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本年19杯目、2/11、再訪←2013/3/17 本日は、職場のラーメン好き夫婦さんを誘ってラーメンツアーを企画。その1軒目として麺友さん達にすこぶる評判の良い限定品を頂きに「頓知房」さんへ。しかーし、なんということか祝日につき休業ですって。えー、RDBの情報には定休日は月火と書いてありまっせー!。単独訪問なら平気だが今回は違う!。その場を取り繕って空っぽの胃袋3つを満たすために慌てて次を探します。 最寄りで評価が高く、駐車場がある此方に決定。店名に見覚えがありますが場所が違うけど、今はそれを調べている場合じゃないし。祝日の水曜の12時で先客8名、後客6名。運良く大テーブルが空いていました。 自分は掲題の品【73】を、若旦那はそれの特製+替玉【74+15】を、若奥様は特製つけ麺(小)【40】をプッシュ。前回のツアーとは違って2食目までに時間を設けてありますが、そんなに食べて大丈夫かと心配に。因みに、濃厚鶏魚介と濃厚鶏煮干しは違うメニューのようです。後者は期間限定品がレギュラー化したとあります。売り出し中のカレー系は、2軒目で狙っているメニューなので今回はパス。 着ドーン。 濃厚を謳うだけあってドロっとしていることが見て分かります。大量の鶏ガラとモミジを使用とのこと。店内に充満するニボ香が更に強烈になって襲ってきます。味でもかなりガツーンときます。苦味はないですがやや乾物臭が強いのが気になります。後追いで甘い鶏白湯がマッタリと被さってきて、今までに味わったことがない組み合わせにニンマリ。職場の近所に欲しいお店として意見が一致しました。甘いことがウリなのか、つけ麺の汁もかなり甘い仕立てでした。 麺は埼玉県産小麦の自家製麺とのこと。券売機裏に「ハナマンテン」とシールが貼られた袋が積んでありますね。やや小麦色の強い細麺で、加水率低めのそこそこハードタイプ。スープに対しての比率が増すよう、もう少し太めでも面白そう。 具はチャーシュー、メンマ、ノリ、ネギ。 チャーシューはドデカいバラ巻きの半月形なのが3枚。ということは+220円で2枚増し。一応書いておくと、もう+50円で味玉もノリも増える特製の方がお徳です。脂が適度に絞り取られており、ブリっとした赤身部分と分離気味。それでも濃厚なニボと鶏に対峙できるだけの豚っぽさが残っているので合格です。半月形といっても他店より大きいぐらいですし。 メンマは柔らかめ、一方、瀬戸内海産と注釈があるノリは硬め。個人的には刻みタイプが選べたらいいのになぁと。ネギは撮影後に対面にパスしちゃったので不明。 殆ど変化していない麺の断片を回収したらスープに着手。ニボニボ度の割には塩気が気にならず、すんなりと完飲。つけ麺のスープ割りが来たら分けて貰うつもりでしたが提供がなかったですねー(申告制?)。再訪したいところですが、チト遠い。頓知房さんが宿題として残ったけど連食できる自信は…もうないです。 それでは2軒目を目指して圏央道をドーンと南下してみます。 ご馳走様でした。(頓知房さんの定休日は、すぐさま更新しておきましたブー!。)
こんちは! 先日はどうもでした!! 頓知房さんは残念でしたね。 でもこちらで3つの胃袋が満たされて良かったです。 圏央道を南下先も楽しみにしてますよ~♪ 田家の伊勢海老情報もありがとうございます。
こんばんわ~ 頓知房さんは残念でしたねー! 煮干し狙いだったら尚更ですww こちらは以前の店舗でしか食べた事がないんですが美味しかった記憶があります! 自分が食べたのも汁そばですがお隣で食べていた「つけ麺」の麺がバオバブさん好みだったような気がしたんですが・・・!
本日は、職場のラーメン好き夫婦さんを誘ってラーメンツアーを企画。その1軒目として麺友さん達にすこぶる評判の良い限定品を頂きに「頓知房」さんへ。しかーし、なんということか祝日につき休業ですって。えー、RDBの情報には定休日は月火と書いてありまっせー!。単独訪問なら平気だが今回は違う!。その場を取り繕って空っぽの胃袋3つを満たすために慌てて次を探します。
最寄りで評価が高く、駐車場がある此方に決定。店名に見覚えがありますが場所が違うけど、今はそれを調べている場合じゃないし。祝日の水曜の12時で先客8名、後客6名。運良く大テーブルが空いていました。
自分は掲題の品【73】を、若旦那はそれの特製+替玉【74+15】を、若奥様は特製つけ麺(小)【40】をプッシュ。前回のツアーとは違って2食目までに時間を設けてありますが、そんなに食べて大丈夫かと心配に。因みに、濃厚鶏魚介と濃厚鶏煮干しは違うメニューのようです。後者は期間限定品がレギュラー化したとあります。売り出し中のカレー系は、2軒目で狙っているメニューなので今回はパス。
着ドーン。
濃厚を謳うだけあってドロっとしていることが見て分かります。大量の鶏ガラとモミジを使用とのこと。店内に充満するニボ香が更に強烈になって襲ってきます。味でもかなりガツーンときます。苦味はないですがやや乾物臭が強いのが気になります。後追いで甘い鶏白湯がマッタリと被さってきて、今までに味わったことがない組み合わせにニンマリ。職場の近所に欲しいお店として意見が一致しました。甘いことがウリなのか、つけ麺の汁もかなり甘い仕立てでした。
麺は埼玉県産小麦の自家製麺とのこと。券売機裏に「ハナマンテン」とシールが貼られた袋が積んでありますね。やや小麦色の強い細麺で、加水率低めのそこそこハードタイプ。スープに対しての比率が増すよう、もう少し太めでも面白そう。
具はチャーシュー、メンマ、ノリ、ネギ。
チャーシューはドデカいバラ巻きの半月形なのが3枚。ということは+220円で2枚増し。一応書いておくと、もう+50円で味玉もノリも増える特製の方がお徳です。脂が適度に絞り取られており、ブリっとした赤身部分と分離気味。それでも濃厚なニボと鶏に対峙できるだけの豚っぽさが残っているので合格です。半月形といっても他店より大きいぐらいですし。
メンマは柔らかめ、一方、瀬戸内海産と注釈があるノリは硬め。個人的には刻みタイプが選べたらいいのになぁと。ネギは撮影後に対面にパスしちゃったので不明。
殆ど変化していない麺の断片を回収したらスープに着手。ニボニボ度の割には塩気が気にならず、すんなりと完飲。つけ麺のスープ割りが来たら分けて貰うつもりでしたが提供がなかったですねー(申告制?)。再訪したいところですが、チト遠い。頓知房さんが宿題として残ったけど連食できる自信は…もうないです。
それでは2軒目を目指して圏央道をドーンと南下してみます。
ご馳走様でした。
(頓知房さんの定休日は、すぐさま更新しておきましたブー!。)