コメント
鶏豚骨、、、なるほど鶏と豚骨の両方がしっかり感じられるスープかぁ、
とってもタメになりました。
実際に行って自分で確かめたいです。
それで分類が「その他」なんですね〜w
shirow | 2008年3月26日 12:47どうもです〜。
あぁ〜、行っちゃったんですね(苦笑)。
黄金色なんて書くと・・・もう、行きたくなっちゃいますよ〜!!
早々に追撃しようと思います!
私は、「中華そば」か、その大盛りにもう決めています(笑)。
>家元は昨日でおしまいのようです(涙)
あれ!?実は、その昨日伺ってきたんですが、お話ではちょっと違うような感じでした(汗)。
昨日のお話なので、一応そのままレビューしますね。
もし違ったら、訂正しますので教えてくださいね!
おうじろう | 2008年3月26日 13:32Eスト 様
お久しぶりです。
お元気ですか?
実は、一昨日に、私も再訪してきました。
モヤシラーメンを頂きましたが、相変わらず旨かった〜!
>あえて”鶏豚骨”という言葉を使うのか?鶏と豚骨を別鍋で煮出したダブルスープ方式なのでし>ょうか?その可能性ももちろんありますが、そうだとしても手段の一つにすぎず、むしろもっと>本質的に「鶏と豚骨の旨みを積極的に味わうための工夫」から生まれた言葉だとボクは考えます。
ん〜、まさしく、鳥と豚骨のダブルスープ方式なのか、謎です。
いつも、おじさんが奥の方で、ニコニコしながらラーメンを創っている姿が印象的ですが、
あれだと、手の内? いやいや、ご主人の技を見せていただくことができませんよね。
ということで、一票!
サケダイスキ | 2008年3月26日 13:37わ、忘れかけてたのにw
行きたくなっちゃったじゃないですかっw
黄金色を体験しに行きます。
>「一龍」でCP的に優れているのは”全部入り”に該当する「にんにくそば」か
>デフォの「中華そば」かなと思います。
安心しました。
気兼ねなくデフォでいけますw
SPARK影 | 2008年3月26日 15:32Eスト様
こんばんわ〜^^
お久しぶりですw
>黄金色に輝く大きな要因は表面の鶏油ですが、
>中のスープもよく見ると黄金色。
>非常にユニークな製法・素材を採用しているのでしょう。
ですよね〜^^
どこかで食べたなぁと思ってしまうお店が多い昨今ですが、
ここのはとてもユニークな味だと思いますw
当然、製法もユニークなんでしょうね♪
CPはデフォかにんにくそばがいいようですね!
確かにもやしそばはCPが微妙かもですね。
ただ、自分はいつもワンタン麺なんですよ〜w
機会があればワンタン麺のレビューもお願いしますw
ではでは〜^^
フリーダム | 2008年3月26日 19:34こんばんわ〜
そうなんですよ〜 オリきんは以外と早く食べたんですけど。
レビューが遅れて、池袋のドンにも抜かれてしまいました。
エビちゃん効果は、たっぷり掛けないと感じられないかもです。
でも、落ち着いた頃ならまた行きたい店です。
>「鶏と豚骨の旨みを積極的に味わうための工夫」から生まれた言葉だとボクは考えます。
なるほどお 鶏トンかあ〜 そこにニンニクが加わると鬼に金棒ですね〜
黄金好きですなんです〜
うこんさま | 2008年3月26日 21:38どうもです!!
いやぁ〜
こちらの黄金色のスープを味わってみたいなぁ〜
下北沢遠征を視野に入れなければ・・・
泉 | 2008年3月26日 22:49ドモです!
研究熱心ですねぇ〜
鶏豚骨の捉え方、同意できますよ。
特捜的な黄金色スープは味付けではく素材の旨さを十分感じます。
CPはデフォが一番高いでしょうけど、せっかくの一杯。
好きなアレンジで堪能するのがいいでしょうね。
だって、此処へ訪問する為に“時間と交通費”、、、一体いくらかけてんの?
1日1麺 | 2008年3月27日 10:25>shirowさん
そうなんです、鶏と豚骨の両方がしっかり感じられるんですよお
ぜひshirowさんの自作魂で解き明かしてくださいw
>オージ
オージは具が余計に感じてしまったんですよね〜
ぜひデフォで黄金色のスープを堪能してきてください。
※コメントたくさんありがとうございます。
出かけなくていけなくなったので、オージ以降の方はまた後でご返事させていただきます。
Eスト | 2008年3月27日 17:50こんばんは
ここの鶏豚骨は本当に美味しかったですね!
