コメント
こんにちは。
あれ~そんなに濃かったですか。
自分の時も少々くどさは感じましたけど。
あ、たしかに新の意味は分からないですねw
かのう(レビュー終了) | 2013年2月9日 11:38>かのうさん
おそらくブレだとは思うのですが・・・。
むしろブレであって欲しいという感じです。
黒衣のペテン師 | 2013年2月10日 19:04こんにちは。
あれ~そんなに濃かったですか。
自分の時も少々くどさは感じましたけど。
あ、たしかに新の意味は分からないですねw
かのう(レビュー終了) | 2013年2月9日 11:38>かのうさん
おそらくブレだとは思うのですが・・・。
むしろブレであって欲しいという感じです。
黒衣のペテン師 | 2013年2月10日 19:04
高崎のジムで運動した後に帰り道のこちらで昼食にしました。
11時30分頃に到着しましたが、すでに結構な客入りです。
初訪ですし、まずはトップメニューの標記にしてみました。「ばりこく」と読むそうです。お値段は690円です。麺量を確認すると、茹で上がりで250gくらいとのことなので、とりあえずはそのままで替え玉を考慮することにしました。
丼!!
どこぞで見たような雰囲気はやはり和歌山ラーメンなのでしょうね。
スープは豚骨そこながらもアブラ感は強めです。臭みは少々といったところで、大衆受けを狙った豚骨というスタンスと考えて良いでしょうか??スープ表面には背脂の存在も確認できます。
ちょっと化調任せな感じと、醤油ダレが濃過ぎなのが非常に気になります。もしかしたらブレなのかも知れませんが、塩分濃度が高過ぎます。
旨辛ダレが添付されていますが、これも甘さと過剰な旨みがくどくて辟易してしまいます。
麺は低加水の極細ストレートです。やはり博多麺とは異なる印象です。「カタ麺」にしてもらいましたが、何となく歯切れが弱いのがちょっと・・・。とは言え、ここからさらに硬茹でにしても残念ながら良い方向に変化するとは思えません。
スープの絡みは弱めですが、スープ自体が強いので相性は悪くないです。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、特徴的な花形の蒲鉾です。
チャーシューは肉質云々はさておき、正直言って柔らかいだけです。味付けは濃く、甘く、しょっぱいです。まあ、可もなく不可もなくといったところですかね。メンマ、ネギも同様です。
こちらのお店にも無料サービスの「漬物屋台」がありますが、ラーメン自体での塩分摂取量が多いため、食べる気にもなりませんでした。
結局替え玉することもなく、スープも残して終了です。
そして「新」の意味は理解できず・・・。