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3/30 (月)昼時に再訪問。本日から新登場の表題に初対麺。マー油は自家製。その香ばしさやニンニクのコクが、此方のとんこつの甘味によくマッチしている。具材の基本は、いつものチャーシュー (1枚)、葱、海苔 (2枚)に、新登場のキクラゲ。このキクラゲ、マー油ラーメンの故郷の熊本では定番とのことであるが、相性が良く、気に入った。他のラーメンでデフォの具材となる味玉 (半玉) やメンマは、必然性が無いと判断し、つけていないとのこと。今回はサービスで頂いたが、確かに無くとも満足できると思う。麺はいつもの『傾奇者』。今回も固めで堪能。なかなかの力作である。今日もごっつあんでした!(以下は、新つけ麺の追加予告)太麺への変更に合わせ、スープも、魚介鶏ガラから魚介とんこつになるとのこと。汁系の魚介シリーズは、従来通り13時半以降の提供であるが、つけ麺の魚介は、開店時間から提供できるようにするとのこと。店主のきんちゃん、『今年はチャレンジの年にしたい』と。さらなる新作プロジェクトも計画中のようである。券売機の仕様が先日変更されたところにも、その意気込みを感じる。是非頑張って頂きたい。
こんばんは〜〜 熊本ラーメンといえば、桂花くらいしか知りませんが、 マー油は必ず入りますね。 きくらげは入ってないけど合いそうですね。 今度行ってみたいですね〜
こんばんは。 当方も桂花くらいしか知りませんでした。 店主さんによると、 きくらげは『なんつっ亨』でも入っていないが、熊本で食べた某有名店でマー油系との相性が良かったので、採択したのだそうです。
マー油は自家製。
その香ばしさやニンニクのコクが、
此方のとんこつの甘味によくマッチしている。
具材の基本は、
いつものチャーシュー (1枚)、葱、海苔 (2枚)に、新登場のキクラゲ。
このキクラゲ、マー油ラーメンの故郷の熊本では定番とのことであるが、
相性が良く、気に入った。
他のラーメンでデフォの具材となる味玉 (半玉) やメンマは、
必然性が無いと判断し、つけていないとのこと。
今回はサービスで頂いたが、確かに無くとも満足できると思う。
麺はいつもの『傾奇者』。今回も固めで堪能。
なかなかの力作である。今日もごっつあんでした!
(以下は、新つけ麺の追加予告)
太麺への変更に合わせ、
スープも、魚介鶏ガラから魚介とんこつになるとのこと。
汁系の魚介シリーズは、従来通り13時半以降の提供であるが、
つけ麺の魚介は、開店時間から提供できるようにするとのこと。
店主のきんちゃん、『今年はチャレンジの年にしたい』と。
さらなる新作プロジェクトも計画中のようである。
券売機の仕様が先日変更されたところにも、その意気込みを感じる。
是非頑張って頂きたい。