コメント
ども~
ありがとうございます!
嗜好は人それぞれでしょうが、これは非常に参考になりますよ!
ただAFURI本店に向かおうと恵比寿駅に降り立っても
反対口の煮干しも気になるんですよねぇ・・・困ったもんです。
はち ~減量中~ | 2014年8月8日 06:49わたしもこちらで87点w
とはいっても、私はゆず塩ですが(笑)
YMK | 2014年8月8日 08:09AFURIばっかぢゃないですか。
とまそんさんはハマりやすいんですかね。
僕もこの系統は好きです。ルーツはZUND、中村屋でしたよね。
それでは。
これから「白鳥」に乗車して函館に向かいます~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年8月8日 08:47ココ、レビ1回ですが
2〜3回は行きました。
7店舗もあるなら
関西にも1個分けて欲しいっす。
FUMiRO | 2014年8月8日 10:34台湾旅に続くアフリカ・・・じゃなく、AFURI旅、
支店ごとに微妙に違うのですね、なるほど。
正統派淡麗の基本線の中に独自性を発揮したと思われる塩、
やはり決め手はそこになるのでしょうかね。
もうちょい東に支店を・・・
とも思うのですが、やはり新宿より西エリアの街の匂いとマッチするんだろうなあ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2014年8月8日 11:45何か、楽しい事やってますねw
全部まとめて読破したので、20分以上マウス転がしてた計算になります。読むだけで一苦労なので、書く方は魂削ってる感満載です。
で、AFURI。実は行った事がないので、大変参考になりました。
そして、この店がどうして錦糸町とかに出店しないのか…それも、何となく分かったような気がします。新宿や池袋も難しいでしょう。
吉祥寺なら、あり得るかも知れません。
出店ポリシーに合いそうなので、福岡は大名(天神のとなり)あたりに出してくれませんかね? w
Dr.KOTO | 2014年8月8日 14:25
とまそん@ラーメン食べて詠います
硬め濃いめ

ミー太郎
ej
グフ ゲルググ





(外観)http://photozou.jp/photo/show/1985094/208153029
【スープ:個人的には、鶏香味油が素直な「塩」、重くないので「まろ」が好き】
いろいろと本店・支店を巡ってみて、お客さんが「どちらがオススメですか」という質問が多かったように思えますが、どの店も「初めての方でしたら淡麗でしょうか」というようなコメントが多かったかと思います。また、濃ゆめの味わいの好きそうな会話の流れの中に、「醤油のまろ味」を勧めていたのもあったな・・・。「塩なら淡麗、醤油ならまろ味」といったところか。そこを個人的には、「塩・まろ味」という天邪鬼ぶりであります。
理由としては、まろ味にしたところで全く重くありません。なので、淡麗好きな私としてもど真ん中のストライクゾーンに違いはないということ。そして、この鶏油自体の軽やかさのなかの、香味がとても気に入っているということもあります。この香味が醤油はもとより柚子塩よりも、塩の方がストレートに感じることができましょう。だから、やはり「塩らーめん」というチョイスになってしまうわけですね。
(麺顔全景)http://photozou.jp/photo/show/1985094/208153092
【麺:淡麗系と極細クツクツ麺の相性は最高でした】
「真空手揉麺+100円」を試していないのですが、やはりデフォルトの極細くっしりストレート麺に帰って来るような気がします。とにかく、このスープには、この麺のマッチングがベストと思え、いつまで食っても飽きがこないような気がする。クツクツっとした歯応えがナイスですし、博多麺とも違い、芯があっても芯に柔らかさ、優しさを感じるほどです。こういうのは、湯切りがとても大切だと思いますが、しっかりと処理していたのが印象的です。大きめテボをビシビシとタイミングよくクイックさせて、湯を切る女性スタフの手際がよいです。
(麺アップ)http://photozou.jp/photo/show/1985094/208153149
【具:炙りのひと手間がとても映えます!功労もんです】
この、チャーシューの「炙り」がなければ、すごくオペレーションも楽だろうとおもいます。しかし、このこだわりがあってこそ、ぐぐっとこの一杯のプレゼンスが高まるのは明らか。バラ肉の脂の旨味を活かした薄味と香ばしさ。スープに浸って炙り焦げ部分が香ばしさとなってスープに滲むし、脂もより染み渡ります。久しぶりのロールチャーシューだったようにも思えて、ツボにはまった定番なるチャーシューでした。
(チャーシュー)http://photozou.jp/photo/show/1985094/208153137
【店:ブレなく、若さハツラツアリつつも接客丁寧がいい!】
そして何より、【味にぶれが少ない】支店展開ですね〜。これは見事かも。スープの味わいはもとより、麺の仕上げぶりやら、麺顔の配置などは頑固かと思うほど、規律が守られているようにも思えます。そして・・・・接客が気持ちよい。
どの店もとても若いスタフばかりなのが印象的。アルバイトの方もおられるのでしょうが・・・スタフ教育が行き届いているのが凄く分かります。とくに、女性スタフが多かったのも印象にのこりますし、分け隔てなく仕事を分担して、上手く回転しています。若い人のキッチリとした仕事ぶりは、見ている私のほうも背筋が思わず伸びるというもんです・・・。
(店内)http://photozou.jp/photo/show/1985094/208153084
【その他:吉祥寺に出店してね!お願い!!】
ロケーションの選定、出店方針も筋が通っているのかもしれません。敢えて、東京の人気スポットばかりで近寄っているところばかり。日比谷線・東横線がメインというところ。若い人も、女性の方も入りやすいロケーションと店の雰囲気。オジサンでもこういところ好きですよ。
・・・ということで、個人的な要望を言えば、この流れで「吉祥寺」にも出店いただければありがたい。方針とも少しマッチングしていると思えるのですが。通し営業で深夜早朝まで営業というとツラいけど、終電前後でも若い人で賑やかな街ですから。
総じまして、「阿夫利の旅はひとまずお休み」とさせていただきます。どうせまた近いうちに食うと思います。ぼちぼちと・・・・ゆっくりマイペースで、つけ麺系や、真空手揉麺にも手を伸ばしていきますので。なので詠います!
荒業か
阿夫利詣を
重ねては
ここでひとまず
修行は休む
お粗末!とういことで家族にも感謝しながら合掌!!今日も本当にごちそうさまでした!!!