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「哲辛ラーメン」@二十七代目 哲麺 西大島店の写真散々福岡で豚骨を食べ散らかしているにも関わらず、何故地元で豚骨を食べるのか。それは、飲んだ後の集団行動に他ならない。
豚骨をコトコトと煮込んだであろうスープは、クリーミーな口当たりに仕上がっている。こんなに円やかだったかは記憶を辿りきれないが、豚100%ではないのは間違いなさそうだ。そこに、唐辛子の辛味が効いた挽肉と白葱がたっぷりと投じられる。見た目で胡麻だれをイメージしたが、良い意味で覆されてしまった。言わば、哲麺風辛か麺だ。
細麺は当然の硬麺で。東京の場合、福岡より若干柔らかめに揚がる(※主観です)場合が支配的だが、ここでもその定説が適用される。辛さに物足りなさを覚えたので、卓上の辛子高菜を大胆に投下。味が引き締まり、テンションが上がる瞬間の到来だ。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

こんにちは!お久しぶりです!

豚骨と葱が美味しそうです! BMさせていただきます!

Hiroshi | 2014年7月26日 18:50

こんにちは。

豚骨100%でない豚骨ラーメン、福岡では受け入れられるでしょうか?

glucose | 2014年7月26日 23:09

こんにちは。

ハクサイの甘さと唐辛子の辛さとの対決。
ソレに高菜の乱入も面白そうですね。
ココはチャーシューがウマかった記憶ですが、
コレにはソレが入っていないのでしょうか。。
なるほど、挽肉なのですね。。

hima | 2014年7月27日 17:45

いい色の豚骨ですね~。豚100%じゃなくても自分は大丈夫です(笑)
白ネギが合うのは素晴らしいですね。辛子高菜も鉄板ですな。

no | 2014年7月27日 18:51

この店ブックマークするの、止めて下さい。そこらじゅうに支店がありますよww

豚骨100%でないラーメンは、福岡でも余裕で受け入れられますぜ。
博多ラーメンを名乗る老舗では、2割~3割を鶏がらにしてる店も多いです。意外かも知れませんが。

このメニュー自身がスープの魅力を自ら辛味で破壊しているので、好き勝手に何突っ込んでもOKと思いました。
福岡では、スープに辛子高菜(紅生姜も)入れる事なんて、ほぼあり得ないんですけどね。
辛子高菜に豚骨スープ惨敗の絵が、食べる前からリアルにイメージ出来ますので。
2軒ハシゴして、酔って訪問したので、シラフの時よりも美味しく感じた可能性がありますが…。
一緒に行った人も70点だし…w

あれ?あと二人居たような気が。どうした? w

Dr.KOTO | 2014年7月27日 19:01

こんばんは。

え~と一人目ですが、イマイチ覚えてません。
作文しようとしたのですが、2行ほどで断念しました。
でも一口貰ったこのスープがメッチャ辛かったのは覚えています。
辛子高菜を大量投下した為でしたか~今度真似してみよ。。。

ぽんたくん | 2014年7月27日 20:30

その集団の一人ですw

YMK | 2014年7月28日 09:24

塩たべたけど 満点だったぜ!

Stag Beetle | 2014年7月28日 11:59

コメントが雑な人たちが、好き勝手に通り過ぎて行く…w

Dr.KOTO | 2014年7月28日 22:04