コメント
こんばんは!
>真っ赤なカウンター席
>テーブル胡椒が合う
>硬いパサ叉焼
>確りした皮の硬派なワンタン
>お約束の真っ黄色の麺
まさに、温故知新。
『昭和』の無形文化財の様相ですね。
>まさに鹹水マジ~ック!!
思わず、Yellow Magic Orchestraを思い出してしまいましたw
閑話休題、
昨日、ネオクラシカルを求め、『大至』に初対麺してきました。
おゆ | 2015年3月5日 00:25おゆさん、こんにちは!
昭和を彷彿とさせるラーメンも美味しいですよね~!
この飽食の時代に元祖カップヌードルやチキンラーメンがずっと売れてるのって、
やはりそういう事なんだと思います。^^;
自分、昔20代の頃、松武秀樹さんと何度かお仕事したことがありますよ~。。。
4門 | 2015年3月6日 16:35
4門
千年
ハッスル (RDB終了)
この理先輩
なまえ






2大半チャンラーメンの店『伊峡』。
此方に訪問したのは数十年振りである。
丁度昼時で店内は常連サラリーマンで
賑わっていた。仕切る女将の声が響く。
昭和の懐かしい真っ赤なカウンター席。
セルフの水を汲んで口頭でオーダー!
先に「半チャーハン」が提供される。ある程度作り置きの炒飯、玉子や飯が焼かれ過ぎて硬い。。。
この水分の飛んだカピカピの炒飯を口に含み、ラーメンのスープと合体させるのが楽しいのである。
とは言え、「半チャーハン」の量はめっちゃ少ない!この量を倍にしても絶対一人前にならんだろう。
琥珀色のスープ。あっさり鶏ガラの癒される味である。テーブル胡椒が合う…。
硬いパサ叉焼・海苔・ネギ・メンマ・ワンタン5個。どれもが昭和の味のオールスターズだ!
確りした皮の硬派なワンタン、食べ応えがあって凄く好い。今絶対こういうのは喰えない。。。
お約束の真っ黄色の麺!『さぶちゃん』ともいい勝負のイエロー加減である。
細くてツルシコの食感が「The ラーメン」という感じで嬉しくなる。まさに鹹水マジ~ック!!
麺が多くて満腹になった…。若いサラリーマン達も結構食べに来ているた。
こういう昭和丸出しのラーメンセットも彼らには美味しく感じるのであろうか…!?
平成生まれの若者たちに、このラーメンの魅力を是非聞いてみたくなった。。。
ご馳走様!