆塩のヲタクはぶるまなじっちゃん ・・さん
コメントありがとうございます。
濃厚さや粘度のコクで食べさせるつけ麺は、いずれ飽きが来る
気がします。特に高齢者は(笑)。
これは醤油のキレと旨味といった汁で食べさせるタイプです。
肉を追加するのもいいと思います。
◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
液面から下はほぼチャーシューの細切りとメンマ、ナルトですが、
チャーシューが主体です。
つけ麺としては古い店です。
KM | 2012年5月28日 09:00◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
クラシックな感じで、いいかもしれません。
>えっ!この量で足りたんですか?
もしかして別の店で何か食べませんでした?
もしかして、でした(笑)。
それでももう少し食べたいという量です。
最近ダイエットしてるのですよ。
◆5656さん
コメントありがとうございます。
均一に混ぜましたか(笑)。
コクという概念では、不均一な旨味の集合でコクを増す
という意見があります。
これは賛成です。
口に入れる度に、少しずつ混合比率が違うのが面白いと思います。
トップの写真ですね。
いつもと少し違う感じですね。
自分でも捨て難いと思いました。
KM | 2012年5月28日 10:16◆80000さん
コメントありがとうございます。
ご近所ですよね。
意外に行かないものです。
私も雷文は近所なんですが、遠くなっています。
汁のほうは、奥様向きではないかもしれませんね。
>うるさいご主人は健在なのかな~!??
感じるところがありますね(笑)。
◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
カラメの醤油のタレに漬け込んだチャーシューが
好きなんです。
おかずみたいなもんですね。
こういうタレはどんな麺でも合いそうですよ。
KM | 2012年5月28日 10:23◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
まだまだお忙しいようですね。
次回はゆっくりしたいですね。
でも最近はコーヒーに500円出す気がしなくなりました。
ラーメンの塩分を薄めるにはいいですね。
卵のこと、分かっていただけて嬉しいです(笑)。
ご指摘の通りで、中央の卵が主役でした。
接客については、気になってもいつも笑い飛ばすのがいいです。
でもマックなどではついついからかいたくなります(笑)。
KM | 2012年5月28日 10:31
KM
eddie
ラーメンキング
ぴーえむ
NSAS






◆『トッピングさせませんってくらいに具を入れています』
最後に訪問したのは7年位前だろうか。
この店はワイフとよく来た。
ワイフは醤油のつけ麺が好みのようだ。
一時期他の場所に移転し、そしてまた元の場所に戻ってきた。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498533?size=800
以前の会社にラーメン好きの青年がいた。
会社でいろいろと相手にしてくれた。
彼はよく食べ歩いていたが、いままで一番気に入っているつけ麺は、当時一億兆だと豪語していたのを思い出す。
若いのになかなか渋い好みだと関心していたものだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498543?size=800
じゃじゃ麺もいいのだが、今日は気温が高くなったので、つけ麺にしてみる。
このつけ麺は醤油ベースのクラシックなタイプである。
タレも動物系と魚介系のバランスがとれたもの。
脂は少なめ、カラメ、甘さ・酸味・辛みは控えめ。
具でもチャーシューの細く切ったものが多めに使われていて、肉系の旨さもある。
チャーシューが多いつけダレは好みである。
つけラーメンは動物系の処理が命。ある意味では鴨汁せいろの汁にも似ている。
この場合、ケチケチしないで鴨がゴロゴロ入っているのがうまい。
そこでつけ麺(並)に豚増量のトッピングをお願いする。
ところが若き店員の対応はFast FoodのMnual化したもので、少してこずる。
トッピングについては、あまり薦めていないのだ:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498538?size=1024
どうもスープの味が濃く変化するかららしい。
そんなことは分かっている客もいるのだが・・・
それはそれでいいのだが、日本語の表現のしかた・接客に店のプライドとおおいなる尊大さが垣間見える。
面白いじゃないか。
そんなのは昔の蕎麦屋では珍しくなかった。
さて、つけ麺はつけ豚だと思っているふしがあるKM。
つけ汁に沈んだチャーシューが隠れた目的なのである:
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498579?size=1024
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498562?size=800
麺は太めの四角。角にはRを持つ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498572?size=800
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498586?size=800
加水は高めであるが、熟成感のあるしっかりとした硬さ、腰が立つ。
噛み応えは、噛む力に応力が比例していくタイプ。
以前から変化しているかもしれないが、誰でも受け入れられるような麺だ。
よい麺である。
つけダレは汁と豚が半々と言う状態。
豚出汁感がとてもよい。
そこで、大好きなつけ豚を口に入れ、麺はタレをつけずに食べてみる。
これは良い。いい方法を発見した。
同じように均一に最後まで食べるには250gは少し多い。
変化をつけるためにはこういうのも悪くない。
つけ麺や和え麺類は、ある意味では『不均一な旨さ』を追求している。
汁なしなども混ぜきらない、混合でコクが増す。
100円のトッピングで味が変化するので、豚肉の旨味が好きな人にはおススメである。
ドトールでアイスコーヒー:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/136498592?size=800