コメント
こんにちは。
今日は旨いつけ麺が食べたいです。
特に旨い麺が食べたいです!
自分も好奇心と色気は失いたくないですね~
ayashi | 2015年3月6日 09:32こんにちは!
玉さんは未訪問なんです
流行りのピークは過ぎた感じですが
川崎店なら割と近いので、、行きたいです(^ ^)
やはり麺が美味しそうですね!
eddie | 2015年3月6日 09:36玉って町田にも出店していたんですねぇ~
本店で一度頂いた事ありますが
麺が特徴的でとっても美味しかった記憶があります。
YMK | 2015年3月6日 10:45KMさん、こんにちは。
そういえば、玉は町田にもありましたね。
川崎の本店よりもアクセスが良さそうなのはありがたいです。
>最近とみにアクセス数を気にしないし
アクセス数やランキングを気にしなくなると、のびのびとレビューできますよね。
ぬこ@横浜 | 2015年3月6日 12:51こんばんは。
確かにレポは数人が喜んでくれれば十分ですね。
無理やり付き合うのは大変です。
5656 (活動超停滞中) | 2015年3月6日 17:21どもー。
ドロドロ系のつけ麺は結構好きなんですよ。
それ以上に汁無しが好みですけどね。
実にうまそうです。
話ご変わりますが、
ついに栃木を脱出して、都内に戻れることになりましたー!
長かった、、、。本当に長かった、、、。
☆GIMOSU | 2015年3月7日 21:03こんばんは。
フォト蔵の写真も拝見しましたが、粘度高そうなつけ汁と、プリッとした麺のビジュアルが中々よろしいですね。
> 味の量がとても多い
シンプルですが中々できない表現ですね。脱帽しました。
pvs aka duff | 2015年3月7日 23:17ご隠居、こんにちは。
川崎駅近辺にあり、評判の高い感のあったこの店が、
圓のあとに入るというのを知って、なんとも複雑な気分でした。
圓は個人的には、感嘆した一品ではなかったのですが、
玉よ、評判がいいからって、商売を広げるのか?
とちょっと嫉妬していました。
かなり取り上げられていた感があったもので。
しかし、川崎をでた支店は初めてだったんですね。
なので、頑張ったんだじゃないかと、見直しました。
再訪はできていませんが。
さて、私も同じメニューを頼むでしょうが、まぁ頼みましたが。
12月にいただきましたが、寒かったので、氷水より、ぬるいくらいでいいのになぁ。
と思いました。
ご隠居は、冷やしたことを評価なさってます。
締めた麺に対して、そのまま味わえる。
汁は半分位つければいい、これは江戸っ子のざるそばの食べ方。
そばは風味を楽しむので、汁は少しでというのが粋。
ご隠居の味わい方は、そういうのではなく、
麺がよいのだから魚介汁はほどほどにという、
じゃぶじゃぶつけたくなる私は、麺を楽しんでないですね。
私は、このメニュー、汁足んないよと思いましたから。
店がケチっているわけではなく、
本来こう味わうつもりで店も分量を考えている。
麺だってこだわっているわけですからね。
麺も味わってくださいという店の気持ち、くみとれなかったなぁ(^^;
アクセス数の行。
えーっと私の上の皆さん見てもらえれば。
皆さんご隠居の一言を待っているのではないかと。
ここのアクセス数、悪戯すぎますよね。
一喜一憂。
私も以前、こんなに見てくれるんだと感動しました。
でも、コメントが嬉しいですよね、ホント。
長々と書けばってもんでもないのですが(ホント、スイマセン)
こういうやりとりは楽しいもので、つい(*^^)v
この理先輩 | 2015年3月8日 16:57◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
つけ麺はやっぱり麺でしょうね。
麺が美味ければ、つけ汁はどんな種類でもいいかもしれません。
昆布を効かせたものも好きです。
◆eddieさん
コメントありがとうございます。
やっぱり川崎で食べてみだいのですが、
少し行きにくいです。
何か違うかもしれませんね。
こういう麺はまたいいものです。
KM | 2015年3月9日 15:43◆YMKさん
コメントありがとうございます。
そうなんです。
少し驚きました。
良く通る通りにあるのです。
>麺が特徴的でとっても美味しかった記憶があります。
特徴、ありますよね。
表現するのが難しいです。
◆ぬこ@横浜 さん
コメントありがとうございます。
我々には行きやすいですよね。
混まないとブラッと入りやすいです。
>アクセス数やランキングを気にしなくなると、のびのびとレビューできますよね。
数のために犯罪まで犯す人がいる時代です。何かの魅力があるのでしょうね。
のびのびと言う表現、好きです。
KM | 2015年3月9日 15:52◆5656さん
コメントありがとうございます。
おっしゃること、すごく分かります。
できるだけ返事を書いてますので、画面に向かう時間が多くなります。
大変かってですが、PCに向かう時間を少なくしてます。
ネット中毒になるのを防いでます。
わがままに暮らして、空気も読みません(笑)。
◆☆GIMOSUさん
コメントありがとうございます。
私も汁無し系統好きですよ。
J-keyの麺は汁無しに大変合うと思います。
ついに戻れるのですか!!!!
