チルさんの他のレビュー
コメント
こんにちわ~
こちらの本店?は一度行ってみたいと思っていたんですが成増にも出来ていたんですねー!
しかしつけ汁おかわりのおかわりが出来ても1杯400円、半分200円ですかww
いやぁ~自分にはありえないですねw
この内容で1000円オーバー頼みづらいですww
バスの運転手 | 2014年2月19日 10:06なかなか辛口のレビューですね。でも、的は得ているとも思えます。
あの感じは苦手な人には合わないでしょうねー。
大の三田製麺所ファンである私にとっては結構好きな感じでした。
確かに麺の上にのせてる削り節は見た目にはアクセントになってるかもですが、麺が食べにくく感じましたし、味にもプラスに作用していないような気がしました。
魚粉をつけ汁の上にトッピングしてある方が、つけ汁の味の調節にもなって美味しく頂けそうな気がしました。
つけ汁の有料おかわりも、ちょっと高過ぎますよね。私は並しか頼まないのでおかわりは不要なのですが、麺大盛りを頼まれる方にとってはつらいですよねー。
つけ汁は私の好きな感じの濃厚タイプですが、かつお等の風味がもう少しあれば良いなぁーと感じました。
あと、深夜まで営業してくれると嬉しいなぁーと思います。
全般的には好きなタイプのつけ麺でしたので、今後に期待しつつ、成増に定着してくれることを希望します。
どもです
個人的にかつての地元で今でも事ある毎に訪れる街成増に期待度高い新店の登場と思ったんですが第一印象はあまり宜しくなかったみたいですね。
ま、近く何かのついでに訪問して自分の舌で確認してみます。
あ、そういえば「和麺白狐」はリニューアル後のお店が何故か運営さんの手により新規登録されてますよ。
☠秋☠ | 2014年2月19日 18:05>運転手さん
本店に関しては評判良さそうなお店ですよね。
麺に合った量のつけ汁を出すってそんなに難しいことなんでしょうか?
つけ汁1杯に400円のコストがかかってるとは思えませんねー。わかりません。
チル | 2014年2月19日 18:33>oamさん
はじめまして! 本店も平均点では高評価なので、
味としては決して間違ったものではないと思います。
しかし自分のような特盛り上等野郎を落胆させる店の姿勢は受け入れがたいのです。
丸豚千ではおかわり出来なかったので、こちらはまだ救いがあります。
チル | 2014年2月19日 18:39>秋さん
どうもです! 期待値、高かったですよー。とりとんかつおって聞いたら…面白そうですもん
つけ汁に合った麺量を注文した正当なるお客さんの評価が見たいので
今後のみなさんのレビューに注目します(皮肉
チル | 2014年2月19日 18:45ご祝儀とかいって…(笑) 頭おかしいんじゃないのかしら。
言葉の意味わかってますか?
普通の食事で満足できないなら、2杯頼めばいいんじゃないの。
マイノリティな大食漢は想定外なんだから、客観性を養った方が身のためですよ。
ばかやろう | 2014年2月20日 01:32こんばんは~
ここ近々行く気満々だったんですが、ちょっとトーンダウンです。成増におりても手前の家系のお店に行ってしまいそうです…
機会がありましたら、ラーメンメニューで行ってみようかと思います。
KJ7 | 2014年2月20日 01:51>芭蕉さん
メニューにある特盛り頼んだだけで想定外とか言われても困りますけどねぇぇ!!!
この店のシステムで2杯頼む意味ってなんですかね。2杯頼むのに近い価格払ってますけど???
