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コメント
やはり。まいけるさんも篝。お好きでしたね。
私は此方もいただきましたが、鶏白湯の方に100点入れました。
どちらを食べるか迷い店内連でした。
いずれにしても本当に凄い店です。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年2月11日 04:52masaさん、こちらの鶏白湯はポタージュっぽいですよね。
同じ系統のを淡路町「潮」で先に体験してしまったので、やや衝撃度が低かったのです。
もちろん、質の高いメニューですよね。
ただ、私の“推し麺”は煮干醤油なんです。


北崎ウンターデンリンデン
ケツノポリスマン
macleod
まっく
高血圧グリーンモンキー麺





4月に3度、立て続けに通って以来、4回目の訪問です。
相変わらずの行列ですね。
夜にうかがったのは初めてでしたが、
月曜日の夜8時すぎに到着してご対麺まで1時間強でした。
ヴィジュアルの美しさも、味も、文句のつけどころがありません。
相当に濃いのにエグみを感じさせない煮干しのダシと、醤油のふくよかさ。
コシが強く食べ応えのある中細の麺。
丼に華やぎをもたらすローストビーフと、2枚の豚バラ・チャーシュー、
2切れのタケノコ。
季節柄でしょうか、青菜に春菊が使われているのにも感激します。
別に提供される<玉ねぎオイル>も、味変アイテムとして最強でしょう。
スープの味を壊さず、そこに一層の深みを与えてくれます。
卵かけごはんのごはんも、ただのごはんではないのですよ。
少し塩味のついた賽の目切りの鶏ムネ肉と、薄味のなめ茸、
小口切りの青葱、がごはんの上に乗せられています。
専用の醤油には甘みが加えられています。
「おたまはん」を思わせる、卵かけごはん用の醤油です。
食後の感想としては、“美味しい”や“旨い”より
“凄い”がふさわしいです。
和食に見られる繊細な日本料理の技がひとつの丼に注がれて
1000円札でお釣りがくる値段なのです。
間違いなく2013年の東京のらーめんを代表する一杯だと思います。