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「煮干し混ぜそば」@中華そば ひのき屋の写真No.201 2014.11.19(wed)煮干し混ぜそば※11月の限定¥750
『煮干しと云うワードの魔力』
やっぱり駅名が読めないシリーズ。ん、要るのか?
ノー残業デーのPMに(狙って)外出。
商用を済ませ、その商用先からニアリーなコチラに初訪。
確か昨年のラ本の→塩部門でデフォルトの“極み 塩中華そば”が1位を獲得してた同店。
奈良から大阪に移転され近づいて来てくれたタイミングでBMしてましたが、馴染み薄なロケショに中々行けてませんでした。
難読駅から徒歩っと向かい、1823頃到着→シャッターでPPで待機。早かった、てか勝手に18時〜って勘違いしてた^^;
定刻にOPEN。電気がON、暖簾が外に掛けられ「ひ:どーぞー」と入店OKな声掛けにより中へ。
で奥のカウンター席を陣取り座。
お冷がサーブされたタイミングで→1位獲得のデフォをスルー(後に後悔する事となる)し、ターゲットのタイトル品な限定麺をコール。
程無くして「ひ:奥の方からよく混ぜて下さい」とのアナウンスと共に配膳→桃色レア肉と橙色卵黄が超好印象な麺面。
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橙卵黄をレンゲにエスケープしエロピンクなレアチャーは無傷で食べたいので、ソレ以外をグリグリと混ぜに混ぜて準備万端^^
早速、麺数本を一気にズバーっと食→醤油ダレと鶏油のコンボによるキレマロ味の脇からふわりと煮干しが香る旨ジョッパい味わい。
“煮干し”と云うタイトルからガツン煮干しを想像してましたがココは関西。肩透かしシクヨロなやんわりニボ度。
2〜3啜りした後に卵黄クラッシュ。円やかさ増進で更にニボ感は何処へやら。。。ま、マロ旨なので問題ナッシン。
麺は→ゆるいウェーブの中細中加水麺。程好い歯応えの先にモッチリ食感が待つ操作性良好な良麺。
トッピン具は→短冊カットされたレアピンクしっとり旨チャーシュー、卵黄、メンマ、刻み海苔、水菜、玉ネギ、青ネギ、ナルト、(玉ネギ上に)赤いのパッパ。
テンポ良くズバーっと食べ進み固形物をサクっと完食。で醤油油ダレは身体に、、、な雰囲気なのでそのまま汁残フィニ。ご馳走さま〜
桃色レアチャーがエースの普通に旨い醤油まぜそば。
“煮干し”と云うワードの引(魔)力にシャッターするも、微々っと香る程度な煮干しスペックのショッパい和え麺。
旨いにゃ旨いんです。ただ、期待値が変に高過ぎた様です。。。“煮干し”と云うワードに犯され踊らされてます^^;
次訪は→順等に極みな塩麺を啜りたいと思います。必ず。いや多分。

投稿 | コメント (4) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

こんちくわ~。

そっか~ 関西だとやんわりニボなんすね。
でも、ビジュアルが素敵ですよ~♪

富士山 | 2014年11月21日 10:06

チェレ兄弟 こんにちは!
旨そうなビジュアルですね〜(^_^)v
やっぱり、もっと煮干し〜!って感じが欲しかった?

ヨコべー | 2014年11月21日 10:33

こいぃ卵黄と
ピンクなチャーが旨そうっ!

YMK | 2014年11月21日 12:24

煮干しというワードは魔物ですね。

ただ。仰せのとおり、これで勝手に期待値上がっちゃうんで・・・・
店は大変ですわ・・・