ジャムおじちゃん(充電中...)さんの他のレビュー
コメント
こんばんんは。
まさにニュータンタン風な一杯ですね。
これが480円って素晴らしい!
ニュータンタンメン本舗なら700円ですからね。
鶏そばも美味しそうじゃないですか♪
酒乱 | 2013年4月26日 22:34お疲れ様です。
すごい価格設定ですね。
追撃したいが、チャリがない徒歩っと行くしかないですね。
忍者信 | 2013年4月27日 06:04こんにちは!!
おっと、元地元です。
水門通りは、直進できずに楓で、たむろしてました。
辛い物好きとしては、ちゃりっと行きたいですね!!!
500円玉握り締めて、、、、、
2枚あれば、麦水いただけるかな?
きき(麺少なめ) | 2013年4月27日 06:45ジャムおじちゃんさん こんにちは!
ニュータンタン系が480円ですか??? 安い!!
ヨコべー | 2013年4月27日 09:33おっ! これは蒲田名物ニュータンタンメンですねぇ~
何気にあちこちに継承されているお店ありますよね!
そして、何よりコチラのお店はリーズナブルで良いですよね。
あかいら! | 2013年4月27日 09:52こんちくわ~。
安いですね。
雑色のそんな穴場な場所・・・
知らなかったら、入りづらいです罠www
富士山 | 2013年4月27日 13:02コメントありがとうございます。
酒乱さん、
安かろう悪かろうじゃないお店。
気に入りました!
忍者信さん、
微妙に電車を使わない訪問ですと距離感がありそうですね。
地雷感は皆無なので安心して突撃されてみてくださいませ。
きき(麺少なめ)さん、
元地元でしたか。
そういえば、「楓」は京急蒲田の方も含めてまだ行けてないです。
野口英世1枚で、麺類+小ビールなら大丈夫そうです(^^)
ヨコべーさん、
これだから街の中華屋さん巡りがやめられないんですよね~。
痛い目に遭うことのほうが大きいですが(爆)
あかいら!さん、
安くて旨い街中華。
大田区って、最近大陸系が増えてきたように感じますが、
この手のお店は大事にしていきたいですね。
富士山さん、
そうですね。
そう言った意味では、大田区の開拓番長の情報が唯一の頼りだと思っています。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年4月27日 18:17ジャムおじちゃん(充電中...)さん、こんにちは。
なんかイソゲンっぽいですね~。
大田区は川崎と川を挟んで隣接しているためか、川崎の食文化も混じっているのでしょうね。
イソゲンファンとしてはここにも是非行っておきたいです。
>京浜急行線雑色駅を出て、国道を渡り、水門通りを直進して、信号の先の路地を右に入ったところ
地元民じゃないのでこの説明だと分からないですねw
GPS片手に突撃かなあw
ぬこ@横浜 | 2013年4月28日 07:06ぬこ@横浜さん こんにちは!
価格のこなれた、ダウングレードな(?)イソゲンってところでしょうか。
そもそも、「ニュータンタン」って京急蒲田のお店での経験値しかないので多くは語れないんですが(汗)
水門通り商店街だったかしら。
国道15号線を挟んで雑色駅とその通りが貫いているので割と分かりやすいかと。
信号も途中に一つだけなので。
まぁ、GPS使えば完璧ですが、そこまで肩肘張って突撃する価値があるかと言いますと、、、
ゴニョゴニョです。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年4月28日 16:53
ジャムおじちゃん(充電中...)
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担々麺じゃなくてタンタンメンw
かねてから気になっていたコチラ、大枡に行ってまいりました。
場所は、京浜急行線雑色駅を出て、国道を渡り、水門通りを直進して、信号の先の路地を右に入ったところにあります。
水門通り沿いにないところが路地裏の名店(?)っぽくていいじゃないですか。
昼の部、閉店ちょっと前にチャリっと到着。
若大将(?)と若女将(?)2名の合計3名体制。
先客6名、後続も近隣のホワイトカラーのリーマンが2名となかなかの盛況ぶりです。
大田区の街の中華屋さんという風情ですが、どことなく客層が違うのは偶然の出来事でしょうか?
テーブル席でメニュー表とにらめっこ。
ワンコイン前後の品揃えは非常に素晴らしい!
初訪問だしメニューに写真もなく参考になるものもほとんどないので直感にて表題を注文。
中華鍋で調理でしょうか。
かなり素早く調理されて我が一杯の到着。
お!このビジュアルって、、、
ニュータンタン?
かなり熱々のスープは、ニンニクが溶け込んで一味唐辛子のピリッとした辛味がありながら、玉子で綴じられている、川崎系(?)タンタンメンですかね。
ゴロゴロと大きめの粒状の挽き肉も割とたっぷり混ざっていて、肉から出る旨味もイイ感じですね。
若干、塩分濃度は高めながらジャンクな味わいのスープが久しぶりだったせいか、最初に2~3口スープだけをススってしまいました。
麺は中細の弱い縮れの入ったタイプ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/1035036/175563661?size=624
茹で加減はヤワメに近いのですが、コシのある良質なものと見た。
決して麺量は多くないものの独特なスープをグビグビと飲みながら麺を交互に食べ進んでいるうちにあっという間に丼が空っぽになってしまいました。
なんといっても特筆すべきが、コチラの価格設定じゃないでしょうか?
500円前後頂くにはあまりにもきちんとした仕事っぷりを考慮すれば、あのお客さんの入りも充分納得出来ますね。
メニュー表を見ると、夏メニューで「冷やし中華、冷やしラーメン」がありましたので、夏休み頃にでも「冷やしラーメン」にて再訪問したいと思います。
値段が不明なのが玉に瑕ですがw
同行者の「鳥そば 580円」。
http://photozou.jp/photo/photo_only/1035036/175563668?size=624
イメージとは違いましたが、いわゆる「うま煮そば」というタイプでしょうか。
しょうゆ仕立てで、(1つ分けてもらった肉が)鶏モモ肉だったのが好印象でした。
ナイスなC/P込みの点数でございます。
ご馳走様でした。