コメント
こんばんは。
やはり良い感じのスープみたいですねぇ♪
早く自分の舌で確かめたいなぁ(^_^;)
LuckyStar7 | 2013年2月2日 23:31Lucky様、スープは最高峰です。
先輩lucky様の意見も是非知りたい所です♪
麺がスープに合ってるかどうかは単に好みだと思うので(´・ω・`)
この店…伸びてくると思います。間違いなくハイレベルです。
来年か、再来年か…ラーメンウォーカーにランクインしてくるとモヤン思います。
モヤン | 2013年2月3日 00:03おはよう。
こちらのスープ飲んだとき 酸っぱさを感じませんでしたか
最初の一口で僕は感じたんですが 僕には量的と値段で高級すぎです(笑)
ターチャン | 2013年2月3日 07:50おはようございます。親父とラーメン2人で食べに行ったことなんて無いなぁ・・・
チャーシュー小さくなったんですか。最初インパクト出しておいて段々しょぼくなるのは勘弁ですね。スープや麺もお客さんの反応見て変わっていったりするのかな。
バティ | 2013年2月3日 09:52モヤンさん、おはようございます。
私はこの麺を結構好きだったので、興味深かったです。
家族連れやマダムグループがお客さんの中にいたので、女性やお子様も楽しめるラーメンなんだと思いました。
頑張って欲しいですね。
ターチャンさんこんちわ~♪
酸っぱさですか?この酸味探知機モヤンめでも感じなかったですねー…。
長野から環境が変わって、まだ色々安定してないのでしょうか。
750円は願わくば改善してほしいですね(笑)
モヤン | 2013年2月3日 12:59バティさんこんちわ♪
親父と二人…楽しくはないです(笑)
断るのもかわいそうなんで♪
チャーシューはバティさんやKJ7さんの写真を見て楽しみだったんですが…。
ターチャンさんの写真も少し小さめのような気がします。カットする場所により違いがあるのかもしれないですね。スープ最高でした♪
モヤン | 2013年2月3日 13:04あういさんこんちわ~♪
麺はちょっと好みではなかった、と言うよりスープに合ってないのかなと。これは好みの問題ですね(笑)
モチロン再訪するので、その時はまた印象も変わるかもしれないです。
早くも口コミが広まったのかお客さんがたくさんですね♪年齢層を選ばない素晴らしい一杯。
頑張って欲しいです(^∇^)
モヤン | 2013年2月3日 13:12こんにちは
僕は麺・スープ共、いい仕上がりだなと思いました。でも相性は僕も???でした。モヤンさんは加水率高めを選択されましたか。それもありかもしれませんね。僕はやや低いくらいがいいかと思いました。人それぞれ受け止め方が違い、面白いですよね。皆さんのレビューを見ていると、まだブレがあるような気もします。近々、ガラっと変わったりして…
それよりチャーシー!!確かに小さいですね!!ちょっとはずれを惹いてしまったようですね。次回期待ですね!
KJ7 | 2013年2月3日 14:53師匠こんばんは♪
麺はよく言えばもちもちでおいしかったんですけどね。やっぱりブレがあるのかも…
チャーシー(涙)期待していた分ガッカリでした。チャーシーがそんなに好きなわけでは無いんですけど、サイズが日々変わる(気がする)のに同額なのは悲しいですね。
サイズは普通に戻して長野の頃の550円でやってくれたらイイのに…。
モヤン | 2013年2月3日 18:07こんばんは
実は先ほど行ってきまして、その辺(ブレのことです)について、感じたことを書いてみました。コメントと順番が逆になって読み辛かったらすみません。
KJ7 | 2013年2月3日 18:32
モヤン
itokin
みそメンマ生卵

肉






モヤン。またモヤンです。
またお前かと。
でもまたモヤンなのです。
ピロロロ…ピロロロ…
10時半頃だろうか。
不快な着信音で起こされる。
父からの電話だ。
「あさひや行くけど行くか?」
分かってるよ、お金無いけどラーメン食べたいんだろ?
ラーメン食べたい=息子に連絡
分かってるよ。
これが親孝行の1つになるなら、喜んでお受けしよう。
だが、あさひやもとてつもなく行きたいが、どうせ行くなら話題沸騰の「由」さん。
此れに限るだろう。
モ「気になるラーメン屋があるんだけど、そこでいいなら行こう。」
父「あぁ、いいよ」
そりゃそうだろう、そうとしか言えないだろう。
父親って、偉大で大きく、言葉や雰囲気や男として全てにおいて人生の上司というか、無条件で逆らえない物だったのに、今まで「育ててきてもらった」存在から逆に
「守るべき者」になったのかなと少し寂しくなった。
今日、11時半頃に訪問。
店内入ってすぐのスペースに大きいテーブルを中央に4つ程合わせて、その回りに椅子を配置するロッジスタイルというかそんな感じ。
モヤンは少しこのテーブルは座りたくないなといった印象。
アットホームと言う表現が適切なのだろうが、和風で言うところの「いろり」を見ず知らずの方と囲む様なスタイル。
これは少し抵抗がある。
カウンターは厨房に沿うように奥の方に細長く配置してある。これはステキだ。
迷わずカウンターに着席した。
店内のボードに長野の何かの雑誌なのかアンケートなのか分からないが、それの一位に君臨していた。
長野でも人気だったようだ。
驚いたのが、店主は何と奥様の方。
旦那様と思われる方は完全なる接客係。
店主の今村由貴子さんの「由」をとっての店名なのだろう。
なかなか綺麗な女性だ。
活気もある。 イイ。
待つこと10分程で着丼。
魚介の薫りが立ち込める。
スープを…、バランスが最高だ。
魚介、イイ感じに効いている。
鶏だろうか、臭みの一切ない完成度の高い味わい。
ホント丁寧に作られている印象。
カドがないスープ。このスープを言葉で例えるならばこの他無いだろう。
不満だったのは麺。
このスープにこの麺はベストではない。
これだけ完成度の高いスープ、細麺でもう少し加水率高めの麺の方が合うような気がする。この中太のストレート麺は初志貫徹のような濃厚スープと絡むことで本領を発揮する様な気がする。
単に好みなのかも知れないが、少しすいとんを食べたときのような「ニチャニチャ感」が…。
自家製手打ちと言うことで多少のブレもあるのかもしれない。
このカドのない完成したスープも、全ての麺を受け入れると言う訳ではない。
やはりラーメンは奥深い。
チャーシューは小さくなったのか??
バティさん初め他の方の写真を見ても丼を多い尽くす様なチャーシューではなかった。
これで同額…少し残念。
やはりCPは点数に響くだろう。
デフォで750円。
長野の頃はチャーシューは普通めのカットで550円だったそうだ。
やはりKJ7師匠が仰る様に、チャーシューのサイズによって値段設定を変えるようにしないと…。デフォで750円では山梨も他に優良店がこぞっているので生き残るには改善が必
要か。
麺がスープに合っていれば80点後半にもなっていたかもしれない。
間違いなくスープはハイレベルだろう。