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「極濃豚骨つけ麺」@極濃つけ麺 豚つけ小僧の写真No.112 2015.8.2(sun)極濃豚骨つけ麺 300g¥850
『ヘビー』
長男のバースデーですが、少し抜け出し昼麺啜ろ^^
狙うは→“極濃拉麺らーめん小僧”が日曜のみ限定営業しているコチラのつけ麺専門店に初訪します。
福島駅から徒歩っと向かい1155頃到着→アレレ?外待ちナッシン、そして店内先客5人で空席多数。昨日が“極濃拉麺らーめん小僧”で家系イベント麺の限定営業だった影響でしょうか?空いてます。涼しい店内の券売機で“極濃豚骨”or“魚×豚骨”の二種から→先ずはコッチからかなと前者のペパチケ購入。
空いてるカウンター席を陣取り座。
麺量が“200g”or“300g”の二択から→「二:300で〜」とモチ後者でオーダー。
極太麺が故、茹で時間がかかる様ですね。メニュー表を読み返したり時間潰して待機。
20分弱を要して、麺と汁が同時に配膳→茹でるのに時間かかりそーな角ばった剛麺、そして煮詰めに煮詰め濁った豚汁のヘビーな組み合わせの麺面。
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先ずは麺1本食→ミネヤ食品の小麦フワリと軽快に香る極太角ストレート剛麺。噛み切る歯を押し返そうとするストロングな剛食感麺。
次にドが付く豚骨ルーシーにジャブりと浸け一気にゾバーっと食→“豚骨と水だけ”な無鉄砲式のド嗜好ギガ豚汁。
そのハイパーな豚感とは裏原に臭みは何処へやら。いや、少しは獣っぽさありますが心地好い臭レベル。むしろ程好くクセになるオイニー感。何せ旨いっす^^
トッピン具は→麺の上に一瞬だけ清涼感を提供してくれるカイワレ。汁内に麺と一緒に巻いて食べる感じのペラチャーが3〜4枚、ネギパッパ。
極太角麺に極濃ドロスープを絡まるだけ絡めに絡めゾバーっと固形物を完食。
高粘度につき、麺300gを食破する頃には激浅瀬状態に。その豚汁を濃いまま直丼で一口だけ飲し汁残フィニ。ご馳走さま〜
大好きな極濃らーめん屋が週一で二毛作にて提供する→唸り嵌ったド嗜好の極濃つけ麺な一杯。
ハイパードロドロ豚骨系なのに何でだろ?!無駄な重さや変なクドさはナッシンなのが不思議。かと言って軽いとか物足りない訳ぢゃなく紛れも無くヘビー。程度の良いヘビーさなんです。
ココのコレを頂いて、奈良にある無鉄砲系列のつけ麺屋に行きたくなりました。
勿論、ココの日曜もまた来たいっす^^

投稿(更新) | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

こんばんは~

「小僧寿し」系列かと思ったら違った(笑)

二三さんジュニアのバースデーですか!
やんちゃ盛りですね。
スパルタラーメン教育もお忘れなくw