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おはようございます。
最近の のりぞんさんレビはず〜っと拝見させていただいていたのですが、余りにもイタイタしい(ゴメンナサイww)レビが続くので心配していました 美味しいのが食べられてホッとしています
しかもオイラの街まで来ていただいてww
先日ここへ伺ったとき やはり塩を食べた連れがスープを全部飲んでいましたw 一口頂いたにですが 帆立の風味が優しい美味しいスープでした。
チャコティ | 2008年1月14日 08:18おはようございます!!
遠征お疲れ様でした。らーめん ぶるてり屋さんは残念でした><
でも、こちらで一安心されて、ほっとしてます^^熊谷まで来て収穫無しでは悲しいですから。
自分も是非行きたいお店です、自分はチャコティさんの「味噌らーめん」かみさんは表記の「天然塩」に興味深々です。
こちらの他にもきくちさんとかもあるので、宜しかったら攻めてみてください。
象 (ช้าง) | 2008年1月14日 10:25>チャコティさん、こんばんは。
たしかに、最近、地元でボロボロになっておりました…(笑)。
これも、世のため、自分のため。DB作りに斥候は必要ですから…。(^^
ぶるてり屋さんは、チャコティさんのレビを読んだのがきっかけでしたが、残念でした。
野田から30キロ、1時間ちょっと走りつめて到着したのですが…。
でも、こんなに柔らかくておいしい塩ラーメンを食べられたのは、災い転じて福となす、でした。帆立の風味。そうですね、まろやかな口当たりにしてくれました。
夜しかやっていないこちらを訪問できたのも、何かの縁でしょう。
熊谷、また遠征を計画します。ちょっと先になりそうですが、また情報を参考にさせていただきます。
>象さん、こんばんは。ごぶさたしています。
こちらのお店のご主人、すごく良い笑顔でいい感じでした。
ラーメンを食べるのもいいですが、軽く飲んでみたい雰囲気とメニューがあるシャレた店ですね。
熊谷での収穫は確かなものとなりました。しかも、夜営業というハードルをたまたまクリアできたのは幸いでした。熊谷、高評価店が多いようなので、また来たいと思います。
>寅吉さん、こんばんは。
えーと、館林は熊谷からの帰り道に…あ、ないですね。ちょっとはずれていました(笑)。
ぶるてり屋さんは、いずれ必ず。トッピングと替え玉、忘れないようにします。
あと、今回予習していた「アブラ多目」も忘れずに付け加えて…。
こちら、米屋さんとは全てが正反対のような感じの店であり、ラーメンであるようですが、なかなかおいしいラーメンをいただくことができました。
地元でこういったお店、みつからないだろうなあ。
でも、PKO活動は地道に続けていきますよw。
nice50 | 2008年1月14日 23:04
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コテハリアン
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ちょっと欲求不満がたまってしまいました。
そこで思い切って、仕事が終わってからプチ遠征を試みました。
19:15 野田市関宿の会社を出た私は、営業時間を確認して行田のらーめん ぶるてり屋をナビにセット。到着予定時刻は…20:30。
21:00までの営業だから大丈夫、と、皆様のレビューを読み、注文を予行演習しながら車を飛ばすこと1時間。
20:20に住宅地の店の前へ着くと…!カーテンが閉まって「準備中」の札。
まさに、ガーン!。こんなに遠くまで来たのに…。
しかし便利な携帯RDB。お隣熊谷を調べてみましょう。
店舗検索をして営業時間を確認していくと、ありました。
遅くまでやっていて、なかなか洒落た店だというこちらヌードル&ダイニング ありがとうが。
しかも、こちらは夜営業のみ。これは不幸中の幸いです。
こんなチャンスはあまりありません。東京の富士丸グループや田中商店のように、営業時間のハードルが高いところへ行けるのですから。
しかも、チャコティさん、さん、ケンシロウさんなど、知っている方のレビューもあって参考になります。
さっそくナビをセットして向かいました。
熊谷の街中にその店はありました。駐車場があいていたのはツイています。
1月13日 20:40 初訪。 先客5。
店に入ると、2組の男女のグループが談笑しながら食事中。
暗めの店内、内装は海外の新聞などが張られていて、まさにイタリアンレストラン。
ひとりでカウンターに座るのが恥ずかしいくらい。ここは飲み屋だったか?
と錯覚を起こしそうです。
笑顔が似合うマスターに、「天然塩」(850円)と告げて、まつこと4分くらい。渋い丼に入ってラーメンが出されました。ひと安心(笑)。
撮影の許可をいただいて、さっと写真を撮ってから食べ始めました。
スープは透明で澄んでいます。
いただきます。
見た目の通り、あっさりとした塩加減。抵抗なく飲むことができる上品な味です。
ただ、温度はちょっと飲みやす過ぎ。もうちょっと熱いほうがいいですね。
入っている具は、半熟玉子1個、チャーシュー1枚、メンマ、揚げごぼう、ほうれんそう。
特筆はチャーシューでしょうか。まさに溶けるような肉です。思ったよりも厚くて、その溶ける感覚を味わうことができました。
柔らかめのメンマ、やわらかく揚げたごぼうも、なかなかおいしい。揚げごぼうと出会うのは初めてですが、スープにぴったりです。
半熟玉子も良い味付。
さて、麺。
中細のストレートですが、少々柔らかめ。もうちょっと粘りがある麺の方が私は好きなのですが、これはこれで、スープに合わせてあるのだろうと思います。
夢中で食べていたら、あっという間に完食です。
丼を持つのは我慢して、レンゲを使ってスープも姦淫、ですね。
周りのお客に配慮して、あくまでも上品に、ね。
大盛りにしないと、私としてはやや量が不足ですが、最初はデフォの量はわかりませんからね。まあ、「大盛!」とも言いにくいし…(笑)
ごちそうさまでした。
決して敷居が高いわけではないですよ。
ご主人も大変感じがよく、近ければ飲みに来たいような良い雰囲気の店ですね。
さて。おいしい塩ラーメンを食べると、どうしても頭に浮かぶのが、米屋です。
実は、私が食べた塩ラーメンは、高得点がでない。というのはそこの大ロースチャーシューに、以前80点をつけちゃったからなんです。
せっかくここまできたんだし、じゃあ、基準を見直しに行っちゃいましょうか。