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つけめん:¥850味玉:¥100閉店直前に初訪問し、それ以来2度目の訪問です。11時頃に一度訪れ、整理券受け取り。最速で14:15でしたが、ちょっと予定があったので14:45集合の整理券を受け取り一時離脱。定刻に再訪し待合室で時間を待ちます。入店は15時やや過ぎ。すでに調理は勧められており、着席から3分ほどで着丼です。まずは麺から。極太やや縮れの麺はゆで加減は若干固めで、もっちり感が非常に強いですねー。そして小麦の旨みが非常に強い。麺だけでもガンガン行けちゃいます( ´艸`)量はデフォで300g。十分でしょう。水切りも完璧。この辺はさすが名店の仕事。つけ汁はもはや大定番となった豚骨魚介。おそらく六厘舎開業当初よりは濃度は下がっているんでしょうが、最近濃厚系がキツくなってきた自分としてはこれぐらいがベター^_^;しっかりした豚骨ベースの下支えに、強すぎない適度な主張をしてくる煮干し中心な魚介、といたバランス。やや量が少なめですかねー。トッピングはチャーシューが大きめのものと小さめのものが1つずつ、味玉、めんま、葱、なると魚粉の筏の海苔。チャーシューは柔らかすぎず適度に肉感を残したタイプで好み。味玉は黄身ゼリー状で味がしっかりしみた好みのタイプ。メンマは細身な物の食感良し。葱はデフォとしては多めですかね。これも良い清涼感。【総評】濃厚豚骨魚介つけ麺の大定番。一時代を気づき今やブームから定番になった豚骨魚介も、完成度という面でやはり名店は別格な印象。週一営業で整理券制と非常にハードルは高いですが、やはりTOKYOより本店ですねぇ。メニュー以外でも接客面でのレベルの高さも非常に感じました。イカつそうに見える三田店主の丁寧な接客も、このお店の魅力なんでしょうねー。
味玉:¥100
閉店直前に初訪問し、それ以来2度目の訪問です。
11時頃に一度訪れ、整理券受け取り。
最速で14:15でしたが、ちょっと予定があったので14:45集合の整理券を受け取り一時離脱。
定刻に再訪し待合室で時間を待ちます。
入店は15時やや過ぎ。
すでに調理は勧められており、着席から3分ほどで着丼です。
まずは麺から。
極太やや縮れの麺はゆで加減は若干固めで、もっちり感が非常に強いですねー。
そして小麦の旨みが非常に強い。麺だけでもガンガン行けちゃいます( ´艸`)
量はデフォで300g。十分でしょう。
水切りも完璧。この辺はさすが名店の仕事。
つけ汁はもはや大定番となった豚骨魚介。
おそらく六厘舎開業当初よりは濃度は下がっているんでしょうが、最近濃厚系がキツくなってきた自分としてはこれぐらいがベター^_^;
しっかりした豚骨ベースの下支えに、強すぎない適度な主張をしてくる煮干し中心な魚介、といたバランス。
やや量が少なめですかねー。
トッピングはチャーシューが大きめのものと小さめのものが1つずつ、味玉、めんま、葱、なると魚粉の筏の海苔。
チャーシューは柔らかすぎず適度に肉感を残したタイプで好み。
味玉は黄身ゼリー状で味がしっかりしみた好みのタイプ。
メンマは細身な物の食感良し。
葱はデフォとしては多めですかね。これも良い清涼感。
【総評】
濃厚豚骨魚介つけ麺の大定番。
一時代を気づき今やブームから定番になった豚骨魚介も、完成度という面でやはり名店は別格な印象。
週一営業で整理券制と非常にハードルは高いですが、やはりTOKYOより本店ですねぇ。
メニュー以外でも接客面でのレベルの高さも非常に感じました。
イカつそうに見える三田店主の丁寧な接客も、このお店の魅力なんでしょうねー。