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1年ぶり。13:45到着で2人待ち。すぐに着席できたがその後も行列ができるなど繁盛していた。厨房には店主さんと助手さん。またも助手は変わったようで今回は若いメガネの男性。店主さんから細かい指示が飛んでいたがそつなくこなしている感じ。いごっそうと言えば冬季限定で味噌をやっているが今回は5年ぶりに塩をオーダー。移転してからは初めての塩になる。また金曜限定でカレーライスを始めたみたいですね。こちらも機会があれば味わってみたい。さほど待たずに声がかかったので「ヤサイニンニク」とコール。麺は相変わらず実に柔らかい中太丸ストレート。前回、前々回はつけ麺だったので2年ぶりにこの柔らかさを味わったが最近二郎でもデロ麺を美味しく感じるようになったせいかあまり気にならなかった。量は約200gでそんなに多くはないが二郎ほど太くはないので大盛りにしたら後半結構キツイかも。スープは塩のしょっぱさはそれほど強くなく結構マイルド。ただスープに旨味がしっかりと詰まっており「やはりここは二郎系なんだな」と実感する。液体、固体の脂が多めなので麺に絡みまくりで食べるとどんどん減っていく。ブタは今回はやや小ぶりの@ロール。非常に柔らかく上質だったのでブタ増しにするべきだった。野菜はコールして二郎のデフォ程度で三田を思わせるクタ気味の茹で具合。塩だとなぜか半個つく味玉は黄身が7割ほど固まった半熟。麺は誰が食べても「柔らかい」と感じるだろうが、ここの最大の個性なのでこれからも味わいに来たい。次回こそ豚飯を食べたいな。持ち帰りも出来るようだし。
こんにちは。 いごっそうさんは前から行こうと思っていますが、まだ行けてません。デロ麺+クタ野菜で、固形脂も多めで、嗜好にすごく合っていそうです。近いうちに追随したいと思います!
potiさん、コメントありがとうございます。 ここは○菅の修行先なので色々共通点が多いと思います。 三田出身なのにあえて二郎を名乗らないところにこだわりを感じますね。
13:45到着で2人待ち。すぐに着席できたがその後も行列ができるなど繁盛していた。
厨房には店主さんと助手さん。またも助手は変わったようで今回は若いメガネの男性。店主さんから細かい指示が飛んでいたがそつなくこなしている感じ。
いごっそうと言えば冬季限定で味噌をやっているが今回は5年ぶりに塩をオーダー。移転してからは初めての塩になる。
また金曜限定でカレーライスを始めたみたいですね。こちらも機会があれば味わってみたい。
さほど待たずに声がかかったので「ヤサイニンニク」とコール。
麺は相変わらず実に柔らかい中太丸ストレート。前回、前々回はつけ麺だったので2年ぶりにこの柔らかさを味わったが最近二郎でもデロ麺を美味しく感じるようになったせいかあまり気にならなかった。
量は約200gでそんなに多くはないが二郎ほど太くはないので大盛りにしたら後半結構キツイかも。
スープは塩のしょっぱさはそれほど強くなく結構マイルド。ただスープに旨味がしっかりと詰まっており「やはりここは二郎系なんだな」と実感する。液体、固体の脂が多めなので麺に絡みまくりで食べるとどんどん減っていく。
ブタは今回はやや小ぶりの@ロール。非常に柔らかく上質だったのでブタ増しにするべきだった。
野菜はコールして二郎のデフォ程度で三田を思わせるクタ気味の茹で具合。
塩だとなぜか半個つく味玉は黄身が7割ほど固まった半熟。
麺は誰が食べても「柔らかい」と感じるだろうが、ここの最大の個性なのでこれからも味わいに来たい。
次回こそ豚飯を食べたいな。持ち帰りも出来るようだし。