ジャムおじちゃん(充電中...)さんの他のレビュー
コメント
こんばんは!
水木金土限定だとあまり限定感がない気もしますが、カレーうまそうですね。
小でも結構ボリュームありそうだしウップとくるのもわかる気がします。
タンメンが微妙ならカレー入れちゃうのもアリかも。
カレーの大がどんなボリュームでくるのか気になります。
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄 | 2013年1月11日 22:03こんばんは。
タンメンで満貫振りこんでしまったけどカレーライスで倍満ツモと言った感じでしょうか。
是非とも他のメニューとの組み合わせで数え役満狙ってください!
酒乱 | 2013年1月11日 22:22ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄さん こんにちは!
カレーはたしかに美味かったです。
きっと定休日に仕込みをして毎日提供という意味合いからは限定という表現は不自然ですよね。
タンメンの麺が柔らかい上に、かなりの野菜のボリュームでして、最後はムリヤリ詰め込んじゃいました。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月12日 10:39酒乱さん こんにちは!
カレーライスで倍満ツモはちょっと大げさなので、跳ね満ツモ程度にしておきましょうか。
大三元メンなるメニューもありまして、これなら(言葉的に)確定的数え役満は狙えつつ、少々気になりつつも。。
誰か追撃調査してくれないかしらん。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月12日 10:43こんにちは。
お、此方のお店、この前入ろうか悩んだんですよw
でも、同行者が「う~ん、ちょっと止めとこうぜ・・・」なんて言うからスルーしてしまいました。(^^;
ラーメンだけを見ると、イマイチなカンジみたいですね。
今度、ガッツリとカレーを食べに行ってみようかなww
おさっても | 2013年1月12日 11:05おさってもさん こんにちは!
スルーされちゃいましたか!
まぁ、麺類なら同行者の方が「止めとこうぜ」というのも分かる様な。。
近所に、元南蛮カレーな「すみっこ」、蓮沼駅まで行けば「インディアン」で、特長のあるカレーが食べれますからね~。
でも、ワタクシのレビューだけってのは寂しいので、麺もので追撃してもらえると嬉しかったりします。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月12日 15:56オシゴトがきつくて、RDBを開くことすらままなりません。ご容赦!!
ううぅむぅ・・
この画では積極的に行こうとは・・
思えません・・・すんません・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年1月12日 17:04ジャムおじちゃん(充電中...)さん、こんばんは。
大田区地雷処理班が未食のお店がまだまだあるものですね・・・w
タンメンだけだとちょっと物足りなさそうな感じなので餃子とセットで食べたい感じですかねえ。
ぬこ@横浜 | 2013年1月12日 21:34ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん こんばんは!
まぁ、お仕事優先なのは誰でも一緒ですから仕方ないですよね。
まぁ、コチラは完全スルーで問題ないかと。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月12日 23:33ぬこ@横浜さん こんばんは!
蒲田駅から近いのに、まぁ知らなかったじゃ済まされないので完全にスルーしていたんでしょうかね。
でも、いずれ「モヤシソバ」で追撃してくれる事を信じております。
タンメンはちょっとナニだったので、大三元メンってのが名前からだと想像できないのでオモロイかも~。
プラス餃子ですかね~。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月12日 23:37どーもです!!
日暮里駅にも大三元と云うお店があるんです(^_^)/
そこと勘違いしてしまいました(;^_^A
しかも、カレーあったの!!!
と、驚いてしまったことは内緒です(笑)
泉 | 2013年1月18日 13:02泉さん こんにちは!
「中国料理 大三元」ですかね。
通勤経路上にあるんですね。
通し営業ってのは使い勝手がイイですよね~。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月19日 15:19
ジャムおじちゃん(充電中...)
忍者信
濃い味好き





店舗登録だけされて放置され続けていたお店。
地雷処理班もスルーということは、ネタ的要素がないのか、ホントに地雷なのか。
気になったので突撃してみました。
外観は昔から営業していそうな、いわゆる街の中華屋さんで、店内は初老のご夫婦での切り盛り。
先客0名に若干の不安を抱きつつ着席。
後払い方式、水は女将さんが持ってきてくれました。
なんでもコチラ、知る人ぞ知る「カレーライス推し」のお店らしく、店内外にもしっかりとカレーライスを告知しております。
そうなってくると、麺を食べるべきか、カレーを食べるべきか、悩むのが人間というもの。
しばし考えた末に、両方共行っちゃえという結論に!
カレーにはさっぱりとタンメンだろうという独断と偏見から表題の品をオーダー。
頭上にはブラウン管テレビ、入り口付近には単行本の漫画と待つ者を飽きさせない配慮が感じられます。
調理はご主人が担当するようですね。
中華鍋で軽く肉と野菜を炒め始めてスープも投入します。
カウンター高台に並べられた調味料一式(白い粉含む)を端から少しづつ入れていきます。
そして、中華鍋で麺を茹で始めます。
丼を高台にセットすると、茹で上がった麺だけを入れて、そしてもう一方の中華鍋で炒め煮された具材を注ぎ入れられまして、丼は女将さんが高台から下ろしてくれて着丼。
程なくしてカレーも到着。
http://tokyo.currydb.supleks.jp/review/750696.html
スープが白濁していて、ちょっとナニですが、優しい味わいというか薄いというか(汗)
まぁ、カレーとのバランスを考慮してということにしましょう。
たっぷりのキャベツ中心にモヤシ、ニラ、人参が少量ながら豚肉の存在も確認出来ました。
加熱しすぎてやや柔らかめな野菜からも旨味が出てきているんでしょうね。
麺はかなり細めの汎用チックなもの。
コチラもオーバーボイルで、具材の野菜とともにドンドンやっつけなければ危険な展開は容易に想像がつきます。
ホントは、カレー→タンメン→カレー→タンメン・・・の予定でしたが、タンメン先にありきな状況。
途中、黒胡椒でアクセントをつけながら、
ほぼほぼタンメンを食べ終えてからカレーを成敗しました。
カレーは予想通り美味しかったのと、ご夫婦の切り盛りする店内の雰囲気がなかなか良かったのが印象的でした。
タンメンのセレクトはややもすると、オススメとは言えないかもしれませんが、麺類だけでも豊富なメニューを取り揃えているだけにどこかに「自摸」!と言える一品が隠れているかもしれません。
そして、カレーとの組み合わせ次第では役満を狙えるかも。
でも、役満な組み合わせは狙えても食べ過ぎにはご注意です!
カレーライスは小、中、大と選べますが、完食こそしましたが、かなり「ウップ」ときますよ。
ご馳走様でした。