じゃい(停滞中)さんの他のレビュー
コメント
こんちくわ~。
美味しそうですね~♪
でも、値段見て少し躊躇しますw
この採点だとね~(笑)
富士山 | 2014年8月3日 17:32どもです。
純鶏に鮎魚醤とは食べたことが無いので興味津々。
こちら、ハードルが高いのですが、いつか行きたいお店です。
あ、沢山のコメントあざっす!
ピップ | 2014年8月3日 18:47毎度~
前回よりは良さそうやね~
900円か~w
アカンな~同好会 | 2014年8月3日 19:01ピップ 様
どうもです!
私もバージンでしたわ~
ただ、欲を言うともっと突き抜け感はほしいんですよね~
それはお店にとってはかなり過酷な要求になってしまうのですが(汗)
じゃい(停滞中) | 2014年8月3日 19:17じゃいさん,どうもです。
塩みたいに見えますが,鮎魚醤だから醤油ですか。
美味しそうですね。
毎月行かねば(笑)
RAMENOID | 2014年8月3日 19:59RAMENOID 様
どうもです!
その突っ込みくると思っていましたよ!
確かに色合いを見るとそう思えますが、白醤油があるようにこれも色合いは強くなくてしっかり醤油を使っているというものですね。
ぜひ毎月いってください!!!
じゃい(停滞中) | 2014年8月3日 20:23鮎の魚醤ですか…
というより、驚いたのは、ササミがタタキでは?
この時期に凄い!
うまこ | 2014年8月3日 22:24毎度です~
毎度です~
愛情物語ですね~
前回も、今回も。
としくん | 2014年8月3日 23:07こんばんは~
初コメです。
この鮎魚醤ってしょっつるみたいのですかね?
スープが旨そうなので食べてみたいです。
mocopapa | 2014年8月3日 23:08mocopapa 様
こちらこそ初めまして!
貴殿のご活躍はかねてより拝見させていただいております!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
ちょっと私は知識不足なのでその辺については分からないです。
ただ、なかなか手に入るものではないということは聞きましたが。
実際に行かれて召し上がって聞かれてみる方がよろしいと思われますよ!
知らぬ中ではないはずでしょうから!
じゃい(停滞中) | 2014年8月3日 23:30お!ニアミスですね。私もシャッターしてました^_^。
鮎の魚醤でしたか!知りませなんだ・・・・。
個人的にはドツボにハマったいっぱいです。
ぼちぼち、順番にレビ上げて行きますね。
個人的には、88点!でした。 ^o^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2014年8月4日 06:21こんにちは。
この暑い中での行列は大変ですよね。
でも旨いラーメンが食べれれば納得ですかね。
流石に自分は家の近くの日高屋でしたね~
ayashi | 2014年8月4日 09:04こんにちは。
早速初日にゲットですね。
最近こういう系も好むようになった来たので、
今回のも是非食べてみたいです。
ももも | 2014年8月4日 10:41こんばんは!
猛暑日の中、並ぶとは気合入ってますねェ〜
カエシに鮎の魚醤とは、珍しいですね。
1度は行きたいんだけど、日曜はハードル高いんだよなァm(._.)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年8月4日 18:19とまそん@ラーメン食べて詠います 様
どうもはじめまして!
貴殿のご活躍はかねてより拝見させていただいております!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
ちなみに7番目にいたのが私です(汗)
ブログの方でちょこっと説明が載っていました。
ふんだんに鶏を惜しげもなく使ったということは素晴らしいです!
個人的には鮎魚醤をもうちょっと効かせてもありかなとは思いましたが(汗)
じゃい(停滞中) | 2014年8月4日 22:03ラーメン大好き夫婦(nao) 様
どうもです!
いける時に行っておきたかったので!
珍しさもまた時には必要ですって!
ハードルは高くても試す価値はありますよ!
じゃい(停滞中) | 2014年8月4日 22:25どうもです!
もういったんか~
いつになるかな?
今回も比較的厳しめ?
二週目以降のブラッシュアップにも期待♪
shun | 2014年8月5日 07:48どーもです(^^ゞ
今回は行けるチャンス無いかも(>.<)
泉 | 2014年8月5日 16:12
じゃい(停滞中)
らーめんじじぃ
kamepi-
麺スタ







初日ということもあってかシャッター率が半端なかった(・д・;)。皆さん気になっているようで~。とりあえず事前に券売機でチケットを購入して接続。炎天下のなか、自分の番がひたすらウェイティング~
先客が終わったところで店内にダッシュヽ(・∀・)ノ。そしてお二人にご挨拶○¬。いつにも増して想いをぶつけようと必死の稲垣様が織り成す渾身の一杯が稲垣様自らの手によってお届けされるのであった\(^o^)/
[案内1] http://photozou.jp/photo/show/1771915/208248688
[案内2] http://photozou.jp/photo/show/1771915/208248670
トッピングは鶏のささみ、穂先メンマ、水菜 白髪ねぎで、このスープを壊さないようなものを選びましたとのこと。穂先メンマは長い一本タイプで、程よい風味で食感も楽しめるもの。ネギ、水菜の量、効果は適度なもの。鶏のささみはさっぱりめながらもしっかり鶏を感じさせてくれるもの!
スープは魚介、乾物を使わない純鶏清湯スープで、かえしには鮎魚醤を使い、深い味わいに仕上げましたとのこと。有名な鶏をこれまでもかというくらい突っ込んだようで、それは色が黄金色をしていることからもわかる。しかし、味わいはど派手になりすぎることなくまとめてきている感じ。それはかえしに鮎魚醤をもってきたことがポイントのようで、深い味わいと謳っていることだけあっていい利き方をしている印象。ただ、個人的にはもうちょっと強いというこれを聞かせてもありなような気はしたが(汗)
麺は北海道産地粉100%を使用とのこと。もちろん自家製麺。ちょっと角が立った中細タイプのようで、はじめから固め仕様ということみたいで、こしはしっかりしている。のど越しはするりといけて良好。絡みは程よいという感じ。麺量は150gくらいか。風味はまずまずという印象。
前回のとはうって違い、淡麗でしっかり鶏にこだわって、かつ味もまずまずというもの!ちょっといろいろシンプルなところが引っかかる面もあるが、前回のと比べたら雲泥の差と私は思う。あとは夏の鶏の弱っているときのものをどううまく仕上げてくるかにかかっているような気がする。まだこの後いろいろ考えているようなので、今後にも注目だ!