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コメント
どもです。
こちらが先日、話してた台湾ですね。
確かにお値段は高めですが、ジャンクで満足できそうです。
でも、ライスはそんなに要らないのでもう少し安くして欲しいですね。
ピップ | 2014年1月7日 08:16こんちわ^^
肉みそのニンニクにトッピングのニンニクでWライダーならぬWニンニクですね(笑)
午後の仕事は回りにいる人たちは大変でしたでしょうね(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年1月7日 09:36どもです~。
台湾まぜそば‥
ワタクシのエリアではまだ提供しているお店が見当たらないので
昨晩、某Aの店主サンに提供依頼して来たんですよ~(^_^;)
練馬のお店で頂いたのが好印象でしたね^^
追い飯も最高にウマウマですね。
よっしーR | 2014年1月7日 10:01「ぎ郎」、「カルボ郎」は全く初めて耳にします!
歴史のあるお店なんですね~
内容的には中々ジャンク感あふれる一杯のようで、
台湾への徐々に味変するところも面白いですね
ただ、950円は確かに少々気になりますね
ひ~わん | 2014年1月7日 15:11こんばんは(^^ゞ
そういえば此処一ヶ月ほど汁無し系はご無沙汰ですw
J系の汁無しって未経験なので食べたいっす!
追い飯もやってみたいですねぇ
厚木は偶に足柄SAにワンコ連れて遊びに行くので今度降りて行きます!
ひろき | 2014年1月7日 18:30ども~
台湾系の汁なし
自分的に茨城方面で盛り上がってるだけかと思ってたのですが
しっかり神奈川厚木地区でも定着してたんすね♪
カルボ郎、これ気になりますわぁ~w
ももたろう | 2014年1月7日 20:58>まるまる(°…°)四隅踏破さん
強烈Wニンニクでしたw
食後のブレスケアである程度は隠蔽できたと思うのですが・・・
☠秋☠ | 2014年1月7日 22:06>よっしーRさん
>昨晩、某Aの店主サンに提供依頼して来たんですよ~
うひゃ、それは楽しみw
あの店主さん、食べた事なくても何となくで作っちゃうからその辺の俺ジナル解釈にも期待w
☠秋☠ | 2014年1月7日 22:08>ひ~わんさん
ま、歴史があるといってもあくまで「そこそこ」ですw
元々は目黒で家系のお店だったのが「ラーメン二郎 目黒店」の店休日限定でJインスパイアメニューを提供していたのが始まりだとか・・・
☠秋☠ | 2014年1月7日 22:13>ももたろうさん
>茨城方面で盛り上がってるだけかと
元々は名古屋エリアのご当地メニューですからね。
茨城エリアで浸透する以前から提供していたお店も都内にはありますし。
カルボ郎、提供しているお店はまだあるのかなぁ・・・
☠秋☠ | 2014年1月7日 22:19どもー
台湾系は非常に気になるのですが本場名古屋で食すまでは、と思ってます。
が、最近あちらこちらで見かけますので間違いなく本場前に行っちゃいそうですw
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2014年1月7日 22:48 こんばんわ~
こちら名前は知ってましたが場所柄行けないですねーww
>ライス無料&お代わり自由。
↑これは嬉しいですね~!
でもやはりちょっとお高めですかね?
バスの運転手 | 2014年1月8日 00:39>ラーメンロックンオヤジ【上陸】さん
>本場名古屋で食すまでは
普通の人なら「何もそこまでせんでも・・・」と言いたいところですが普段から全国を飛び回っておられるラーメンロックンオヤジ【上陸】さんなら充分達成できそうですね。
折角ここまで我慢したので本場までもう少し我慢をw
☠秋☠ | 2014年1月8日 05:24お、ぎょうてん懐かしいなぁ。。
ここのJ系って確か、目黒店があった時代にメグジの定休日に合わせてインスパを出したのが起源だったような気がします。
目黒店の「カルボ郎」とか「イタ郎」とか好きだったなぁ。。
で、今度は流行りに乗って台湾ですか!
うん、これは間違いなさそうですねwいい意味で大味なお店なので、こういったジャンクなアレンジは最強に合うと思います。
先日厚木に行った時に寄ろうかと思ったんですが、商談前だったんで食べんでよかったw
タム6000 | 2014年1月8日 12:46
☠秋☠
子熊 f^_^;
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この日の仕事は厚木で~、の昼休み。
現場近くにあったコチラへ初訪問。
到着時先客5名程。
広い厨房に店員さんは4名。
「ぎょうてん屋」といえば二郎インスパイアとしてはそこそこ歴史を持ったお店で「ぎ郎」というインスパイアメニューは数々のバリエーションを発生し「カルボ郎」なんてキワモノメニューもあったようです。
実際「カルボ郎」はかつて派生店である「豪快家 大山店」で食したことはあるのですが機会があればもう一度と狙っていたメニューでした。
券売機に向かうと「カルボ郎」は無くかなり絞られたラインアップ(店内写真欄参照)。
その中から最も色物っぽい表題を選択。
カウンターにて食券を提出すると「ニンニクは入れますか」とのヒアリング。
ハイと答えて待つこと8~9分で提供。
麺の上には肉味噌、チャーシュー、刻み海苔、小口ネギ、刻みニンニク、ニラ、そして卵黄という構成。
それではいただきます。
麺は加水率低めの太麺。
最後までダレる事のないコシの強さ。
歯応えはゴワワシというよりはムッチリ。
麺量は体感300g程度。
タレは強く乳化した豚骨醤油。
粘度が高くドロリとした舌触り。
タレ自体の塩気はそれ程強くはなく、この時点では力強い豚骨出汁主体のJ系汁なしといった印象。
具材は上記の通り。
肉味噌はピリ辛に炒めた挽き肉で仄かに甘味も感じさせる味付け。
これを混ぜ合わせる事でJ系の汁なしが台湾汁なし風に様変わりするキーアイテム。
ってか肉味噌自体に結構ニンニク入ってますね。
先程のニンニク有無のヒアリングは何だったのかw
これに刻みニンニクが合わさると結構な破壊力。
ま、J系なお店ですからね、こうでなくっちゃ。
チャーシューは濃いめの味付けでホロッと崩れる煮豚の塊が1個。
個人的にはネギとニラの食感がツボ。
濃厚なタレの程よいカウンターとして機能しています。
で、固形物完食後は当然ながら追いメシ。
コチラは元々ライス無料&お代わり自由。
とは言え今回はデフォの麺量がそこそこあったのでサービスライス1杯で満腹になってしまいました。
因みにタレはあと2~3杯のライスにも充分に対応できるくらい残ってました。
J系らしさを残しつつ流行りのジャンルに挑戦した意欲作。
恐らくオリジナル以上にジャンクな仕上がりになっていると思われます。
ネックはやはりお値段なんですがライスが無制限無料ということで額面程には割高感は感じませんでした。
とは言えやはりあと100円安ければなぁという思いは拭えませんでしたけど。
ごちそうさまでした!