コメント
こんにちは。
ここって九州豚骨を長野に持っていったってやつでしたっけ?よく知りませんがw
豚骨王国の高崎ですからどこまで通用するかわかりませんが、出自的には興味が湧きますね。
高崎っていいな〜w
328GTB | 2008年3月30日 15:26わたしここのラーメン好きで仕事の昼休みによく行きます。
量もなかなかありますよね。
茹で時間がかなり長いですが、ボキボキの豚骨醤油がしみこんだ煮込みのような麺はうまいです^^
がる | 2008年3月31日 14:33スープが少ないように見えるには丼のせいなのでしょうかね〜?
このお店はmixiの「長野県ラーメン♪」コミュの表紙を飾っているカップ麺の画像のお店ですねw
それにしても長野のラーメン屋って珍しいですね。
マッキーDS4 | 2008年4月2日 23:15こんばんは。
今日、出張で高崎に行ったのでこちらのお店に行きました。
麺もスープもおいしかったのですが、野菜が多すぎて、ほぼ
全部野菜を残しました。単純に麺を楽しみたかったのです。
ごめんなさい。
丼が深いのに、箸が普通の長さに思えたのはどうかと思いました。
私は普段、家族でラーメンを食べる場合が多いため、子供とお店に
入れるかが基準になってしまいます。箸が上手に使えない子供には
キツイと思いました。
影道総帥さん こんばんは。
えっ!?そうなんですか! う〜ん・・・味的には九州というより「東京豚骨」に近いですね。
ドンブリの形状が原因で食べづらいとか、お客が沢山入れないとかありますけど味は問題ないですよ。 慈光通りには類似した味のお店は無いと思いますので大丈夫でしょう。
ただ、夏場はわかりませんよ・・・メニューの数が弱点だったりしてw。
がるさん こんばんは。
ここの近くに勤務されているそうですね。 うらやましーw。
私なんか社員食堂なもんですからいやはや・・・昼は食べないので一度も食べた事ないですが「担々麺」が美味しいんだそうです ホントかぁ〜?
それは置いといて、「麺」が驚きでしたねー あれだけ長時間茹でていながらダレないんですから。
野菜は少し「クタ」気味でしたが、許容レベルです。 「富士丸」もあんな感じですし(笑)。
マッキーDS4さん 初めまして。
ご当地ラーメンというと特徴がハッキリしているものですが、長野ラーメンは今ひとつ特徴が掴みづらいですね。
助屋はチェーン店ですのでなおさらわかりづらいですよ・・・「おおぎや」と「くるまや」の売りの違いを見極めるのと同じくらいムズイです(爆)。
タカテツさん 初めまして。 コメントありがとうございます。
ここは家族で訪問するのは向いてないかもですね。
まず、背の高いカウンターばかりですし、ご指摘の「ドンブリ」です・・・あれ、大人はいいですけど小さなお子さんには大変食べづらい形状してます。
箸が長くても10歳未満の子供にはつらいですよ。
でもあれで「パフェ」を盛り付けたなら子供が喜ぶでしょうね〜w。
野菜の量が多いですから残すのも無理ないと思います。 御気になさらずに。
どうもメニュー構成から「アンテナショップ」みたいな雰囲気を感じたのは私だけでしょうか^^。
コンバット越前 | 2008年4月4日 22:24
コンバット越前
matthew_01
ふかひれ
黒衣のペテン師







長野出自のラーメン。
これが長野・・・といってもよくわかりません(ゴメン)。
背脂の入る、乳化した豚骨醤油スープに茹でモヤシ、キャベツ、柵切りチャーシュー、薬味に刻みニンニク、糸唐辛子、九条ネギが入る。
麺はモッチリボソリの太麺で「二郎系」に近い味わいです・・・ホントに長野?。
独特の深いドンブリはどっかで見たよーな??(笑)。
放置して忘れてましたw。
コッテリ系ラーメンも好きな私は気になってたんですよね^^。
久しぶりの市内のラーメン屋ですが到着して驚いたのがお店の大きさです。
殆ど街角の「たばこ屋」みたいなんですねー。
店舗前で何人か入ろうかどうしようか迷ってます・・・寒いんだから入ればいいのにw。
中を覗いたら満席でした。 納得です・・・中で待つスペースはありません。
結局、先客さん入らずに行ってしまいました。
タイミングよく食べ終わった方が出てきました ラッキー!
席に着くとメニューが1品ですね〜 シンプル過ぎw。
「ガッツリ野菜しょうゆらうめん 」を注文しました。
カウンターが高いので見づらいのですが麺茹でをかなり長くやっているようです。
もう12分位茹でているんですが大丈夫かな? チョット心配になって来ちゃいました。
14分でラーメンが到着しましたがドキドキもんですね 麺が・・・。
盛り付けがなかなか美しいですよ。 茹で野菜に糸唐辛子の赤が映えます。
にしてもドンブリが深い事♪ まるで「アイバンラーメン」みたいですよ。
冷めないようにとの配慮のようですが食べづらそうなカタチです。
まずはスープをいただきます・・・濃厚とまではいかないですが程よいアブラと慣れ親しんだ豚骨醤油のスープです。 登山系ラーメンの味ですね。
さて茹で時間12分のドキドキの麺ですが・・・あれ? 柔らかくない? ごわごわ感の残った極太麺ですよ。 へ〜 ますます登山系してます。
具は、茹でモヤシ、キャベツ、柵切りチャーシュー、薬味に刻みニンニク、糸唐辛子、九条ネギのようです。
茹でモヤシとキャベツはややオーバーボイル気味でシャッキリ感はないですが、かわりに甘みが出ているのでスープになじみ易いですね。
ニンニクとネギの香りがコッテリラーメンにいいアクセントになってます。
柵切りのチャーシューが少し食べ応えがないのが残念かなぁ。
私、長野ラーメンってよく知らないのですがこういうのは好きですね。
しかしこのドンブリ、スープが冷めづらいのは本当のようです。
食べ終わっても温かいです・・・「湘家」さんもいっそドンブリ変えちゃえばいいのにと思ったけどそれやると家系っぽくなくなりますね。
このドンブリでチョコレートパフェを作ったらさぞ迫力があるだろうな〜(笑)。