コメント
こんばんは。
行かれましたね。
それも、宣言どおりにイタリアン。すっごいです。
明日の朝が楽しみですね~(^_-)
おやす | 2015年10月20日 18:06>酒乱さん
台湾ラーメンのお店は東京でもいただくことができますが、本家ゆずりとなるとなかなかいただけないでしょう。
唐辛子は種が多くて参りましたよ(笑)。
mona2 | 2015年10月20日 18:07>おやすさん
え?全然平気ですよ(笑)。
mona2 | 2015年10月20日 18:07こんばんは〜
味仙でもイタリアンを出す支店は限られてるようですね。
イタリアンを頼むことはないと思いますが、味仙の味が県外唯一で頂けるのには興味あります。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年10月20日 19:49>オヤジさん
真面目な文体に(笑)です。
今日はどこにいるのですか、日本を飛び回るオヤジさんを捕まえるだけでも大変。
mona2 | 2015年10月20日 20:02名古屋の本家の貴重な分家、
本店の真髄は継承できていない?
それでも、いろいろな「台湾」への冒険は
詰めさえきちんとすれば、いつか大国へと達するでしょうか?
なんてw
GT猫(ひっそり活動中...) | 2015年10月20日 20:40>GT猫さん
名古屋本店の味は知りません。
こうした実験的な味はローカル的な手法のようにも思われるので、
本家でも変わらないのかもしれません。てか、親戚が名古屋におられるのでいつでも行けるんですけど、足が軽くないのでなかなか行けなくて。そのうち確かめるようですね。
mona2 | 2015年10月20日 20:49あの名古屋の味が福島でも!!??
コレは嬉しいですね。
でも、貴殿が辛いというなら危険ですねww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2015年10月21日 09:57続いてどうも~
イタリアンだと赤スープとはそうゆう事でしたか?w
自分も普通ので良いですねw
でも本場の台湾ラーメンは食べてみたいです!!
バスの運転手 | 2015年10月21日 16:43>まるさん
これは辛いというより、種が危険なんですよ。辛さ敵には4丁目くらいです。
唐辛子の種が喉に張り付いてくるって怖くないですか(笑)。
>バスさん
福島にあの味があるんです。本場が知らないのですが、本店で修業された方がお店を開いているので味的には間違いないでしょうね。メンケンの台湾ラーメンは笑っちゃいますけど。
mona2 | 2015年10月21日 17:00こんにちは。
なるほど、味仙の再現ですか、すばらしい。
しかし、台湾とイタリアンの融合ってすごいですよね。
都内にも進出して欲しいものです。
hima | 2015年10月25日 07:54>himaさん
コメントありがとうございます。
うちの娘もこの春高校に進学しまして一緒の食べ歩きはほぼ不可能に・・。寂しいです。
まずは東京・・と思いますが福島にとってはありがたいことです。
まぜそばを食べないことには、ですね
mona2 | 2015年10月25日 08:00>himaさん
コメントありがとうございます。
まずは東京・・と思いますが福島にとってはありがたいことです。
まぜそばを食べないことには、ですね
ところで、本当にhimaさんの採点活動終止したのですか。
再開を期待しております。
mona2 | 2015年10月25日 08:15
mona2
パットの星☆彡

イケちゃん








お店はお二人の女性で回している。昨年末こちらに開いたということで、あの名古屋「味仙」の味が愛知県外で唯一いただけるのがこちらだとのこと。おやすさんの情報です。
店内はニンニクの匂いが充満している。
これは期待できそう、ってことで台湾ラーメンのイタリアンをお願い。一番辛いらしい。
店内に貼られた情報では、麺は自家製でモーツァルトを聴かせて熟成させたということです。モーツァルトでもいろいろあるしなあ、カノン「俺の尻を舐めろ」とか「音楽の冗談」だったりすることはないでしょう。。
オペですが、基本の台湾ラーメン用スープが2つの鍋で保温されており、注文によりそれぞれを使う。
一つは白湯で一つは赤い。それぞれに豚ひき肉やニンニクなどの仕込みあり。
アメリカンだと白湯を使い(だったと思うが赤使ったかも)、あとがけで赤いスープから豚挽きなどを上げてドンブリに乗せる。
イタリアンだと赤スープそのものを使ってそこから上げた豚挽肉を上げてそれだけではなくて、あとから唐辛子のよくわからないものをござござ乗せられる。
最初ドンブリにスープを入れてから麺を入れニラなどのトッピング類を投入、それから再度スープを回し掛け。
麺茹では2分。加水率は低いのかなあとその時に思った。
ドンブリが渡されてカプサイシンで目が痛くなるし、涙が出てくる。辛いのは久しぶりかも。
で、この一杯で危険なのは唐辛子のタネが100つぶは乗せられていることです。これは普通ハジくでしょ。
3口目くらいで啜ったら、種が喉に張り付いてしまい咳き込むことに。
かなりの熱々です。それは油が多いから。
しつこい油は退治しようがなく、しかも味が薄い。卓上に塩は用意されていない。
直前塩醤油で挽肉を炒めたわけではないので、この挽肉に塩味が加わっていないということもあり油を味わっているような感覚。
辛さは4丁目くらい。
麺は中太の自家製麺で、やはりやや加水率が低いもの。ニュロニュロとしているので、スープをまき散らすタイプ。
これは美味いと思う。ストレートですが、スープの油が多いので絡みついてくる。
ニンニクがスープに与えた影響を感じつつ、またニラなどの植物の味を感じつつ、
ヒリ辛いラーメンに期待するその値との差を感じたりした。
穴あきレンゲで肉や唐辛子を平らげようとしたけど、なんか最後の下味的な美味さがなくて飽きてしまったというのが感想。