大つけ麺博 ご当地つけ麺GPの他のレビュー
コメント
どうもこんにちは。
こういうイベント出店でもプリティさんを納得させる高レベルの一杯が出てきて、さすがとみ田ですね!
私は今日行こうと思ってたら終わってました・・・。
チャーシューが低温調理になったという本店に行ってリベンジしたいと思います!
焼きおにぎらず | 2014年10月31日 01:57トミー、
来月関西に凱旋される様です。
モチ、行きますよ〜^^
FUMiRO | 2014年10月31日 09:02こんにちは。
私も食べましたが、仰る通り、万人受けにチューニングしながらもしっかりととみ田でしたね!本店を改めて再訪したいと思わせる一杯でした。
poti | 2014年10月31日 09:26どうもです!
自分もこの一杯のみ食べました。
催事仕様なのは否めませんが、実力と経験が抜けすぎですわ!
shun | 2014年10月31日 11:17焼きおにぎりさん、こんにちは~。
とみーの場合、イベント向けにチューンされたイパーイって
かなり旨いので、是非イベントで喰いたいですw
麺切れだったんですか?残念!、、違いますね、イベント自体が終わってますよwww
是非、本店リベンジしちゃって下さい!
プリティ | 2014年11月4日 15:27二三郎さん、こんにちは~。
関西に凱旋?
イベントでしょうか。さすがに関西までは追っかけられないですw
行ってらっしゃい!
プリティ | 2014年11月4日 15:27potiさん、こんにちは~。
バランスが良いですよね♪
旨いんです。
また本店で喰いたくなります。
またまたイベントでも喰いたいです。
プリティ | 2014年11月4日 15:27shunさん、こんにちは~。
催事仕様といいつつ、このチューン、素晴らしいと思います。
旨かったですね♪
プリティ | 2014年11月4日 15:28どうもです!
亀コメ失礼!
貴殿も無事にいただけて何より~
やはり王者でしたな~
じゃい(停滞中) | 2014年11月8日 23:38
プリティ
北崎ウンターデンリンデン
おうじろう
のはろ

ホワイトファング





今年もなんとかつけ博にやって来れた。
もうオトナだから、そう連食しない。
数年前なら一回の訪問で4~5杯喰ってたが、体を気遣わないとねw
つぅことで、新宿駅地下からアルタを経由、そのアルタ地下のセブンで前売りをゲト。(会期終了間近なのに前売りとはコレ如何に?)
呼び込みの兄ちゃん避けて会場へ。(新宿って呼び込み規制掛かったんぢゃなかった?)
平日の夜なのに人が多いね。
今回は今までの様に見た目で派手なイパーイを出すトコが少ない気がするのは気のせいかな?
と言う事で、奇をてらわずにとみ田をセレクト。
待ちは一列半くらいと多かったが、とみ田だけ回転が違う。
行列形成させる為に製作ロットを絞ってる店とは訳がちがうね。
ものの5分10分程度で我がイパーイを召喚できた。
先人方々のレビューで味玉が日頃の感謝で付いてくるって知ってたけども、、、実際に目の当たりにすると逆に感謝しちゃう♡
スバラシス!
今回、デジカメでなくショボボンな携帯カメラだったので画が寂しいが、撮影エリアにて頑張って撮ってみたよw
頂こう。
まんずつけ汁。
ニボ粉が浮いてるのでよっくグリグリと攪拌。
箸を舐めると、やっぱり濃厚な動物感としょっぱさ、甘味、葱の風味、柚子香が合わさって分厚さで迫って来るw
これまた先人の方々が書かれている様に確かに実店舗より喰い易い様、チューンされとるが、誰でも美味しく喰える、
それでいて画一的な豚魚とならぬ様、トミーのアイデンティティを守るギリギリのラインを突いてきてる。
狙いが明確。
麺いってみよう。
ツブツブ入りのやや硬め太麺。
やっぱ席まで運んで写真撮影したりなんだりで喰い始めに時間が掛かるので、実店舗よりは軟目も、全然楽しめる。
咀嚼回数を意識して増やす。
麺から甘味と風味がマシて鼻腔に抜けて来る。
こういう麺って旨い。
ノドゴシで味わう麺もいいが、こういう麺もやけに説得力あって、満足度はマシマシw
もち、つけ汁に良く合う。
やっぱり普通に考えたら、主張強いつけ汁に対し、麺が負けない。
良く咀嚼することで、つけ汁の主張と麺の主張が重なりあう。
このイパーイにしてバランスって言葉使うのもなんだが、、そういう意味だと『有無をも言わせぬバランス感』とも言い換えよう。
そんなカンジ~♪
具ゥ。
つけ汁内のつくね。
コレ、旨すぎ!
鶏の旨味抜けずに旨味ミチミチ。軟骨のコリ感、強めに振って存在主張。
一個でも大満足。
メンマは一本。
甘い味付けはつけ汁の底に居たから?
やや軟ら目でとみ田のメンマってこうだっけ?って記憶を探ってみたけど、、思い出せないのでまた松戸に伺おうっと♪
チャーがデフォで一枚、つけ汁に潜んでた。
脂身の脱脂はしきれて居なかったが、濃い味が載って脂身主張のキケンな旨さを醸し出す。
葱がやや辛目すぎかな。
葱のカホリが後半強すぎに感じ出す。
感謝シマクリの味玉。
黄味が完全に液体。
麺の上で割って頂く。
その麺に黄味が載って、その状態の麺をつけ汁浸して頂く。
相まってオモローな演出が出来た。(黄味割りみたいな~、、邪道?)
炙りチャー。
今回はマキマキでなかったw
甘めでサイコー♪
今年は更に胡麻がふりかかってたなっと。
酒の肴にモッテコ~イな、咀嚼すればするほど、旨味がしみ出る。
毎回思うが、旨すぎ。実店舗でも喰いてぇ~!!
ハイ、完食。
折角なので、ブースに戻ってスープ割りを願った。
時間的にコマチャーが切れてて残念。
葱と柚子を願ってアッサリと頂いた。
ごっそさ~ん。
やっぱり満足度高だね。
また実店舗で喰いたいと思わせる、説得力はサスガであった。