好きな店をけなされて悔しいんだか知りませんけど頭おかしいとか書き込む前に落ち着いてください。
恥ずかしいことしたと思ったら自分でコメント削除しといてくださいね。
レビュー0件の捨てアカウントでレビュアー批判とか店の関係者かと思われるだけですよ。
チル | 2014年2月20日 07:54>KJ7さん
萎えるようなレビュー書いちゃってごめんなさいです。
ラーメンは細麺らしいので印象が変わるかもしれませんね。
チルは成増の武蔵家大好きです。
チル | 2014年2月20日 07:56芭蕉さんって方のコメントは嫌な感じですね。
お店のTwitterにここでのやりとりに対しての反応のような記載がありましたが、芭蕉さんはもしかしてお店の関係者さんなんですかね。。
だとしたらがっかりだなぁ〜。。
pamさん、関係者かどうかなんて邪推になってしまうだけですから、そこはどうか静観でお願いします。
それよりも、以前のコメントへの返信でpamさんのお名前間違えてましたね。すみませんでした。
チル | 2014年2月20日 19:21
チル

蒼風
FUMiRO
レチコフ
ぬれいえふ





閉店した丸豚千、お酒中心の店に鞍替えした和麺白狐と、成増の新店には落胆させられてきたのですが、今回は一定の評価を得ているお店の2号店。期待しますよね。
平日ランチタイムに行ってみるとほぼ満席。オープンして5日目ですから、成増住民の期待感はまだまだ高いようです。
券売機で食券を購入。看板メニューと言っても良い「とりとんかつおつけ麺」の特盛り500gを頼みました。¥850でした。この価格は本店/1号店より¥50高いみたいですね。ご祝儀としてチャーシューを追加してみました。¥200です。
店員さんのオペレーションはまだ不慣れな感じが否めないものの、厨房にいる調理担当の方2人はしっかりした仕事っぷりでした。
さてつけ麺登場。麺はなかなかの盛り。500グラムは茹でる前の生麺の量でしょう。つけ汁は…少ないですね。「麺は増やしてもつけ汁を増やす気はありません」タイプのお店です。特盛り当たり前のチルなので、こういう姿勢はとても嫌です。
とりあえずいただきます。とりとんかつおってどんな味だろう? と想像していたのですが、ベジポタ系スープに共通する濃度と味わいが強く主張してきて、鶏や豚骨ならではの風味やかつおらしさはほとんど感じられません…
酸味は感じないのでその点は助かったのですが、粘度こそ正義!というような無個性なつけ汁には序盤で飽きを覚えてしまいました。
麺はおよそ5mm角の正方形に近い断面。多加水の太めな麺。まず、箸で持ち上げにくいです。食べるペースがなかなか上げられなかった。麺の上には削り節が載っていますが、意味あるんですかね? 2枚の海苔も存在意義が感じられません。
追加したチャーシュー。香ばしさもあって肉の味わいも感じて美味でした。しかし¥200で2枚追加とあってはあえて追加しようという気になれません。ちなみにチャーシューはつけ汁の中にも1枚入ってます。
つけ汁少ない問題ですが、中盤から麺を浸すのを控えめにしながら食べた結果、麺の2割が残った状態でつけ汁が枯渇しました。しかしカウンターに貼られた「追加注文用メニュー」には「つけ汁おかわり 1杯400円、半分200円」の文字が! 安心ですね。
もちろんおかわりを想定していたからこそつけ汁を使いきったんですけどね。できれば追加料金なしで特盛りの麺を食べきりたかったですよ。店員さんに「つけ汁おかわり半分」を注文。カレー味のつけ汁に変更できるとのことなのでカレー味にしました。
このカレー味つけ汁ですが、麺の太さと相まってカレーうどんのスープにしか思えませんでした。ベジポタのドロドロ感とカレー粉が合わさったら必然的にそう感じてしまいます。結局どちらの味も自分の好みにはかけ離れたつけ汁でした。
麺量はかなり多めで、自分のキャパに合わない量を頼んでしまった感があります。美味しいつけ麺なら500グラムの麺も苦ではないのですが…苦しかった。
高粘度スープと太い麺でインパクトを狙ったつけ麺中心のお店。成増で厚い支持を受ける中華めん処 道頓堀に対するカウンターな立ち位置を狙っているのかもしれませんが、定着は可能かどうか・・・チルには読めません。
つけ汁の味は合わないけどラーメンなら美味しいかも、と思うパターンはなきにしもあらずですが、こちらのスープには期待が持てそうにないので、「麺を増やしてもつけ汁を増やさない」という点もふまえると…二度と行かないです。残念。