あの黄金色は醤油ダレの混ざった色かと思い、分類を醤油にしてしまいましたが、その他がいいしょうか(汗)
こう深く考えながら、また食べてみたくなりましたが。
この店のアットホームな雰囲気は、細かいことを考えずに美味しく食べたくなってしまいます(笑)
600採点にコメントありがとうございます!
>すごいペースですね〜えこひよさんが食べる小麦のためにどれだけの森林が伐採され畑になったことか・・・(なんてw)
そうですよね・・・エコと言いながら外食なんて環境に悪そうですから(汗)
せめて割り箸と移動燃料の消費だけは減らしておきます(笑)
えこひよ | 2008年3月28日 01:20>sakenomi様
お久しぶりです。
あ、行かれたんですね〜小池栄子ちゃんはいました?(いるわけないか^^;)
たしかにご主人はいつも奥のほうでニコニコしながら作ってますね〜
今度厨房のぞき見してみようかな・・・
レビュー楽しみにしてま〜す。
>デタさん
そうそう、薄いですけどチャーシューが4枚も乗っててお得なんですよ〜
スープの味付けもしょっぱくないのでもしからしたらデタさん向きかも・・・
豚頭ですか!確かに下処理は大変そうですね。
>影さん
気兼ねなくデフォいっちゃってくださいw
>フリーダム様
お久しぶりです。
そういえばワンタンメンもありますね〜。
すっかり忘れてました(汗)
フリーダムさんに言われて急に興味がわいてきたので、次回試してみますw
>千日さん
「黄金好きですなんです〜」意味深ですねw
>あまのさん
この日もおばちゃんのトークが炸裂してましたw
そういえば、あまのさんはここのスープを「こっさり」と表現されてましたが、公認HPの猛者は「豚骨鶏がらコッテリあっさり旨み醤油味としか言えません」と言っていますw
どちらにせよ、分類の難しいスープですね。
>泉さん
ぜひ遠征を!しかし下北は他に目ぼしいお店がないので、連食コースとなるとちょっと考えないといけないなあ。
道に迷いそうならお供をお申し付けくださいw
>1麺師
ええ、おっしゃる通り往復の交通費でほぼラーメン代に相当する額がかかっていますw
そういえば「麺 まがり」に行かれたようですね。鶏豚骨どうでした?後ほど、コメントにお邪魔しま〜す
Eスト | 2008年3月28日 01:31>えこひよさん
確かにアットホームな雰囲気の中、「このスープの分類はなんだろう?」と難しい顔をして食べるより、ああ旨いな〜でいいんですよね(笑)
小麦については自分も同罪ですが、最近はチャリンコ移動を心がけていますよ〜w
Eスト | 2008年3月28日 01:36
Eスト


BUBU
りるは
メシマス・メニホーソ





余談になりますが、最近、”鶏豚骨”なる言葉を耳にするようになりました。ラーメン長山、麺 まがりなどがそうです。しかしながら、魚介を使っていないラーメンはほぼ”鶏豚骨”なわけで、家系だって街の中華屋さんだって皆そうです。ではなぜ、あえて”鶏豚骨”という言葉を使うのか?鶏と豚骨を別鍋で煮出したダブルスープ方式なのでしょうか?その可能性ももちろんありますが、そうだとしても手段の一つにすぎず、むしろもっと本質的に「鶏と豚骨の旨みを積極的に味わうための工夫」から生まれた言葉だとボクは考えます。
そういう意味だと「一龍」も”鶏豚骨”といえるでしょう。これ以上、鶏と豚骨の旨みを双方向に堪能できるスープをボクは知りません。カエシも塩ダレに近いごくあっさりとした仕上げ。黄金色に輝く大きな要因は表面の鶏油ですが、中のスープもよく見ると黄金色。非常にユニークな製法・素材を採用しているのでしょう。そうでなければ、このようなスープはできるはずがないと思います。自作派としては非常に興味のあるところです。
ドンブリ全体の素晴らしい一体感。中細ちぢれ麺、ニンニクや紅生姜のアクセント、モモ肉のさっぱりとしたチャーシュー、どこをどう取っても美味しいし、その相性と関係性に感嘆の溜め息を吐かざるをえません。
前回よりも少し点数を下げたのは、「メンマにんにく」というオーダーに対しメンマがあまり増量されていなかったから。確か800円+大盛り200円でした。
これで学習をしました。「一龍」でCP的に優れているのは”全部入り”に該当する「にんにくそば」か、デフォの「中華そば」かなと思います。