コメント
こんにちは。
若くないですが、食べてみたいお店です。
でも油にやられるかな~
どもです。
微妙な評価が続きますね。
ルーツは津軽でも進化の早さは関東なのでしょうか。
真面目に煮干勉強ってなんですかw
ピップ | 2015年6月11日 15:30青森遠征、乙デス!
しっかし、物騒なメニュー名ですなァ〜
ドロを完食すると賞状?
丁重にお断りしますm(._.)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年6月11日 15:43こんにちは。
さすがデスだけあって油がしっかり層をつくっていますね。
うまこさんもしっかり進化しているようで頼もしい限りです。
glucose | 2015年6月11日 16:45毎度です~
ドロ(最強)、ドロ、デスって、何が一番凄いのか良くわかりません(笑)
要するに、煮干耐性が急上昇のうまこさんには「まだまだ」ってレベル?
としくん | 2015年6月11日 19:12煮干研修乙デスw
デスの上いくのがドロ??
う~~ん・・
足の指がムズムズしてきた(苦笑)
ももたろう | 2015年6月11日 21:46こんばんは.
ウルトラマンのとは関係ないのでしょうか.
サイトを見ましたが雰囲気のあるお店のようですね.
Paul | 2015年6月11日 22:05茨城のニボとはまた趣が違うんですね。
写真からもこってりさが伝わってくるようです。
ゼットンよりもダダの方が気味悪かったな~(^^;
店の名はライフ | 2015年6月11日 22:40うまこさん,どうもです。
ニボ修業,お疲れ様です。
若いので食べてみたいです(笑)
RAMENOID | 2015年6月12日 05:48どうもです!
デスって(汗)
私もこれはやばいですかね?
じゃい(停滞中) | 2015年6月12日 11:16こんばんは!
こちら、行こうとして行けなかった店舗。
思い出した(笑)
あひる会長 | 2015年6月12日 23:08
うまこ
チャッピー

さぴお
まだぉ






何やら濃厚そうな煮干しを出しているお店があるとのこと
最近ニボラーへの階段を昇っている自分としては見逃せません
外観、内装とも懐かし昭和ムードなお店でレトロを楽しむ若い方向き?
濃厚煮干には、ドロ(最強)、ドロ、デスがあるようで、担当者会議をします
普段、殺人焼酎を作って暴れている私はデスに決定!
届いた1杯はなかなか濃い色をしたもの
少し油の層が浮かぶスープをいただいてみると、表面の層は煮干粉まみれの油
スタンダードな青森煮干(清湯)は油を使わないものが多い中、いわば進化系なのでしょうか?
土台の豚骨はライト、粘度はシャバ、塩分油分は高めなチューニングです
関東の濃厚煮干のドロリとしたものをいただいている身としてはライト級な濃厚さ加減
青森煮干しの特徴である酸味はこちらからも感じ取れます
また老舗系の煮干しと違い、いろいろな煮干の種類が使用されている感もあります
麺は多加水の角刃の中太ストレート麺
滑らかな麺肌でもっちりというより、ぬっちょりとした噛み応えがあります
この麺はちょっと重い感じで好みからは外れてしまいました
濃厚にはパツパツの麺!というのが自分の感覚に沁み込んでいるのかもしれませんね
地元の煮干しラーメン愛好家の方々には違和感がないのだと思います
具材は、大きな表面積のチャーシュー 部位は肩ロースかな?
厚みは薄いのですが、これだけ大きければ満足ですね
標準的な平メンマ、薬味のネギはやや多め
濃厚煮干しには刻み玉ねぎ という概念はこの地域にはなさそうな気がします
味玉半分はしっかりめに火を通してあります
あしらい程度に糸唐辛子が中心に盛られています
同行者のドロも味見をしましたが、やはりシャバ系で油が多い感じ
バラそばは、着丼時に店員さんがバラチャーシューをバーナーで炙るのが面白い
スープに豚肉の油が溶けだして、なぜだか味噌ラーメンのように変化していました フシギ
総じて若い方向けのお店なのかなぁという感想
ドロをいただくと賞状をもらえ、もっとドロな1杯を食べる権利をもらえるとか?
こってりしたものに強い方はぜひぜひお試しくださいませ♪
さて、この日は2店でおしまいにして、真面目に煮干勉強に向かう御一行なのでした~