コメント
こんばんは。 ダレですか群馬の麺友ってw
おまけに多賀野って場所的に私じゃないですよね?ww
酔っ払って知らないうちに行っちゃったのかと思いましたよ。
品達か〜先日も近場までご一緒しましたが思い出しもしなかったな〜
群馬から行って多賀野か〜お上品な方ですね〜思いつきませんw
328GTB | 2008年2月17日 20:54おばんです〜。
ごつい麺のつけ麺って近くに無いので食べたいんっす。
こちらはそんなに混んでないんですね〜。
価格は場所柄仕方ない・・・のかなぁ。
エイチジー | 2008年2月17日 21:10こんばんは。 ダレですか群馬の麺友ってw
背脂がのってないので私じゃないですよね?ww
酔っ払って知らないうちに行っちゃったのかと思いましたよ。(ひねりなしw)
M田さん知らぬ間に、、、
そうですか〜 いや〜 うらやましいですね〜
ちなみにあたくし25日は東京ですが、食えるのだろうか、、、
原チャリ | 2008年2月17日 22:14>原チャリさん
25日すね!昼ならOKOKですから、詳細は別途教えてくださいマシマシ
1日1麺 | 2008年2月17日 22:36>総長&原ちゃりさん
あっち見て!
1日1麺 | 2008年2月17日 22:39こんばんはww
あっち見ましたw スーパーサイヤな方が訪れていたのですか…
良いな遠征。良いなつけ麺。
スミマセンm(_ _\"m)ペコリ 実は行列大好きですw
ランディ | 2008年2月17日 23:13おはようございます。
>普通盛りが200g(750円)、大盛り300g(850円)、特盛りで400g(950円)
う〜ん 成る程。昨日のつけ麺が同じ開化楼で300g 700円ですからねえ〜
あえて普通盛にして、もう1軒食べる方々も多いのかもしれません。
私にもできるかもです。。。
うこんさま | 2008年2月18日 08:07私は価格が違うなら普通盛りで攻めますw
この一年で好みや満足度がかなり変りましたから、、、満足できるかなぁw
此方は本店と違う味を提供しているそうなので、私も食べてみたいと思ってます!
ところで昨日の品川はマラソンの影響で人ごみではなかったですか?
SPARK影 | 2008年2月18日 08:41おはようございます。
コメントありがとうございました…って早速食べに行ったんですね。
行動が早いですw
分量と値段の設定には確かに疑問が湧きます…ので私は79点と80点の採点で非常に迷ったのも事実です。
特盛りだとキツそうですw
普通の200gでも多いと最近は感じますので…。
どんぐり | 2008年2月18日 09:11どうもです〜。
あ〜、やっぱり本店より高い設定になってるんですね。。。
ココに出店して利益優先になってしまうのであれば、イメージ的にも出店しない方が良いような・・・
味自体は問題なさそうなのがせめてもの救いですね。
本店も時間を外せば、列もそれ程でもないので、是非!
おうじろう | 2008年2月18日 12:56どうもです!!
こちら、本日お邪魔してきましたw
味あぶらなるものに挑戦してみたのですが、良かったのか悪かったのか・・・
本店と値段も麺も違いましたね〜
泉 | 2008年2月18日 23:05
1日1麺
Nov156
cancho
ミスターららら
ういっぴー
うが





群馬の麺友さんとのオフ、中華そば 多賀野へ向かったが35人の行列に戦き予定変更、品川へ向かった。
今日は日曜日、品達の「TETSU」も大行列か?と思いきや5名程度の待ちはあったものの10分程度で入店出来たことを考えると、ランチタイムや夕方を外せば戦戦恐恐する必要もなさそうだ。
普通盛りが200g(750円)、大盛り300g(850円)、特盛りで400g(950円)の表示に商売っ気を感じるが当然である。以前テレビで此処の代表を取材したドキュメントを観たことがある、彼はラーメン業界で実業家を目指しているのだ。ラーメンで商売するわけだから最高の品質を求めるし知恵と工夫に努力を加え決して妥協もしないようだ。少なくとも私の目にはそう映った。
まず麺を数本そのまま食べてみた、浅草開化楼から仕入れているらしい。平打ちでありながら厚みもあるタイプで歯応えがモチっとした存在感の強い麺だった。味わいに特徴は感じられないがライトなスープには合わないだろう。
で、つけ汁。普通盛りの2倍の特盛りある麺量なのに普通盛りと同量であることにまず不満を抱いた。当然、たっぷりつけるわけにはいかないので不満は募るが仕方ない。
具材のメンマとチャーシューはつけ汁側、チャーシューは歯応がしっかりとあり豚肉本来の旨みを堪能できる上質な感じを受けた。
メンマは薄味で一般的だが如何せん少なく寂しい。まぁ百歩譲ったとしても薬味まで少量だったのは残念極まりない。クーポン戴いた味玉も特筆すべき点は無し、悪くないといった程度に留まった。
プロらしからぬクォリティにガッカリ、忙しさのあまりのブレか?まさか標準ではあるまい。
麺をつけ汁に浸して食べてみると魚介節系の香りと旨みが前面に感じられた。複数のけずり節やら丸干しやらからなるであろう、幾重にも重なっているような味わいでなかなか旨い。豚骨からも旨みがしっかり染み出ているようで、特有の粘度と甘みが上手に調和しているように思えた。これは旨い!
ごつい麺との相性はすこぶる良く、有名店に成りえた実力を程を実感した。
しっかり〆られた麺がつけ汁の温度をあっさりと奪い「冷たさ」を感じ始めたのは中盤過ぎ、此処で噂の“焼石”を依頼、レンゲに移し変え静かに沈めると想像通りの湯気が立ち上り一気に温度が上昇するようだ。
醤油の焦げた匂いは予想外に香ばしく、思い出したのは「焼きとうもろこし」
敢えてやらずとも食べつくすことは出来るが“わざわざ”入れても満足いく程度にまで温度は戻った。
最後はスッキリ目の出汁スープを少々と一味、胡椒で70g程度の温麺にして掻きこんだ。
薄いかな?までには薄めないことがポイントだろうか。
味的な面では十分満足のいく「つけ汁と麺」 味だけなら90点弱くらいだろうか?
不満なのは具材の乏しさと価格面だが、これはかなり痛いので総合的な満足度は低かった。