コメント
こんばんは。
私も鬼灯さんのレビューで気になっていたんですよ。
ライスの食べ方も色々ありますね。
追随したいと思います^^
赤城山 | 2014年8月6日 00:58お疲れ様です^_^ いっちゃいましたかw
いやはやそんな私の名前出せれちゃうと恐縮やら恥ずかしいやらですw カレーになっちゃうと基本繊細な旨味わからなぃですょね。
しかしおやすさんさすがにいろいろわからるよぅですね^_^ 私実ゎラーメンの前にカレーにハマっていた事があったんですがその頃の気持ちを思い出しましたw その割りに辛いの食べれなぃんでこのつけ麺の辛さが自分のMAXですw
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月6日 00:58>赤城山さん
レビューに書いたとおり、ライスの食べ方が思いつかなくてパスしてましたが面白かったです。
味玉付きで200gの並盛が800円はリーズナブルだと思います。
是非、追随を!
おやす | 2014年8月6日 09:38>鬼灯さん
おはようございます。
鬼灯さんのレビューがあったが故に面白い一杯を味わうことができました。
ありがとうございました。
おやす | 2014年8月6日 09:40こんにちは。
夏のカレーもイイですね~。
しかもライスが付けば無敵です。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2014年8月8日 16:04>5656さん
こんばんは。また、コメントありがとうございます。
レビューに書いたとおり、今までライス付きメニューは敬遠していたのですが、カレー系は別ですね。
ホント「無敵」でした(^_^)
おやす | 2014年8月8日 18:47
おやす
しゃとる

ごろ。
テッシー
RAMENOID





5月末に訪れた時には既に提供が始まっていたが、好みのカレーながらライス付きという点に抵抗を感じて別のものを頼んだ。
鬼灯さんのレビューによれば、ライスはつけ麺と同時に食べるのではなく、最後にスープをかけてカレーライスとして、あるいはスープ割りしたものをかけてカレーリゾットにすればよいとあった。
最近、歳のせいだろう、こういう柔軟な考え方がどうもできなくなってきたようだ。
麺は弱縮れの太麺。
表面に褐色の粒々が見えるので全粒粉入りだが、小麦の風味はそれほど強くはない。
コシがあってシコシコしているが、それよりもしっかりした噛み応えがずっと続き、噛んでも噛んでも噛み応えがあるところが特徴的。
つけダレは、ベースは醤油トンコツ。
そこに魚介を加えた上でカレールーを溶かし込んであるタイプ。
カレーの風味は十分なのに、その奥に魚介とベースのトンコツがはっきりと認識できる。
旨味、コクとも適度で食べやすい。
粉唐辛子をかけて辛味をプラスしてあるが、汗も出ない程度でほとんど辛味はない甘口に仕上げてある。
つけダレには微塵切りのタマネギがたっぷりと加えられていて、それが麺に絡み、シャキシャキとした食感と少しピリッとする辛味が刺激になって飽きずに食べられる。
いい仕事をしている。
配膳時に割りスープの入ったポットを奥様が配ってくださるのでいつでもスープを薄めることができる。
つけダレの中のチャーシューは1辺が1.5~2㎝ほどのバラ肉のコロチャで、これが6個も入っていて量的には十分。
味もスパイシーなカレーの中でもしっかりと肉の旨味が分かり美味。
味玉は、黄身が半分は半熟、残り半分はゼリー状になっていたものの、黄身の濃さというのは感じなかったし、全体の味はカレー味しかしなかった。
メンマも沈んでいるが、ジャギジャキとした食感は分かるが、味の方はカレーに消されて不明。
麺を食べ終わったら、まずはミニライスのご飯をレンゲに一すくい取り、つけダレに潜らせて食べるとほとんどカレーライス。
次に、ポットの鰹と昆布の和出汁でつけダレをスープ割りにしてから、ミニライスのお茶碗にたっぷりと回しかけて頂く。
これは正にカレーリゾット。
最後はスープ割りをレンゲですくって直接飲む。
ただ、この時はまだたくさん残っていた微塵切りタマネギがやや邪魔だった。
ミニライスが付くだけでこんなにも変化に富んだ食べ方ができるなんて知らなかった。
並だと麺量は200gとやや少なめだが、ミニライスが付き、つけダレもたっぷり残るのでお腹には十分だった。