煮干し中華そば三四郎の他のレビュー
コメント
こんにちわ~
こちらは自分も気になっているんですよね~♪
どうせなら煮干し度5を食べてみたいですね。
三つ葉は自分も大好きなんで青菜と合わせて欲しいですねww
バスの運転手 | 2013年4月14日 14:33そうなんですよ。どうせならMAX食べたいですよね。
注目店の美志満さんですが、店主さんに飲み誘ってみましょうか?
mona2 | 2013年4月14日 14:37おっと!一気にレビュー上げましたね。
そう、何で店内に入らないと煮干し度が分からないようにしてるんでしょうかね?
せめて券売機に貼っておくとか。
まぁ、低い煮干し度で敬遠されるのを避ける為じゃないかと邪推致しますが。
corey(活動終了) | 2013年4月15日 11:56>coreyさん
もう忙しくて食べてるだけです。なんか適当に書いちゃいそうでダメですね。
そうなんですよ。煮干し度は店外に掲げるべきです。
まあ、掛けみたいで面白いですけど。
mona2 | 2013年4月15日 19:26
mona2
なまえ
ぬれいえふ
BUBU
北崎ウンターデンリンデン






先週(江古田~練馬3連食した時)に引き続きこちらへ。このお店「いちや」さんが閉店をしてから動向が気になりつつ様子を伺いに行っていましたが、おしゃれな内装が終わり券売機が設置され、おおっラーメン屋らしいと随分前に期待大・・してました。
こちらは煮干しそば専門店ですが、近くの老舗「太陽」さんと異なり煮干しのエグミすら味わいの一つと捉えています。「伊吹」さんと同じように毎日の煮干しのダシ度を店内に掲示。
本日は「あご煮干し入り 苦味、じんわり、後からきく系 煮干し度2.5(5満点)」との記述がカウンター上にペラリと下げられています。ってか、これは「伊吹」さんみたいに入口に張っておかなければいけないのでは・・・。
一杯ずつ小鍋にスープを温め、短めの麺茹でののち整えて提供。先にビールで一杯。
スープの動物は豚が主体のようで、若干の鶏粘度がありますが煮干しを優先させる仕様。今回はアゴのみとのことで、まろやかな舌触りは前回のカタクチのエグミの強さが脳裏に記憶されているからそう感じたのでしょう。エグミは2.5というほどには強くなく、意外に上品さが表立っている。じんわり感はそれほどでもなかったと。先週いただいた練馬の「Gottsu」さんのアゴはエグさが表立ってましたから対照的か。
麺はやや細めの低加水の麺でして、伊藤さんや伊吹さんと質的に似ていますが太さの関係で別物に感じられる。吸い上げがよく、しかしコッツン感の歯応えが若干弱い。麺茹でが短い分回転を見込んでいるのか・・・そんなことはなさそう。
最初若い店員さんのみ。煮干し度5が食べたいんですけどと話すと、自分がここに来て1月ですが一度もありませんとのこと。あとで店主さんが来られて、5を楽しみにしてるんですけどとお話し。いつになったら出るのだろうか?
そうそう、前回はアジ煮干しとカタクチで煮干し度3でしたがエグミがけっこうあったです。店主さんに「5になったらどうなるんですか?」「マニアックなラーメンになります」って、それを食べたいよう。
チャーシューはバラの炙り。先週と違っていたような。少量のシナモンか八角で漬けこまれたように感じた。それから、タマネギは煮干しがエグクなかったのでこちらの主張が強く感じたです。前回は感じませんでしたが。また、前回なぜか三つ葉の1葉のみしか乗ってなかったよ~。今回も他のお客のと比べても小さいよ~。この三つ葉はもうちょい香りが強いしっかりとしたやつの方がいいと思います。