コメント
おはようございますヽ(=´▽`=)ノ
「ふじ麺・二郎系」が苦手なくせに「脂・硬麺」が好きなランディです。
そろそろ、再挑戦ですかね^^;
絶妙なバランスで苦手なんですよw
好き嫌いのほとんど無い自分にはかなりショックでした。
訓練しても、どうにもならないモノもあるのね・゚・(ノД`;)・゚・
ランディ | 2008年3月26日 09:03お早うございます&いつも有り難うございます!
生まれて初めて食べた物でも、好みがはっきり分かれてしまう…。味覚って不思議ですよね。
ひどい場合には、アレルギー反応を起こしてしまったりして。
(以前、「ジャックフルーツ」という物を食べた後、口の中が腫れ上がって猛烈に痒くなり、慌てたことがあります。もしもそのとき食べなければ、自分が「ジャックフルーツアレルギー」だったなんて、死ぬまで分からなかったでしょう。)
ふかひれ | 2008年3月26日 10:35誤字が見つかり、一度コメント削除いたしました・・・
私もここのふじ麺は好きです。
つけ麺系はここはあまりですが・・・
野菜たっぷりの豚骨醤油なら助屋がいいですよ^^
なかなかのもんです^^
がる | 2008年3月26日 18:12こんばんは
こちら「ラーショ小鳥店」の時代にも一度行きました。
ぼろぼろの暖簾。中に入ると一升瓶片手のヒゲの禿げたマスターが面倒くさそうに・・・・
ラーメン頼むとおもむろに咥えタバコで調理。しかし手つきは確実。
しかしセルフのつり銭にも無頓着ないい加減さ・・・
時を経て?流行の最先端のお店。野菜たっぷりのこの手のラーメンがもてはやされるのは好い事だと思います(^^)
タカサキサイレンス | 2008年3月26日 18:43皆様、有り難うございます!
がるさんへ
「助屋」、慈光通りにある店ですよね。近々行ってみようと思います!
サイレンスさんへ
「ラーショ小鳥店」、懐かしいですよね! 温いスープに固茹での麺。表面を覆い尽くすチャーシュー。最後に一言しか喋らず、食べ終わった丼をカウンターに上げないと怒り出す店主。丼のセルフ釣り銭…。
緊張しながらラーメンを食った最初の経験だったかもしれません。
いずみさんへ
意外でしょ! 年齢相応にあっさりも好きなんですが、時々ああいうのが無性に食べたくなるんですよ〜! 野菜たっぷりで、美味しいですよね。
ふかひれ | 2008年3月26日 20:59亀で申し訳ありません。沖町店と区別がつかない者です。
私が行ったのこっちかとばっかり思ってたら違いましたw
県内他のふじ麺と肉が違いますね〜ここだけなんでしょうか?
実は月火と西に参ります。藤岡と前橋ですがなやむな〜これ見ちゃうとw
中途半端な時間になりそうなので考えちゃいますね〜
328GTB | 2008年3月27日 12:09こんにちは&有り難うございます。
そう言われてみれば、確かに「沖町店」とは違いますね! 味付け上品で、分厚くてホロホロ。個人的には、沖のチャーシューよりも遙かに美味しいと感じました。
通しの営業ですし、是非!
ふかひれ | 2008年3月27日 12:17こんばんは&初めまして&有り難うございます!
胃袋のキャパからして、自分にはあれがベストバランスでした。
チャーシュー、いい意味で期待を裏切られた気がします。あのホロホロさ加減が、また野菜に合いますよね。
ふかひれ | 2008年3月27日 20:12こんばんはw。
あれま! ふかひれさんが「登山系」ラーメンとはw。
野菜トッピングしないとしょっぱいかな?と思いましたがバランス良かったみたいですね。
洗練された「みどり」の美味しさとは違って空腹時に本能に直接訴えかけるラーメンです。
私は野菜とニンニクとアブラを絡めていただくのが大好きでどちらかというと麺は添え物的な感覚でおります。
それなので、どうしても野菜トッピングしちゃうんですよ〜。
とかいいつつサーヴィスの「中盛り」もやってますが(笑)。
コンバット越前 | 2008年3月27日 22:44こんばんは&有り難うございます。
自分の場合、胃袋のキャパが大したこと無いものですから、スープと大量の「プニプニ」を残す前提で、野菜トッピングしない(と言うか、できない)んです。
とかいいつつ、腹が極端に減った時は、自分もサーヴィスの「中盛り」やっちゃいますが…。
いずれにせよ、時々無性に食いたくなるんですよね〜。不思議な魅力だと思います。
ふかひれ | 2008年3月28日 00:28
ふかひれ
ごろ。

テッシー

S





極太麺と大量の野菜に、しょっぱいスープを絡めて食べたい! …あ、「ふじ麺」があるじゃないか!
ということで、前置きが長かったですが、近所の「大黒屋本舗 下小鳥店」です。
「ラーメンショップ」だった時と全く同じ造りの、カウンターだけの店内。食券を渡した後、やけに座面の高いスツールに腰を下ろし、暫く待ちます。
カウンター越しにラーメンを手渡され、やおらスープをひと啜り。 かなりしょっぱいですが、抑も「完飲」するつもりなど毛頭無く、大量の茹で野菜(殆どモヤシばかり)とのバランスを考えると、これはこれでOK。大量に浮いている背脂も、赤身が結構目立つことから「赤身の極端に少ない挽肉」に見えなくもありません。
ニンニクの醤油漬けと玉葱のみじん切り、そして茹で野菜を混ぜ、スープを絡めて麺と一緒にワシワシ食います。
!? 美味いじゃん! …「野菜タワー」にせず、麺も300g(同料金)にもしなかったことが幸いしたのか、全体のバランスが良好。分厚いチャーシューも、上品な味付けでホロホロと、これもまた良し。
結構混んでいるのも納得した次第です。(スープは半分以上残してしまいました。)
ごちそうさま。