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No.191 2013.12.24(tue)黄金鶏和え麺¥900『鶏喰うデイ』らの道 東京x大阪〜ど真ん中〜 後期【4/6(12店舗)】※2013年11月16日(土)〜12月末までクリア目指さない変なモチベーションですが、行けるトコだけ廻る感じでラフにスタラリ参加し〼夕刻、上本町付近での商用を終えチョッキコース。イヴだしね^^でモチのロンで→イヴだろーと何だろーと麺啜りまっせ^^狙うは→京都の優麺店の暖簾分け系なコチラ。メッチャ来たかったトコすわ。上本町から西へと歩行し、18時半頃到着→駅遠めで中途半端なロケショってのもあってか、意外に軽めな店内3人の集客。「拳:そちらどーぞー」と空いてた2人掛けTBL席にエスコートされ座。アウター脱。メニューを見→スキヤキたい気分もありつつ、スタートはコレっ!と決めてた汁なし麺をコール。すると→「拳:少しクセがありますが大丈夫ですか?」とぶっちゃけアドバイス。「二:ダイジョブです〜」とオーダー通。スタッフは→ラ本でチョクチョク拝見してる店主さんとサポート店員さんのツーパーソン。BGMはメズラなTV放映。映像は内容によって食欲を左右するから基本的にミュージックの方が好きっす。※実はマライヤやジョンの歌声を期待しとったんよね。前者は街歩行してたら聴こえてくるから特に後者ね。程無くして、カラフル菜でモリモリと飾られた一杯が配膳→こりゃ凄い、ちょっとしたツリーやな^^「拳:しっかりと下から混ぜてお召し上がり下さい」との事ですので、早速キンカンちゃんをエスケープさせグリグリ。てかキンカンめっちゃハードやな。箸で摘んだぐらいじゃ割れぬな。底の白湯な醤油ダレをシッカリと絡め一気にズバーッと食→濃厚な鶏の旨味を備えた濃い口なショッパ醤油味。クセって何やろ?ネギ沢山なのでネギネギ感は強めやけど。。。ま、駄舌な僕にゃ微妙な隠し味など察知する事は不可能ですんで、鶏がまた〜リで旨かったな印象ONLY。麺は→西のエース、麺屋棣鄂の滑らかさグンバツな太ちぢれ麺。優麺スペックなツルモチシコの好食感を装備する紛れも無き良麺。鶏濃醤ダレとの相性については言わずもがな◎^^トッピン具は→キンカン玉子が2個コロコロっと、低温クック&炙り加工を施した鶏モモチャー、上品旨な鴨ロース、かきの木茸、パーポー玉ネギ、スナック!エンドウ、小松菜、豆苗、白髪ネギモッサ、BPパッパ。ネギネギツリーな嵩高仕様。3分の1を食したタイミングで1回目のキンカン割りタイム。いざっ、、、、、て中々割れない。ビビるくらいハード。でチョイ格闘後よーやく割→トンロトロ〜な濃ゆいオレンジペーストが麺にペト〜っと纏わり付いて行きます。喉鳴るわ。そのを橙色の部分を食→ド円やかな濃厚旨玉コスチューム。濃ゆい玉子の旨味が加算され口内チキエグバンバン!半分を食べ通過した頃には我慢ならぬ!とアッと云う間にクラッシュ!で再度チキエグバンバン!この一口、マロ旨ヤッヴァ!久々の旨き汁レス麺に箸がマッハに上下左右し、ズバババーっと固形物を完食満足満腹。少し残ってる鶏茶濁醤ペーストに「ライス!」って云いそうになる気持ちを抑えてペロリと汁完フィニ。ご馳走さま〜京都の優店“拳”直伝な→橙玉を2度割る楽しきアトラクションを有するマロ旨な黄金汁なし麺。ふくよかde円やかな旨鶏が、紅白っぽい良縁起なネギを背負って、良塩梅なショッパ醤をまとい、棣鄂麺な小麦梯子で口内に駆け上がって来る。啜る度、毎度毎度そー感じる上品系嗜好テイストやわ^^今度はカリーで決まりやな!いやスキヤキも気になる!て事で再訪、そして通い詰めること必至!近々また〜
毎度~ 黄金って言葉に弱いんよね~ 黄金水ではないで~w
こんちくわ~。 魅力的なネーミングメニューが豊富そうですね。 CPは微妙ですがwww
こんばんはー 来年こそ追随します!
