コメント
どーもでっす!
けふ、お見かけしましたよ^^
でも瞬時に声掛け出来ず、、、^^;
今度、ココでご一緒しませう〜^^
ココぢゃなくてもエエけど〜
FUMiRO | 2013年7月26日 18:12大吾郎の塩つけがなつかしい・・・・。
ここの醤油系のちょい酸っぱいのも好き!
あーーーー、もう一回食いたいわーーーー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2013年7月26日 21:31立秋さんこんばんわ!
私も今日、先週末に買ったつけダレと細麺で一杯やりました!家で。
家で作って食べると、ここの麺の優秀さが実感できますね!
鶉 | 2013年7月26日 22:43FUMiROさんありがとうございます&おつかれさまです。
僕も知り合いにバッタリ会うってなかなか経験ないで、キョドるかもしれません…
どこかでご一緒しましょう。
あ、韓国の方は僕よりも先にお店にいましたけどねw
立秋 | 2013年7月27日 15:35とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます。
コチラの塩つけは酸味がごくごく僅かで、大吾郎とはまたちょい違うかもしれませんね~
いずれにせよ、大阪の味ですね。
立秋 | 2013年7月27日 15:36
立秋
ケンガク
たいへ
ゴリゴリ

うたびと、





今日もうだるような暑さ。
鶉さん情報で、平日昼間も営業を始められたというコチラ三谷SM所に参りました。
清潔感のあるカウンターが奥に伸び、その向こうに製麺所。ドスンドスンと音が聞こえます。
先客多数でほぼ満席。鶴橋という場所がらゆえか、韓国の方も多いようですね。
平日ランチ限定というメニュー、自分のアタマの問題ゆえか、ちょっと分かりづらいんですね。
久しぶりにまたおま系ではないつけ麺が食べたくなったのですが…
つけめん(中太麺)600円 ※醤油
ひやし(たまご無し麺)600円 ※醤油・塩
塩つけ麺(中太麺)800円 ※塩
写真では味玉など具材の違いは見られず、麺による差異なのかな、800円はちょっと高いな、などと思いつつ厨房お姉さんに標記をお願いしました。
あとからメニューをよく見ると、下の方に「麺の変更出来ます」みたいなことが書いてあるし…
ひやしを塩で、麺を中太に変更しても600円か…
なんか損した気分に陥ったのは気のせいでしょうか。
厨房でオペされている男性は店主ではないようで、あとで麺打ち場から店主が戻って来られました。
手際はよい感じで、5分ほどでつけダレ、麺の順番に提供されました。
器がアツアツの澄んだつけダレに、麺はツヤツヤ。大阪では「大吾郎商店」などにて広く認知されている、食べる前からウマい!なビジュアルでございます。
まず麺から数本つまんでモグモグ
中太の平打麺。多加水でピチピチとずみずしく、滑らかな吸い込みに硬質感のあるテクスチャー。
「蒙古かんすい」使用を謳うだけありカンスイが強めに感じられます。これは好みが分かれるところでしょう。
そしてつけダレ、激熱。鶏ガラベースの魚介風味。尖りのある塩気と動物系が前面に出ており、攻撃的な印象です。アブラの量とわずかな酸味も全体のバランスに一役買ってますね。
麺は半分くらい浸して、つるつると啜ります。美味。
具材は鶏チャーシュー、ネギ、メンマ、味玉。
鶏チャーは塩梅のよいホロホロ食感のものが2塊。
メンマは4、5本。コリコリしており、もっと欲しくなります。
味玉は味玉味でした。
固形物がほぼなくなり、スープ割りをお願いしますと別容器にて提供されます。
風味のよい魚介ダシでつけダレを割ると、塩気の角が取れてバランスのよい鶏魚介スープになりました。
次回はひやし(中太麺、塩)にしようか、それとも最後の印象から塩らーめんにしようか…
平日営業でグンとハードルがさがったので、これからも楽しみです。