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神保町二郎食べなきゃ年が明けねえよ、なんて思っていたのですがズルズルと伸びたあげく2013年度に突入。ようやく時間を作って行って参りました。14時過ぎに到着。並びは15人ほど。駐車場を越えて2名。そこから40分待って着席。10分後にトッピングを訊かれました。「ニンニクと、ヤサイで」一見して違和感。スープがやけに白濁してる気がします。透明の油層が曇ってるというか。それよりも豚です。全体的に白い。赤身部分が白身みたい。体調悪そうな肉です。まずは野菜。スープの味わいがいまひとつノってこない。不安を覚える。次に豚。悲しいくらい冷たく、食感も悪く、味もしない。妙に脂肪分が多い。神保町二郎の豚としてではなく、二郎全店舗の平均にも達していない残念極まりない豚。こんな豚に当たるのはかなり珍しい事ですが、ツイてない日もあるということで。さて麺。相変わらず太すぎないすすりやすい麺。前回のような歯応えは無かったものの神保町二郎としては次第点。しかしスープが弱い。塩分の主張も弱いし豚のコクも足りない。油の重みもうまく生かされていない。バランスが悪いというよりはベースの弱さをカバーできていない感じ。スープが弱い分は麺の魅力で補っているものの、神保町の平均レベルには一枚も二枚も劣る味。「月曜日=休み明け=スープが弱い?」という不安は無きにしもあらずだったのですが、的中してしまいました。月曜は常にハズレというわけではないでしょうけど、今回の一杯は期待はずれと言わざるを得ません。こういう一杯に当たると、すぐに挽回したくなってしまうのが二郎の怖さです。体と相談して適当なタイミングで再訪しましょう。ごちそうさまでした。
こんばんわ~! 豚くんが残念だったようですねーww こちらは去年の10月にチルサンのレビューを参考に訪問したら金曜日なのにまさかの臨休だったので、 近く行きたいなぁ・・・と思っているところです。
運転手さんども! 神保町二郎は臨時休業が多いです。臨休にもある程度の傾向はあるみたいですが。 間違いがなければトップクラスに美味いのでチャンスがあったら是非是非。
ズルズルと伸びたあげく2013年度に突入。ようやく時間を作って行って参りました。
14時過ぎに到着。並びは15人ほど。駐車場を越えて2名。
そこから40分待って着席。10分後にトッピングを訊かれました。「ニンニクと、ヤサイで」
一見して違和感。スープがやけに白濁してる気がします。透明の油層が曇ってるというか。
それよりも豚です。全体的に白い。赤身部分が白身みたい。体調悪そうな肉です。
まずは野菜。スープの味わいがいまひとつノってこない。不安を覚える。
次に豚。悲しいくらい冷たく、食感も悪く、味もしない。妙に脂肪分が多い。
神保町二郎の豚としてではなく、二郎全店舗の平均にも達していない残念極まりない豚。
こんな豚に当たるのはかなり珍しい事ですが、ツイてない日もあるということで。
さて麺。相変わらず太すぎないすすりやすい麺。前回のような歯応えは無かったものの神保町二郎としては次第点。
しかしスープが弱い。塩分の主張も弱いし豚のコクも足りない。油の重みもうまく生かされていない。
バランスが悪いというよりはベースの弱さをカバーできていない感じ。
スープが弱い分は麺の魅力で補っているものの、神保町の平均レベルには一枚も二枚も劣る味。
「月曜日=休み明け=スープが弱い?」という不安は無きにしもあらずだったのですが、的中してしまいました。
月曜は常にハズレというわけではないでしょうけど、今回の一杯は期待はずれと言わざるを得ません。
こういう一杯に当たると、すぐに挽回したくなってしまうのが二郎の怖さです。
体と相談して適当なタイミングで再訪しましょう。ごちそうさまでした。