『鶏喰うデイ』
らの道 東京x大阪〜ど真ん中〜 後期【4/6(12店舗)】※2013年11月16日(土)〜12月末まで
クリア目指さない変なモチベーションですが、行けるトコだけ廻る感じでラフにスタラリ参加し〼
夕刻、上本町付近での商用を終えチョッキコース。イヴだしね^^
でモチのロンで→イヴだろーと何だろーと麺啜りまっせ^^
狙うは→京都の優麺店の暖簾分け系なコチラ。メッチャ来たかったトコすわ。
上本町から西へと歩行し、18時半頃到着→駅遠めで中途半端なロケショってのもあってか、意外に軽めな店内3人の集客。
「拳:そちらどーぞー」と空いてた2人掛けTBL席にエスコートされ座。
アウター脱。メニューを見→スキヤキたい気分もありつつ、スタートはコレっ!と決めてた汁なし麺をコール。
すると→「拳:少しクセがありますが大丈夫ですか?」とぶっちゃけアドバイス。「二:ダイジョブです〜」とオーダー通。
スタッフは→ラ本でチョクチョク拝見してる店主さんとサポート店員さんのツーパーソン。
BGMはメズラなTV放映。映像は内容によって食欲を左右するから基本的にミュージックの方が好きっす。
※実はマライヤやジョンの歌声を期待しとったんよね。前者は街歩行してたら聴こえてくるから特に後者ね。
程無くして、カラフル菜でモリモリと飾られた一杯が配膳→こりゃ凄い、ちょっとしたツリーやな^^
「拳:しっかりと下から混ぜてお召し上がり下さい」との事ですので、早速キンカンちゃんをエスケープさせグリグリ。てかキンカンめっちゃハードやな。箸で摘んだぐらいじゃ割れぬな。
底の白湯な醤油ダレをシッカリと絡め一気にズバーッと食→濃厚な鶏の旨味を備えた濃い口なショッパ醤油味。
クセって何やろ?ネギ沢山なのでネギネギ感は強めやけど。。。ま、駄舌な僕にゃ微妙な隠し味など察知する事は不可能ですんで、鶏がまた〜リで旨かったな印象ONLY。
麺は→西のエース、麺屋棣鄂の滑らかさグンバツな太ちぢれ麺。優麺スペックなツルモチシコの好食感を装備する紛れも無き良麺。鶏濃醤ダレとの相性については言わずもがな◎^^
トッピン具は→キンカン玉子が2個コロコロっと、低温クック&炙り加工を施した鶏モモチャー、上品旨な鴨ロース、かきの木茸、パーポー玉ネギ、スナック!エンドウ、小松菜、豆苗、白髪ネギモッサ、BPパッパ。ネギネギツリーな嵩高仕様。
3分の1を食したタイミングで1回目のキンカン割りタイム。いざっ、、、、、て中々割れない。ビビるくらいハード。
でチョイ格闘後よーやく割→トンロトロ〜な濃ゆいオレンジペーストが麺にペト〜っと纏わり付いて行きます。喉鳴るわ。
そのを橙色の部分を食→ド円やかな濃厚旨玉コスチューム。濃ゆい玉子の旨味が加算され口内チキエグバンバン!
半分を食べ通過した頃には我慢ならぬ!とアッと云う間にクラッシュ!で再度チキエグバンバン!この一口、マロ旨ヤッヴァ!
久々の旨き汁レス麺に箸がマッハに上下左右し、ズバババーっと固形物を完食満足満腹。
少し残ってる鶏茶濁醤ペーストに「ライス!」って云いそうになる気持ちを抑えてペロリと汁完フィニ。ご馳走さま〜
京都の優店“拳”直伝な→橙玉を2度割る楽しきアトラクションを有するマロ旨な黄金汁なし麺。
ふくよかde円やかな旨鶏が、紅白っぽい良縁起なネギを背負って、良塩梅なショッパ醤をまとい、棣鄂麺な小麦梯子で口内に駆け上がって来る。啜る度、毎度毎度そー感じる上品系嗜好テイストやわ^^
今度はカリーで決まりやな!いやスキヤキも気になる!て事で再訪、そして通い詰めること必至!近々また〜