なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

ひさしぶりに食べたくなって来店。

ココに来るならやっぱり蒙古タンメンでしょ。辛さがオイラにとって限界ギリギリ。ここのマーボー豆腐は日によってヤバいくらい辛い時、そうでない時がある。

チケットを渡すといつも50円で玉子か野菜大盛りに出来ますと言われる。

いつも心の中で”水をたくさん飲むことになるんで半ライスだけで十分”って感じてる。

待ちは4人ほどで10分弱でカウンターに。

着席と同時ぐらいにラーメンが到着。上にかかっているマーボー豆腐は始めにグリグリと混ぜると後で辛さのあまり箸が停止状態になってしまい、それ以上食することが出来なくなる。なるべくマーボー豆腐に触れないように麺を食べ進める。

具材はキャベツ、白菜、もやし、人参、ニラ、キクラゲ、豚肉いずれもクッタクタに煮込んであり、その野菜の甘みが味噌のスープの中にしっかりと染み出している。

麺は白っぽい中細麺。スープが辛いだけに麺の旨さを感じている余裕はない。

麺をひたすらすすり、スープを飲んで分量を減らしたところで、紅しょうが入りのご飯をスープの中に投入する。するとちょっとしたマーボー丼ができてしまう。

ご飯を入れることにより辛味が抑えられ、いい塩梅で食す事ができる。

麺の分量は多い訳ではないが、帰りにはいつも満腹感がある。

今日のマーボーはそんなに辛い感じではなかった。でも、胃袋は熱々状態。やっぱりこのラーメンはたまに食べるからいいのであって、常に食べられるってものじゃないなあ。

それはそうと北極点を頼んでいる人を初めて見た。オーダーするだけで尊敬に値する。その人は普通に食ってた。どんな味覚してんだろう。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

まだコメントがありません。