コメント
おはようございます。
熱過ぎですかあ。
残念ですね。
あと、麺はやはり。。。アレでないと。。。
大島さんは
美味しかった。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年11月27日 06:08おはようございます。
浅草橋にこんなお店があったとは…
灯台下暗しですね。(^^;;
しかし評価はイマイチでしたか〜
パスしておきます。(笑)
NORTH | 2014年11月27日 06:44毎度です~
熱々は純すみのトレードマークながら、
暖かい関東では、時々困るレベルも見かけますね。
としくん | 2014年11月27日 08:08こんにちは。
純すみ系でもいろいろなのですね。
激熱の後は口腔粘膜ズル剥けですか?。
glucose | 2014年11月27日 08:54どもです。
スープが温いのは嫌ですが、熱すぎるのも困りものですね。
「大島」の味噌で暖まりたいです。
ピップ | 2014年11月27日 11:24ども~
こちらの味噌はお好みに合わなかったようで・・・。
浅草橋にあったのは知りませんでした。
熱々のスープ・・・間違いなく口の中が大惨事になるタイプです(笑)
一日三食ラーメン | 2014年11月27日 13:09masaさん、こんばんは。
「大島」さんとルーツは同じなのに、らーめんは少し違う感じでした。
こちらの麺なら実は<醤油>がいいのかも、と思ったりしています。
northcoastさん、こんばんは。
浅草橋はお近くなんですよね。
この界隈もいろいろとお店が増えてる気配を感じます。
としくんさん、こんばんは。
本物の「すみれ」を未体験なので比較ができないのですが。
ここまで熱かったら相当だなあ、と思える作りでした。
glucoseさん、こんばんは。
幸いにもズル剥けは避けられました(笑)。
でも、猫舌の方だったら大いにズル剥けそうな熱さでした。
ピップさん、こんばんは。
スープが熱すぎるのは困りますねー。
「こうかいぼう」さんがスゴイのは“ぬるいスープを出す勇気”がある点にあると思います。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
イマイチどんな味かわからない、という不思議な体験でした。
次があるのに、舌がけっこう麻痺したかも、な感じです♪


たいはくさん
satoru
うっかり新兵衛
あき






昨日は浅草橋界隈で初訪の2軒を連食してきました。
1軒目は“純すみ系、でも麺は浅草開花楼”で知られているはずのこちらです。
11時30分頃の到着で、先客1、後客7。
ランチ・タイムは麺大盛りかライス付きのサービスがあるのですね。
高田馬場の「純連」さんも船堀の「大島」さんもそうですが、
純すみ系のお店は席から厨房の中が見えない店内が通常なのでしょうか?
調理の様子を拝見するのが好きな私には、少し残念なところです。
純すみ系ですので、丼の表面はラードで覆われています。
味噌のスープは、節系らしき粉末が散見される作り。
まずはレンゲでひと口いってみますと、
スープはアツアツを通り越して激熱ですね。
あまり塩分の高くない味噌と魚ダシらしき風味は感じるのですが、
味覚が麻痺しそうな熱さに困ってしまいます。
純すみ系は過去に何度か経験がありますが、
ここまで熱いスープに出会ったのは初めてです。
小さめの豚バラ・ロールのチャーシュー、少なめのもやし、
メンマ、刻み葱、おろし生姜、少量の豚挽肉という具材も、
全体にもう少しヴォリュームがあってもいいかなと思えます。
生姜のフレッシュな感覚は、純すみ系にやはり合いますね。
中細の麺は、固めの食感を残した白っぽいストレートでした。
粉の風味を感じる上質な麺ですが、
スープとの相性は、う~ん、どうなんでしょう。
条件反射的にあの黄色い卵麺を求めてしまう感が否めません。
化調の利いたスープは6割残してフィニッシュ。
結局、最後までほとんど冷めることがなく、
全体の味がよく伝わらないままに終わってしまいました。
おろし生姜を含めて、身体を温めるという機能性には
優れているらーめんだと思います。
でも、私にはどんな味になっているのかわからず仕舞いの1杯で
今ひとつピンときませんでした。
過去に経験した純すみ系のお店では、
前述の「大島」さんの<味噌>がいちばんの好みです。