長尾中華そば 東京池袋店の他のレビュー
☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
ども~
スープの色合いからして雪国仕様を感じさせますね~w
コク深なニボ度
デフォ選択で間違いないでしょ~♪
ももたろう | 2013年11月30日 22:40毎度~
爺は、この酸味ダメでした!
「アッサリ」も酸味あるんかな~
loco-G | 2013年11月30日 23:22おはようございまーす。
コチラは行ってみたいお店なんですよねぇ^^
「限定」と「裏」が点灯したら‥
ポチポチポチっとデフォと3枚買っちゃいそうですwww
よっしーR | 2013年12月1日 04:34お早うございます
酸味の効いたスープって面白いですね
そういう意味では、食べ手を選ぶのでしょうか?
5月までですもんね~ 早くいかなきゃあ!
ひ~わん | 2013年12月1日 08:25どもです。
私、実家が青森です。
でも行ったことが無いんですよね~。
あの酸味は好きです。
青森は遠いですけど池袋なら狙えますね♪
ピップ | 2013年12月1日 09:43こんにちわ~
来年5月迄の期間限定なんでしたっけ。
池袋だし電車一本で行けるので機関中にはなんとか食べたいですねぇ♪
本場の青森は行けませんしねww
バスの運転手 | 2013年12月1日 10:09おはようございます(^^ゞ
池袋の期間限定店ですねぇ~♪
コチラの煮干は気には成っているんですが
近い割に行くタイミングがありませんww
5月までには何とか行って見たいですね
ひろき | 2013年12月1日 10:21どうも~
酸味もそうですが、個人的には麺が合ってないように思った方が点数に出た感じです。
この手のには細麺という固定観念がそう思わせるのかもしれないですけど…。
corey(活動終了) | 2013年12月1日 13:24こんちは!
池袋でこんな期間限定店舗をやっていたんですね。
昨日池袋行ったのにに・・・w
酸味は好きなほうなので好みかもです。
次回の池袋候補にBMしました ^^
麺’s | 2013年12月1日 13:33こんにちは。
不思議な酸味、分かりました。
「伊吹」さんとの連食にしたので、余計に気になりました。
麺の太さが変わったのでしょうか。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年12月1日 14:14>ひ~わんさん
>そういう意味では、食べ手を選ぶのでしょうか
成程です。
自分は気にならなかったので本文にああ書きましたが確かに苦手な人はダメかもですね。
勉強になりますφ(.. )
☠秋☠ | 2013年12月2日 00:25>ピップさん
>あの酸味
って事はコレはこのお店独自のものではなくて青森中華そば共通の特徴という事なんでしょうか?
まぁ池袋に出店している内に食べとくのがお得ですよね。
☠秋☠ | 2013年12月2日 00:29>バスの運転手さん
結構物産展なんかでは頻繁に出店しているようですが、やはり催事場の仮店舗と今回のような実店舗じゃ商品のクオリティも自ずと変わってくるでしょう。
5月までには是非!
☠秋☠ | 2013年12月2日 00:31>corey(活動終了)さん
う~ん、麺ですか・・・
>この手のには細麺という固定観念
というか単に嗜好の問題か。
個人的には「コレはコレで有り」という感想なんですけどね。
もう1~2回食べれば嵌れる様な気もしてますw
☠秋☠ | 2013年12月2日 00:35>歩くバオバブ(レポさぼり中)さん
ん?
レビューは上がってないけど実食済みということですか?
>「伊吹」さんとの連食
自分は似たようなタイプを連食って意識的に避けますね。
どうしたって1杯めの方が高評価になるのは明らかですから。
☠秋☠ | 2013年12月2日 00:42遅コメ失礼します!
ココ先日行ってきました。
みんな濃いやつを食べてるので、あっさりで行ってみたんですが。。。
オペミスだと信じたいくらい「カエシをお湯で割ったような」スープでorz
やっぱ看板はこっちなんですね。最近は東京のハード煮干の方がすごいことになってるので、こちらはむしろ大人しく感じられちゃうかな?
次回はこれ食べてみたいけど、初訪の印象がアレすぎてなかなか足が向きません。。。
タム6000 | 2013年12月2日 20:16
☠秋☠
泉

\(^▽^)/~~~~~~~~~
焼きおにぎらず






所要で池袋に出たついでに今更ながら初訪問。
来年五月までの期間限定店舗なので行ける時に行っとかないと。
開店とほぼ同時の到着で先客0、ですがあっという間にどこからか集まってきて後客5名。
券売機に紙幣を投入すると「限定」、「裏メニュー」共にボタンが点灯しました。
一番客なので当たり前か?
ともあれ今回は敢えてデフォとなる表題を購入。
カウンター最奥席で待つこと5~6分で提供。
それではいただきます。
スープは初動から煮干の旨み。
効かせ方はジンワリ以上ガツン未満。
ベースの豚+鶏と思われる動物系がどっしりとした意外にボトムの強いスープという印象。
カエシはぼってりとした醤油ダレですが塩分はやや控えめか。
そして後味には仄かな酸味。
諸兄のレビューを拝読するとこの酸味は賛否の分かれるところのようですが個人的にはアリ。
この酸味のお陰で最後まで飽きずに食べ進められる構成であると同時に何より分り易いコチラの個性になっているとも思います。
麺は加水率やや高めと思われるエッジの立った細麺。
昨今の「濃厚煮干≒低加水パッツン細麺」という風潮からするとやや変化球にも感じられるかも知れませんがコチラの屋号にある「中華そば」として考えればこのくらいが寧ろスタンダードと言えるでしょう。
茹で加減はジャストでツルモチな食感、スープとの絡みも許容範囲。
麺量は体感で150~160g程度でしょうか。
具はチャーシュー、メンマ、ネギと極めてシンプル。
チャーシューはタレの味付けよりも素材の旨みを活かしたと思われるバラチャーシュー。
しっとりと柔らかくボリューム的にも不満無し。
メンマはやや濃いめの味付けでシャクっと柔らかめの食感。
ネギが多めに入っているのは個人的には嬉しいポイント。
ジャキッとした歯応えと青臭い苦味が薬味としてかなり有効。
昨今のどこかやり過ぎた感のある濃厚煮干に比べればインパクトは弱いかもですがその分食べ手を選ばず誰にでも受け入れられ易い間口の広い煮干ラーメンと言えると思います。
とは言え特に不足感もなくバランスのとれたチューニングは流石青森No.1煮干といった所でしょうか。
次回は限定いや、出店期間中に一度はアッサリも食べておきたいですね。
ごちそうさまでした!