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本日も夜勤明けです。最近かなり多いような気もしますが、気にしないことにしましょう。今日も元気いっぱいなので、ちょっとだけ遠出をしちゃいましょうか。確かクーポンもあったので、高崎遠征です! やって来ました。前回訪れた時に券売機の上に貼られていた「油そば系」メニューが気になっていたので、再度訪れましたが、入ってびっくり!もうなくなっているではありませんか。残念です・・・。仕方がないのでふじ麺系と思いましたが、限定の文字がちょっと気になります。表記のメニューをオーダーしました。ベジタリアンな私ですが、せっかく「150円以下のトッピング無料」クーポンも持って来たことですし、たまには豚さんを付けちゃいましょうか。炙りとロースが選べるということですが、さっぱり系だということなので、炙りはやめてみました。 今日はまた天気が崩れるようですね。気温はそれほど低くなかったので、上着を持たずに車を降りてしまいましたが、こちらのお店は通風が良いので結構冷えます・・・そんな状況でもりそば、しかも〆盛りなんて頼んじゃうんですから、何も考えていない証拠ですよね。頼んでしまったものは仕方ないので、美味しくいただくだけです。 一番のりということもあって、到着も早いです。それ以前から酸味の効いた香りがすると思っていましたが、やはりこのつけ汁によるものだったようですね。麺の上にはネギとかいわれ、小さめのノリ1枚、そして梅干し(かつお梅)が載っています。つけ汁にはメンマにゆで卵1/2個、ナルト、チャーシューが1枚ですね。 ・・・ん?チャーシュー1枚??豚のトッピングを頼んだはずですけど。恐る恐る聞いてみました。すると、「1枚しかなかったですか?すみませ〜ん」残り2枚が別皿で提供となりました。 さて、さっぱり系のもりそばはいかに。 ・・・やっぱり酸っぱいです。この酸味は梅というわけではなさそうですね。梅も入っているのでしょうが、それ以外の酸味を強く感じます。そして魚粉が大量投入されていますね。榛名づけ麺の酸味をさらに強くしたような感じです。確かにさっぱりはしてますが、ちょっとやり過ぎな気もしてしまいます。しかも全体的に味が濃い目ですね。つけでいただくので濃くしてあるのでしょうが、それにしても強過ぎです。途中でちょっと薄めたくなってしまいました。 でもまあ〆盛りとの相性は悪くないですね。これをあつもりにしてしまうとちょっと・・・な感じになってしまいそうです。ただ、やはりこの寒空には相応しくありません。自分で決めたんですから仕方ないのは分っていますよ、一応。 最後の方で梅を解体してつけ汁に加え、酸味の変化を楽しみました。どうせなら最初からもっと梅が感じられても良いような気がしますけどね。とりあえず完食です。う〜ん、チャーシューは邪魔ですね。出来はそこそこなんですけど、何か違うんですよね。メンマも合わないような気がしますし。 このつけ汁に合わせるトッピングって結構難しいかも知れないですね。 麺が食べ終わった後に、つけ汁の味の濃さが気になってしまったので、スープ割りを頼んでみました。何となく嫌な予感もしたのですが、流れですね。 案の定、全然合いません。豚骨ベースのスープを投入されたことによって、味の統制が完全にとれなくなってしまっています。お湯で薄めるくらいがベストだったのかも知れないですね。でも、スープ割りを頼んだ時に「器は温めなおしますか?」と聞いてくれたのは、ちょっと好印象でした。そのままいただきましたけど・・・。 やはり「腹が減ったらうちへ来い!」では、ふじorづけにすべきなのではないかと感じてしまいました。決して悪い出来ではないのですけどね。ふじ麺に抵抗がある方には良いのかも知れないです。
こちらのつけ麺系は酸味が強すぎNGです。私的に。 やはり登山メニューがよさそうです。
がるさん、こんばんは。 このメニューに関しては、さらに酸味強過ぎだと思います。 やはり私達のような『一般人』は、登山系メニューに限っておくのがベターでしょうね。
やって来ました。前回訪れた時に券売機の上に貼られていた「油そば系」メニューが気になっていたので、再度訪れましたが、入ってびっくり!もうなくなっているではありませんか。残念です・・・。仕方がないのでふじ麺系と思いましたが、限定の文字がちょっと気になります。表記のメニューをオーダーしました。ベジタリアンな私ですが、せっかく「150円以下のトッピング無料」クーポンも持って来たことですし、たまには豚さんを付けちゃいましょうか。炙りとロースが選べるということですが、さっぱり系だということなので、炙りはやめてみました。
今日はまた天気が崩れるようですね。気温はそれほど低くなかったので、上着を持たずに車を降りてしまいましたが、こちらのお店は通風が良いので結構冷えます・・・そんな状況でもりそば、しかも〆盛りなんて頼んじゃうんですから、何も考えていない証拠ですよね。頼んでしまったものは仕方ないので、美味しくいただくだけです。
一番のりということもあって、到着も早いです。それ以前から酸味の効いた香りがすると思っていましたが、やはりこのつけ汁によるものだったようですね。麺の上にはネギとかいわれ、小さめのノリ1枚、そして梅干し(かつお梅)が載っています。つけ汁にはメンマにゆで卵1/2個、ナルト、チャーシューが1枚ですね。
・・・ん?チャーシュー1枚??豚のトッピングを頼んだはずですけど。恐る恐る聞いてみました。すると、「1枚しかなかったですか?すみませ〜ん」残り2枚が別皿で提供となりました。
さて、さっぱり系のもりそばはいかに。
・・・やっぱり酸っぱいです。この酸味は梅というわけではなさそうですね。梅も入っているのでしょうが、それ以外の酸味を強く感じます。そして魚粉が大量投入されていますね。榛名づけ麺の酸味をさらに強くしたような感じです。確かにさっぱりはしてますが、ちょっとやり過ぎな気もしてしまいます。しかも全体的に味が濃い目ですね。つけでいただくので濃くしてあるのでしょうが、それにしても強過ぎです。途中でちょっと薄めたくなってしまいました。
でもまあ〆盛りとの相性は悪くないですね。これをあつもりにしてしまうとちょっと・・・な感じになってしまいそうです。ただ、やはりこの寒空には相応しくありません。自分で決めたんですから仕方ないのは分っていますよ、一応。
最後の方で梅を解体してつけ汁に加え、酸味の変化を楽しみました。どうせなら最初からもっと梅が感じられても良いような気がしますけどね。とりあえず完食です。う〜ん、チャーシューは邪魔ですね。出来はそこそこなんですけど、何か違うんですよね。メンマも合わないような気がしますし。
このつけ汁に合わせるトッピングって結構難しいかも知れないですね。
麺が食べ終わった後に、つけ汁の味の濃さが気になってしまったので、スープ割りを頼んでみました。何となく嫌な予感もしたのですが、流れですね。
案の定、全然合いません。豚骨ベースのスープを投入されたことによって、味の統制が完全にとれなくなってしまっています。お湯で薄めるくらいがベストだったのかも知れないですね。でも、スープ割りを頼んだ時に「器は温めなおしますか?」と聞いてくれたのは、ちょっと好印象でした。そのままいただきましたけど・・・。
やはり「腹が減ったらうちへ来い!」では、ふじorづけにすべきなのではないかと感じてしまいました。決して悪い出来ではないのですけどね。ふじ麺に抵抗がある方には良いのかも知れないです。