コメント
こんにちは。
自分もトマトは大好きなので、
このラーメンの味は気になります。
でも「リコピンらあめん」って
もっと良い名前が無かったのかな~
ayashi | 2012年10月9日 08:29こんにちは。
リコピンって、もしかしたらオクサマの事なのでしょうか。
ワタクシも、コドモの頃はトマトがダメだったんです。
小諸の親戚のトマト畑で、自分でもいだヤツを食べ、ソレで好きに転じました。
案外、味よりも見た目とかで嫌われちゃうヤツですよね、トマトって。
hima | 2012年10月9日 09:04ayashiさん、こんばんは~。
確かにリコピンって名前、他にイイものはなかったんですかね~。(笑)
もともと嫌いだったものだけに、力がはいらなかったかな?
himaさん、こんばんは。
トマトがダメだった人って意外といるんですね。
好き嫌いは何がキッカケになるか分からないですね。
ちなみに味噌はいつから?(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月9日 22:20こんばんは。
捜してみると結構トマトラーメンってありますね。
私もトマトが大好きなので色々食べてますが、とってもチーズが合うんですよね。
ただ、トマトは好みが分かれるので難しい食材かも分かりませんね.
赤城山 | 2012年10月9日 22:24赤城山さん、こんばんは~。
トマトは夏場に多く登場しますよね。
使い方も色々だし、どのようにトマトの個性を発揮させるか。
食べ手側の好みの問題もあるから、ベストな形ってのは難しいかもしれませんね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月9日 22:28どもー。
トマトのラーメンも増えましたよね~。
ただ,時々生かしきれてないのが見られます。
なかなか難しいんでしょうね。
Ra.Ibasen | 2012年10月10日 00:16どうも、こんばんはです。
今回の限定はトマトですか。なんか合わせるのが難しそうですね。
もう少し厚みなり、インパクトさがでれば面白そうです。
長野せーは | 2012年10月10日 00:37茨専さん、おはよーございます。
トマトは増えましたね~。
これもそうですが、イタリアン的にお店の味わいを大きく変えることが出来るからなんでしょうね。
でもやはりバランスが難しい。(笑)
それはそうでしょうね、大きく味わいを変えるんですから。
でもそこで突き抜けた一杯が食べたいんですよね~。
せーはさん、おはよーさんです。
そうそう。
バランスは難しいんでしょうけど、厚みやインパクトが欲しいんですよね。
普通じゃ物足りない体になっちゃったんです。
でなければ、自分で勝手に変えちゃう。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月10日 07:19どもです。
奥様情報はどちらでゲットですか?(笑)
こちらのお店はご夫婦で温かい雰囲気がありますよね。
でも、今までのレポとか見てて感じるのは、ちょっと味わいが弱い感じがしますね。
試しに濃いやつに挑戦すると、ヒット作が生まれそうな予感・・・^^
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年10月13日 04:56アキブンさん、こんちは。
そうなんです!
もっと濃厚なヤツが来ればヒットの予感大。
気長に待ちたいと思います。(笑)
ちなみに奥様情報はお店のブログからです~。
まぁ、どうでもイイっちゃあイイ話でもあるのですが…。
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月13日 11:35
5656 (活動超停滞中)
千年

スーパーはせがわZ
研オナコ
RAMENOID





用事があって近所まで来たので、2ヶ月半ぶりに訪問しました。
コチラは鶏白湯のお店で、昨年11月からほぼ月イチペースで魚介の限定を提供されてきましたが、新パターンの限定で、鶏にトマトを合わせたメニューが先月末から提供されています。
ただ、面白いのは普段はご主人と一緒に厨房に立たれている奥さん、どうやら元々トマトがお嫌いのようで、基本的にトマトは食べなかったそうです。
(カットした断面がキモチ悪いらく…。 まぁワカランでもないですが。笑)
たまたま何かの機会に食べたミニトマトの美味しさに魅せられ、今回のトマトの限定に至ったとか。
そんな経過で出来たラーメン、果たしてどんなお味でしょうか?
お店には午後1時半頃ですが、土曜のお昼ということもあってカウンター席はほぼ満席。
お客さんが席を立つと新しいお客さんがすぐ入るという、ほぼ理想的な回転状況です。
週末のお昼からお昼過ぎの時間帯は初訪でしたが、結構なお客さんで賑わっているんですね。
そんなことでカウンターに着席し、速攻でリコピンラーメン(750円)を注文、約10分で到着です。
ラーメンはトマトの色で赤い色合いのスープになっていて、トマトの香りも立ち上ります。
具材はそれほど厚くはないですが、大ぶりのホロチャー、他はコーンとパプリカでカラフルな彩り。
では、早速頂きます。
スープ一口目、鶏とトマトがそれぞれ旨みを補完し合う感じでナカナカ。
ゆっくり確かめるように二口目、…ん?
もう一度、三口目、少しコクが足りないかなぁ…。
レンゲが進むにつれ、徐々に物足りなさが。
ここで一緒に提供されたパルメザン粉チーズを少し振るとコクが足されまました。
使われている麺は加水低めのザラパツ麺。
これはスープを拾うので、スープの物足りなさを若干カバーしてくれます。
具材のホロチャーはまずまず。
ただ、パプリカからは生っぽい苦味が少々あって、このスープからは浮いた感じでした。
全体の印象としては、具材の少なさ、スープの鶏とトマトを合わせても軽く、チョット物足りなさを感じました。
チーズでコクは補えたとは言え、やはりベースのスープで濃厚さなり旨みがガツンと来て欲しかった。
やはりチーズはオマケですからね。(笑)
トマトとの味わいのバランスが難しいのかなぁ?
良く分かりませんが、惜しいなぁといった印象なので今日はこんな採点です。
ただ、新しい方向性の限定が登場したことで楽しみは増えたので、今後に期待です。