コメント
毎度です~
ネーミングのイメージを覆されたときに、
見事にと思うのと、何だあと思うのに分かれますよね。
今回はどちらだったんでしょうか。
>「タレとスープには化学調味料不使用」とどうも煮え切らない記述があります。
これ、書かない方が良いんじゃないですかね(笑)
としくん | 2015年4月1日 05:57おはようございます!
今年の桜は開花の時に、雨が降ったり、強風でなかったりで長持ちしているんじゃないですかね〜
テレビで見たものとだいぶ違っていたようで残念でしたね。(泣)
マー油に生キャベツで、桂花を想像してしまいますが、味は魚介??
かなりなギャップにびっくりですね。
NORTH | 2015年4月1日 07:56こんにちは。
テレビと実際のギャップが多いのは残念でした。
注文間違えられたわけでもなさそうですが。
glucose | 2015年4月1日 09:28どもです。
想像と違うようですね。
エイプリルフールが関係してる..
訳がないですねw。
ピップ | 2015年4月1日 12:18としくんさん、こんばんは。
見た目は黒だったので、<黒龍>というタイトルはわかるのですが。
見た目と味がどうも結び付かなかったんです(笑)。
練馬の「GOTTSU」さんが清湯の<豚そば>を出した時、ガッツリ系を期待した
お客さんが多かったらしく、今の<煮干しそば>に変更されましたよね。
>これ、書かない方が良いんじゃないですかね(笑)
いや、まったく、同感です(苦笑)。
North Coastさん、こんばんは。
そうなんですよ。
マー油にキャベツだと「桂花」さんですよね。
そのつもりで食べてみたら、あら不思議。
黒い香味油が魚系でできていたのかなあ、という感じです。
ノースさんはお花見行きましたか?
glucoseさん、こんばんは。
注文は、間違えられていませんでした(笑)。
お店の方たちは感じが良くて、スープもいろいろと手が込んでいるようです。
それだけに、う~む、という気になっちゃいますね。
ピップさん、こんばんは。
エイプリルフールは、関係していないと思います(笑)。
席数6に対して店員さん3人は立派ですよね。
テレビだと美味しそうに見えたのですが、ああいう番組に出る人たちは
"美味しいと言うのが仕事"と見るべきなのかなあ。
こんばんは~
大分イメージしていたものとは違ったようで・・・
TVのときと提供されるものが違うのも残念ですね。いろいろなところで?がつくラーメンですね。
桜はいつ見てもいいですね。さすがに年ごとの違いまではわかりませんが(汗)。僕も先日目黒川(有名な中目黒のあたりではありませんが・・)で見ましたがきれいでした。
KJ7 | 2015年4月2日 01:51KJ7さん、こんばんは。
目黒川は、中目黒のあたりではなくても桜が見られるのですね。
中目黒のあたりは人がスゴイみたいですね。
去年のクリスマスのイルミも人が集まりすぎて中止になったというのをニュースで見ました。
地元の方たちが頑張って盛り上げているんでしょうね。
ども~
不思議な1杯なんですね。
豚骨よりも節な魚介が・・・って(笑)
一日三食ラーメン | 2015年4月5日 15:30一日三食ラーメンさん、こんばんは。
はい、不思議な1杯でした。
あの黒い油は、ニンニクじゃなくて節系を焦がしているのかなあ?
そんな感じです♪


hori
ぬれいえふ
はぐれメタル
千年
cancho





今年の桜はやけに綺麗だと思いませんか?
一昨日は千鳥が淵を満喫、今日は新宿御苑を予定、
合間を縫った昨日は川崎方面に所要がありましたので、
その前にこちらを初訪してきました。
つい先日までまったく知らないお店だったのですが、
この1か月の間で2度もテレビで紹介されたのを見たのは
きっと何かの縁!と思ったのです。
公式サイトには「化学調味料に頼らない」、
店頭掲示には「タレとスープには化学調味料不使用」と
どうも煮え切らない記述があります。
きっと、完全無添加ではない、という意味なんでしょうね。
午後1時過ぎの到着で店外待ちの先頭に接続。
6席の店内ですが、座席がバラバラなレイアウト、
相当に狭く感じるお店ですね(笑)。
券売機の左上の、豚骨醤油のらーめんを注文しました。
ベージュ色の白湯スープに、黒い香味油。
ヴィジュアルは、担々麺のラー油の赤が黒に変わった感じです。
でもってスープからいってみると、想像と違ってました。
サブタイトルには<豚骨醤油>とあって、黒いのはマー油
だとばかり思っていたので新宿の「桂花」さんみたいなのを
想像したんですよ。
でも、味覚は、鰹節の利いた魚系。
え? 豚骨とニンニクじゃないの?と思うくらい魚系のスープです。
麺は、断面が丸いストレート中太。
固めの茹で加減で、食後は思っていた以上に満腹感があります。
トッピングは、豚バラ・ロールのチャーシュー、
平たくて幅広のメンマが2本、生っぽいキャベツと白菜、青葱。
テレビで見た時は、手間暇かけたチャーシューは提供の直前に
炙る自信作、みたいな報道でしたが、特に炙った形跡はなく、
肉自体の味も別に濃くないし、少し残念でした。
美味しかったらお土産を買って帰ろうと思ってたのに。
基本無化調のスープは尖りのない点は好みですが、終盤に少し
塩分が高めに感じられたので4分の1を残してフィニッシュです。
スープには30品目もの素材が使われているそうです。
見た目は豚骨なのに味覚は魚系、というギャップが
食後になってもずっと不思議な1杯でした。