コメント
こんにちは!
>辛いものは元来好きだが、大汗をかいてしまう。
ひどい時は考えただけで汗が出てしまうこともあった
全く(笑)僕も同じです
恥ずかしいですよね(^^)/
eddie | 2015年4月10日 10:24私は辛さ耐性低い方なので
好んで食べないのですが、
この辛さ3レベル位が
丁度良さそうです(^^)
YMK | 2015年4月10日 12:58おはようございます。
急に寒くなったりしてますが、病院行かなくてはいけない。
という状況、歳を重ねていけば誰にでもあることとなりますが、
お体の調子はいかがでしょうか?
このメニューで辛さで汗というのは、調子は悪くないのではないかと。
前回、中本に行かれて、やっぱ辛いものかと思い。
こちらで辛さというのも、なんというか。
慣れた店だからこそ、冒険(辛さアップ)もできるというもの。
坦々麺はある程度の辛さから、山椒が増し、痺れというものが加わってくる。
痺れは、辛さ本舗の中本にはないものかと。
中華専門店は、痺れは得意分野なのではと。
また、このしびれもむしろ病みつきの原因かもしれません。
脳で好みを蓄積し、何を求めるかの信号を出すのと、
食べたものを分析に脳に記憶(良い思い)として蓄積し、
次の食する機会に何を食べようか。
その楽しみが人が前に進むための活力かなとも思います。
強烈な味というのは、活力の強壮剤ですかなと。
なので、体を治す、病院にこの食堂のこのメニューは、
意外と理にかなっているのかもしれませんね(*^^)v
私も聖マリと色々と関わってきましたが、
最近とんとご無沙汰なのは、いいことなのかと、
でも、いずれはこの食堂に来ることはきっとあるんでしょうね。
なんて、ご隠居の記された木蓮が咲いたという行から、思ったりもしました。
開花は、生を一番感じるものかなとも思っています。
4月は年度始めで、つまらんこと、またある心配をかき消すために、
他に昇華を求める不真面目な私がここにいることを自覚しつつ。(^^;
この理先輩 | 2015年4月11日 08:29こんにちは。
>ひどい時は考えただけで汗が出てしまうこともあった。
コレ、ワタシも全く一緒で、ひどい時どころかいつもです。(笑)
そんな汗かきでも危険を冒してたまには辛いものが食べたくなります。
食べ物の中毒性ってスゴイことですよね。
5656 (活動超停滞中) | 2015年4月11日 11:53こんばんは。
辛さもほどほどだと触媒になるのですが、あまり辛いと
何がなんだか味が分からなくなってしまいます^^;
私はピリ辛くらいがいいですね~
pvs aka duff | 2015年4月12日 18:10◆eddieさん
コメントありがとうございます。
同じような方がいて安心しました。
辛い物は家で食べることが多いです。
食べた後はシャワーを浴びます(笑)。
◆YMK
コメントありがとうございます。
>私は辛さ耐性低い方なので好んで食べないのですが、この辛さ3レベル位が・・・
そうですか。
おそらくレベルも同じくらいでしょうね。
KM | 2015年4月13日 11:03◆この理先輩 さん
コメントありがとうございます。
健康状態はまあまあだと思います。
というか、今が最高の状態なのかもしれません。
多くは望めませんね。
さて、しびれですが、重要な要素のようです。
NHKのためしてガッテンでやったことがあるのですが、さんしょうの味覚効果です。
漢方薬的な効能もあるのですが、味覚に対する作用が意外にすごいようですよ。
さんしょうの電気的な刺激で味覚がすごく敏感になるようです。
以NHKのページの引用ですが:
この不思議な現象を解明するヒントとなる論文が、カリフォルニア大学の研究グループによって2008年に発表されています。
研究によると、さんしょうに含まれる刺激物質は舌の触覚神経を興奮させ、まるで、舌に電気を流し続けているような状態を起こしているというのです。
舌の触覚神経は、味を判断する大脳皮質味覚野につながっています。このため、さんしょうによって舌がしびれている間は味覚がふだんより鋭敏になり、甘味・うま味・塩味などの味覚を濃く感じるのではないかと考えられるのです。
だそうです。
触覚神経は味覚に大変な影響を与えるようで、トウガラシの辛さもそうだと思います。
パセリを不味いと感じる人は、あの硬い葉っぱの小さいやつの食感がいけないようです。
イタリアンパセリは大丈夫なん人が多いです。
触覚はある意味では味覚より味に大きく作用しているようです。
RDBの点数の半分は触覚の個人的好みかもしれません。
KM | 2015年4月13日 11:19◆5656さん
コメントありがとうございます。
>そんな汗かきでも危険を冒してたまには辛いものが食べたくなります。
食べ物の中毒性ってスゴイことですよね。
同じですね。
トウガラシの辛さが欲しくなると、一味や七味をかけたい衝動にかられます。
二郎はトウガラシです。
そばなんかもトウガラシでよく食べます。
オシボリ蕎麦なんかもそうでしょうね。
KM | 2015年4月13日 11:25◆pvs aka duff さん
コメントありがとうございます。
>辛さもほどほどだと触媒になるのですが、あまり辛いと
何がなんだか味が分からなくなってしまいます^^;
同じですね。
でも味は分からないのか、分かり過ぎるのか分からない状態と考えています。
美味いという刺激がくせものです。
ほどほどがいいのでしょうね。
逆に繊細な味も大切にしたいものです。
KM | 2015年4月13日 11:30
KM


パットの星☆彡







◆病院内の昼食
辛いものは元来好きだが、大汗をかいてしまう。
ひどい時は考えただけで汗が出てしまうこともあった。
これが恥ずかしくて外ではあまり食べなくなってしまった。
若い時のデートで食べたインドカレーで、痛い目にあったのが大きな原因かもしれない。
そういう精神的反応も、歳をとると段々衰えてきている。
最近は辛いものを食べてもそれ程反応しない。
前回は辛さレベル3でもあまり辛くなかったので、今日はレベル5の激辛にしてみる。
坦々麺700円+大盛り100円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/221045885?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/221045887?size=1024#content
確かに辛いが、グリーンカレーを食べている時のような痛みは少なく、すぐに慣れてしまう。
それでも汗はすこしかくことになる。
辛いものはやみつきになるようだ。
味を濃く感じる効果があるようで、美味く感じる。
ただし、微妙な麺の食感の違いや、味の細かいところは分かりにくくなる。
ある意味で鈍感になる。
単純な美味いという刺激だけで、あっと言う間に食べきることになる。
食べたという感覚は残るが、なにか物足りない。
このあとに甘いものや、酸味のあるものが食べたくなる。
辛いというのは美味さの一種であることは間違いなく、辛いラーメンはもうリッパな位置を占めている。
今後生き残っていくことは間違いない。
外に出ると、今日は寒い上に風がある。
汗が冷たい。
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庭の黄色いモクレンが咲きだした。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/221046486?size=750#content