長かったですね。お疲れさまです。
私は単身赴任の経験がありますが、自分には向いてなかったです。
結局会社を辞めました(笑)。
今度ご一緒できればいいですね。
お祝いです。
KM | 2015年3月9日 16:01◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
特に麺がいいですね。
汁の材料は大体限られていますので、同じようになっていきます。
こういう系統も、汁と麺のバランスを考えると思い白いです。
表現ですよね。
できるだけ自分の表現をしたいです。
それほど才能はないですが(笑)。
KM | 2015年3月9日 16:07◆この理先輩さん
いつも長文、ありがとうございます(笑)。
楽しみにしてますよ。
返事は往々にして暴走しそうですが。
本当は大暴走したいのです(爆)。
内容としては、かなり危ないのですが、そのあたりは無理にコメントしないで結構です。
日本人の特徴は、長い物には巻かれろ、と触らぬ神にたたり無しです。
私の夢は生物としての人類の存続です。右とか左とかいう話ではありません。諭吉先生とは大分意味の違う『人の上に・・・・』というやつでもあります。
圓のご主人は町田の勇次時代から知っているので、応援していたのです。帰ってきた、という気持ちでしたが。
味も日本料理の要素があり、特につけ麺が好きでした。
残念です。
この店も頑張ってもらいたいですね。ラーメン屋を3年続けるのは難しいですから。
>本来こう味わうつもりで店も分量を考えている。
そうだといいのですが。意外とコストかもしれません(笑)。
でも最初に汁のおかわりが出来ると言われます。
おかわり無料はいいですね。
最近は観察すると、100%の人がどぶ漬けです。
濃い味の時代のようです。
麺にはウルサイです(笑)。
母親が小さい時からうどんを打ってくれました。
汁の味もいろいろ話し合ってました。
一緒に麺を踏んだ想い出は私の宝かもしれません。
ようはウルサイ小僧でした。
コメントありがたいですね。
本当はいろいろな人からもらいたいです。
活動を止めた人からのコメントももらいたいのですが、もう読んで
いないだろうな。
KM | 2015年3月9日 16:39
KM
怪麺隊
A.U








◆濃厚つけ麺
この店の前はもう何十回も通った。
最初はかなりの混雑具合であったが、最近は開店時やっと外から空き席が確認できるようになってきた。
丁度昼時。税務署で納税した後の店の前。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/219424572?size=800#content
かなり空いている。味も落ち着いてきたであろうから、そろそろ入ってみよう。
濃厚高粘度太麺タイプの豚骨魚介。
最近ほとんど食べていないカテゴリー。出てきたころもあまり食べていなかった。
理由は敢て書くほどのことでもない。
メニュー:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/219424577?size=800#content
つけ麺特盛り(冷たいの)1000円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/219424581?size=900#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/219424585?size=800#content
麺は水(氷水)で〆たのがいい。家では冬でも氷を大量に使う。
結晶が微細で粒度分布の均一感がある。
中心の硬さは水分含量が少ないことによるのだが、この水分の濃度差が大事な腰の食感。
冷水で〆るとこの濃度差の平均化を遅らせる効果も期待できる。
麺を食べてみると:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/219424589?size=700#content
表面の平滑感が特徴。
噛んだ時の食感にははっきりした破断を感じさせない。
急激に破断する典型的な強力粉タイプではなく、最後まで強度を維持する。
咀嚼する応力の積分値は大きく、長引くタイプだ。
こういうのをなんと表現すいるのか分からないが、モチモチ感ともやや違う。
モチモチより腰が立ち、粘着感が少ないとでも言うのだろうか。
小麦粉の風味もよく、それなりにいい麺だ。
汁をなめてみる。
味の量がとても多い。
甘み、酸味はやや抑えられているのがいい。
塩分量はかなり多いので、汁の器全体の塩分を想像して、麺とのバランスを考える。
この特盛りの麺をすべて食べるのには、汁の半分の量で十分とみた。
取り上げた麺の中ほどまで汁を付け食べることにした。
私にはそれでも十分過ぎる塩味を含めた味の量だ。
ほんの少しでもいい。
たまに麺の表面の水でリフレッシュするために汁に浸けない。
実際は内容が違うのであるが、この手の汁の味は旨みの多い味噌味・魚味の濃いものに共通する刺激を感じる。
そこで量を少なめにするのである。
水で濡れた、汁を付けない麺の美味さが、麺本来の美味さである。
それを味わうには、つけ汁などの味は、麺の一部に適量付着させるのがいい。
汁の旨さの量と麺の旨さの量の間には、個人個人のベストバランスがある。
どぶ漬けは、ほとんど汁の旨さ寄りになると思うのだが。
この場合の麺の美味さは、旨さではなく食感が味の主役となる。