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こう言ってはなんですが大泉の迷店。よく前を通りかかるのですがお客さんがいっぱい入っているところをまず見たことがない。でも潰れない。前回訪問してからかなり時間が経っていることもあり久しぶりに食べてみることにしました。1時少し前の入店で先客は4名(これでもけっこう入ってる方)。まだつけが未食だったので味噌つけめん(700円)にしてみました。ここはらーめんだけでなくエビチリやレバニラなどのメニューもあるのにご主人が1人でやっていることもあってか恐ろしく手際が良い。まあ少々雑とも言える部分もありましたが・・・。まず最初にスープとゴマを擂るすり鉢が到着。ほどなくして麺も配膳されたがどうせだったらまずすり鉢を配膳して、それを擂ってる間に麺とスープを出す、の方が自然ではないかと思うんですけどねえ。レンゲが無いのでさっそく麺をスープに浸して食べてみたのですが、これがダメです。スープがまず温い。今回はあつもりにしなかったので徐々に冷えていくのは分かりますが最初の一口からもう温い。おまけにこのスープがキツすぎる!。コクとか旨みというものが全くといっていいほど感じられず、味噌のとんがった味だけが前面に出ている。さらにとろみがついているのに加え、麺が細めのストレートなので必要以上に絡んでくるときたもんだ。これは正直今までで最低レベルかもしれないぞ。気休めに擂ったゴマを全部入れてみたのですが予想通り焼け石にウォーターでした。麺は前述の細ストレート。よく〆てあるので多少コシがあるもののただそれだけ。スープのおかげで麺の存在感がどっかに行ってしまっている。具は茹でたもやしにチャーシューにメンマが入っていたけどそれらもすでに味の対象にはいっていなかったです。ここもスープ割りの入れ物が最初からついてくるタイプで、一応そのスープを全部入れてみたもののとんがった味噌の味は消えることは無くもちろんほぼ全部残しました。かなり前ですが、普通のラーメンを食べた時にはここまで酷くは無かったんですがね・・・。あと、今日いた中国人らしい女性店員の接客もはっきりいって悪かった。私の隣にいたかなり年配の女性が頼んだトッピングが思ったより量が多かったらしく、「こんなには食べられないね」、と少し取ってその皿をカウンターの上に置いたところ、「じゃあ残しといて下さい」とまたその人のところに置きなおしたりして見てるこっちがちょっとムッとしてしまった。
まず最初にスープとゴマを擂るすり鉢が到着。ほどなくして麺も配膳されたがどうせだったらまずすり鉢を配膳して、それを擂ってる間に麺とスープを出す、の方が自然ではないかと思うんですけどねえ。レンゲが無いのでさっそく麺をスープに浸して食べてみたのですが、これがダメです。スープがまず温い。今回はあつもりにしなかったので徐々に冷えていくのは分かりますが最初の一口からもう温い。おまけにこのスープがキツすぎる!。コクとか旨みというものが全くといっていいほど感じられず、味噌のとんがった味だけが前面に出ている。さらにとろみがついているのに加え、麺が細めのストレートなので必要以上に絡んでくるときたもんだ。これは正直今までで最低レベルかもしれないぞ。気休めに擂ったゴマを全部入れてみたのですが予想通り焼け石にウォーターでした。麺は前述の細ストレート。よく〆てあるので多少コシがあるもののただそれだけ。スープのおかげで麺の存在感がどっかに行ってしまっている。具は茹でたもやしにチャーシューにメンマが入っていたけどそれらもすでに味の対象にはいっていなかったです。ここもスープ割りの入れ物が最初からついてくるタイプで、一応そのスープを全部入れてみたもののとんがった味噌の味は消えることは無くもちろんほぼ全部残しました。
かなり前ですが、普通のラーメンを食べた時にはここまで酷くは無かったんですがね・・・。あと、今日いた中国人らしい女性店員の接客もはっきりいって悪かった。私の隣にいたかなり年配の女性が頼んだトッピングが思ったより量が多かったらしく、「こんなには食べられないね」、と少し取ってその皿をカウンターの上に置いたところ、「じゃあ残しといて下さい」とまたその人のところに置きなおしたりして見てるこっちがちょっとムッとしてしまった。