コメント
おはようございます!
コレで990円はある意味、誠実なプライシングですよ。
ウニポタかあ。
イイですねえ!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年5月6日 09:52どうも~
お~これは旨そうな雲丹…
コチラはそそられる限定を出してきますよね~
機会作って一度お邪魔してみます。
ペンギン軍曹 | 2014年5月6日 09:58どうもです!
貴殿もいただいておられましたか!
羨ましい限り!
じゃい(停滞中) | 2014年5月6日 10:22こんにちは。
雲丹白湯。ふんだんに雲丹が使われてそうな一杯ですね。
これは食べてみたかった。
こんにちは。
いやぁ~これは食欲をそそります。
ウニを使うという冒険心と、まとめあげる技術も素晴らしいですね。
残念なのは、限定が出る休日には、恐らく伺えない事ぐらいです。汗
なかじま | 2014年5月6日 18:11こんばんは.
土浦,つくば地区の限定はほんとに目が離せませんね.
それに比べて県北はのんびりとしたものです.僕はこのくらいで丁度良いかも.
Paul | 2014年5月6日 20:55こんばんは!
さきほど、蛤諸共味わってきましたヨ。
何といっても、雲丹の風味が衝撃的でした(^^)/~~~
接客も素晴らしいし、近くにあれば通い詰めたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年5月6日 22:09こんばんは。
贅沢な一杯でしたね。
10円はご主人のお気持ちだと思いますが、
1000円にしなかったところ、個人的に好きです。
ももも | 2014年5月6日 23:05濃厚そうな雲丹ですね〜♪
美味そうです!
tomokazu | 2014年5月7日 04:43こんにちは。
さりげなく出されるご飯と海苔。
店主の心遣いが伝わりますね。
glucose | 2014年5月7日 09:07どうもです。
此方も人気店ですねこれは濃厚で美味しそう
土浦遠征も行きたいですね
きくりん(H,K) | 2014年5月8日 01:22masaさん,どうもです。
雲丹を上手に生かしたメニューって難しいと思います。
神田のお店でも雲丹絞りを食べてみたいです。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:16ペンギン三郎さん,どうもです。
鶏全開の店ですが,この頃は魚介を強めに出した限定を出してます。
なかなかのレベルだと思いますので,ぜひ。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:18じゃいさん,どうもです。
蛤白湯よりも人気があり,すぐに売り切れてました。
食べられて,ラッキーです。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:18あらけんさん,どうもです。
かなり使っていると思いますよ。
価格も頷けます。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:20なかじまさん,どうもです。
休日はお仕事ですか。残念です。
雲丹をまとめるって,難しいと思うんですが,見事に仕上げていました。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:21Paulさん,どうもです。
週末は,どちらかで必ず限定を出しているような状態ですからね。
もれなくいただくのは難しいくらいです。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:22naoさん,どうもです。
召し上がりましたか。
遠征し甲斐のある一杯だと思います。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:23もももさん,どうもです。
確かにそうですね(笑)
RAMENOID | 2014年5月9日 01:24tomokazuさん,どうもです。
濃厚好きにはたまらない一杯でした。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:25glucoseさん,どうもです。
海苔にはさらに気遣いが……(笑)
RAMENOID | 2014年5月9日 01:26きくりんさん,どうもです。
土浦も充実してきましたね。
是非遠征を。
RAMENOID | 2014年5月9日 01:27
RAMENOID



D






こちらの店での休日シャッターズは,おそらく初めて。
開店時間には20人以上の並び。
こんなに並ぶ店だったとは……。
無事,雲丹をゲットでき,食券を購入。
990円と流石のお値段。
カウンターに座ってからしばらくして提供されたのは,雲丹色をした濃厚そうなスープの一杯。
麺は茶色がかった中太。
スクエアな断面で,ざらもちっとした食感。
この限定のための麺かもしれない。
その麺をすすると,粘度のある雲丹ポタージュスープが絡んでくる。
口に含んだとたん,濃厚な雲丹の香りが鼻腔を抜ける。
それでいて,生臭くは感じないバランスは秀逸。
鶏の濃厚な旨味に支えられながらも,あくまでも印象は「雲丹」。
裏ごしして使ったのだろうが,色が雲丹色になるほどなので,相当注ぎ込んだと思われる。
具は,海苔,玉ねぎ,柚子皮,味玉とシンプル。
玉ねぎは濃厚系にはよく合う。
柚子皮は爽やかさで雲丹の麩の香りを緩和する。
麺をすすっていると,茶碗に軽く一杯のご飯と海苔,そして鶏節が追加で並べられる。
高価な雲丹を大量に使ったとはいえ,チャーシューなしで990円はお高めだと思ったが,これなら納得。
ご飯に鶏節を振りかけ,味玉を乗せて割る。
最後に雲丹スープをかけてリゾット風にしていただく。
鶏節と濃厚な雲丹の旨味,海苔の磯の香,それらが味玉とともにご飯に絡み,口の中に入ってくる。
もしかしたら,締めのリゾットの方が美味いかも。
麺量も多めだし,スープは濃厚。
その上リゾット付きなので,十分な満足感がある。
雲丹の旨味が十分に引き出された濃厚ラーメン。
個人的には以前出された,「牡蠣白湯」の方が好みだったが,これも素晴らしい限定だ。
この限定も今日まで。
争奪戦を煽るようだが,先出しすることにした。