ラーメン二郎 三田本店の他のレビュー
きたはっさくさんの他のレビュー
コメント
御疲れ様です。
再開した直後から危険な行動ですね。
麺の如く細く長くでお願いいたします。
忍者信 | 2014年9月4日 06:00こんにちは!
聖地巡礼・・お疲れさまです!!
私もかれこれ32年前に三田本店に初めて行った時のこと鮮明に覚えています。
現在とは違う場所にありました、店到着時並んですぐ
私『小豚野菜で・・』と総帥様に
総帥様『まだ聞いてないよ!!』と一喝されたのが
私の二郎デビューです
その後目黒店ができ・・爆発的に支店やJ系なる店が・・・
で現在に至っています(●^o^●)
eddie | 2014年9月4日 07:41嗚呼、直系総本山。
またいつの日か。
FUMiRO | 2014年9月4日 08:41こんにちは~♪
>ドンブリ内のスープを、ドンブリを少し斜めにする事で「ジャー!」と床に流し捨てました。
あっ、その光景は私もよく見ます。でも捨てないと大変なことが起きます。
夜のJrの部でしたが、並々とスープが入った丼がカウンター上に提供されましたが、すでに決壊しています。
布巾を使って手元におろしましたが、なんと手元のカウンター席は手前に向かって傾斜していました(笑)
結果、股間に油の跡がクッキリ!その後、電車に乗りましたが、扉付近の端っこで、後ろを向きながら本を読んでいました。
人類兼麺類 | 2014年9月4日 12:20こんにちは〜^^
特別な空間、ですね^^ 三田本店さん^^ ドキドキします^^ 美味しいから頂いて良かった!もありますし、ご店主さんにもお会いできて嬉しかった^^ という気持ちにもなります^^
RamenNoodleSoup | 2014年9月4日 17:51きたはっさくさん こんにちは!
聖地巡礼 お疲れ様です! 自分は随分とご無沙汰してるな~
宿題が多過ぎる・・・
ヨコべー | 2014年9月4日 20:44こんばんは~
>ドンブリ内のスープを、ドンブリを少し斜めにする事で「ジャー!」と床に流し捨てました。
これ見て鶴見を思い出しましたw
あそこも出来上がり時にオタマでどんぶりからスープをすくって捨ててましたねw
忍者信さん、おはようございます。
>再開した直後から危険な行動ですね。
>麺の如く細く長くでお願いいたします。
お気遣いありがとうございます。
無茶し過ぎない様、気を付けます。
きたはっさく | 2014年9月5日 05:22eddieさん、おはようございます。
>私もかれこれ32年前に三田本店に初めて行った時のこと鮮明に覚えています。
やはり、多くの人にとって、特別な場所なのですね。
青春真っ盛りですね~。
eddieさんの身体の一部は、二郎で形成されている訳ですねww
きたはっさく | 2014年9月5日 05:28人類兼麺類さん、おはようございます。
>結果、股間に油の跡がクッキリ!その後、電車に乗りましたが、扉付近の端っこで、後ろを向きながら本を読んでいました。
人類兼麺類さんの自虐ネタ、最高ですね。
電車の中で読んで、思わずニヤニヤしてしまいましたww
きたはっさく | 2014年9月5日 05:37さん、おはよございます。
>ご店主さんにもお会いできて嬉しかった^^ という気持ちにもなります^^
ホントそうです。心の中で拝んで来ましたから・・・。
正に「聖地巡礼」です。
きたはっさく | 2014年9月5日 05:40ヨコべーさん、おはよございます。
>自分は随分とご無沙汰してるな~
ヨコべーさんは、新興宗教の聖地的お店「豚星。」に頻繁に通われていますよねww
それはそれで、私にとっては羨ましいです。
きたはっさく | 2014年9月5日 05:45PunkoChanさん、おはようございます。
>これ見て鶴見を思い出しましたw
>あそこも出来上がり時にオタマでどんぶりからスープをすくって捨ててましたねw
どこの支店でも行われているんですね。
自分にとっては、結構衝撃的な光景でしたww
きたはっさく | 2014年9月5日 05:51おはようございます。
ナミナミしたスープのまま高台に置かれた時は
その場で斜めにして向こう側にスープを流します。
自分のミは自分で守らないとデスw
プリティ | 2014年9月6日 08:12プリティさん、おはおうございます。
>ナミナミしたスープのまま高台に置かれた時は
>その場で斜めにして向こう側にスープを流します。
エエエ~ッ?!
そんな大胆な行動とれませんよ!
高台でスープ啜りますww
きたはっさく | 2014年9月6日 09:38これ見ていてもたってもいられず
直系Jに行ってしまいました!w
しかも初訪問の茨木守谷
こちらも三田に忠実なフレーバーが楽しめました!
あかいら! | 2014年9月6日 18:59
きたはっさく
ケーン
オーガス
RAMEN-ACT2
いぜず
Mackie





久し振りに聖地を巡礼したいと思い立ちました。
大井町から田町(三田)まで、徒歩ッと伺いました。電車賃のケチりもありますが、これから摂取するカロリーを少しでも消費しておきたい意図があります。結果、汗だくになりました。
11:00チョイ過ぎにお店へ到着すると、店内満席、外待ち無し。ラッキー!です。
「先頭の方、真ん中の席へどうぞ」とスタッフの方(ジュニア?)。
よりによって、一番座り難い席。ブーデな私にとっては、席に到着するまでに他のお客様へ掛ける迷惑に対して申し訳無い気持ちで一杯です。
「スミマセ~ン!」と、可能な限り身体の厚みを減衰させて、何とか到着出来ました(汗)。
麺茹では総帥が担当されております。アリガタヤ、アリガタヤ。
自分へのコールに対しては、「ヤサイ、ニンニク」でお願いしました。
配膳する直前に、総帥が溢れそうな、ドンブリ内のスープを、ドンブリを少し斜めにする事で「ジャー!」と床に流し捨てました。その大胆な行動に正直ビックリ!!
まあ、お蔭で配膳後の決壊は免れた訳ですが。。。
配膳された我が一杯。
早速スープを頂くと、「ショッパ!!」。カエシが強過ぎです。でも、これはこれで良いのです。
豚は大振りで、プルプルの脂を纏ったのが約5切れ。最近「中山二郎」でばかり食べていたので、この大きさには、ちょっと圧倒されます。ヤッパリ二郎の豚はこうでなければ!とは思ったのですが、塩梅は此方も強めでした。ショッパイです。でも、これはこれで良いのです。そして、脂の部分は抜群に旨かったです。
麺の茹で加減は少し柔らか目ですが、デロデロまでは行きません。聖地(本店)に来た時点で「デロデロ」を覚悟していた訳ですから、これはこれで良いのです。
ヤサイは少しハードボイルド、シャキシャキ感は全くありませんが、これもこれで良いのです。
神がかった三田本店の一杯に対して、アレコレ評価している自分自身が、そもそもトンデモナイ事なのです。それは分かっております。申し訳ありません。
全体的に塩梅が強めで、周りには残している方も何名か居らっしゃいましたが、信者である私は、総帥が作った一杯を残す訳がありません。キッチリ最後まで食べきりました。本当に幸せな一時でした。ありがとうございます。感謝!