レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
暑さでバテバテになっていたこの日、体に喝を入れるべくカネシ摂取のためにこちらの店を訪問。12:00ちょうどくらいに店到着。こんなにぴったりお昼時に飯を食うのは珍しい私ですが、当然のことながらどの店も混雑する時間帯。この店も外に二人待っておりました。強い日差しに頭がクラクラしますが、頑張って待つことにします。幸いにしてすぐに着席できました。この日も券売機で「小ラーメン(750円)」を購入。なんだか随分高くなったな…加えて現金で「ハバネロ味噌(200円)」を注文します。この店、いろんなアイデアで様々なトッピングを加えていますが、肝心要な店主が完全にテンパっていて、収拾がつかなくなることが度々あります。この日もそうでした^^;助手を使わず、全て店主一人で行っているため、提供にはかなりの時間を要します。この日も概ね10分ほど待ちました。そしてコールタイムでは“ニンニク+ヤサイ”を注文。その増したヤサイの上にハバネロ味噌が乗っかっています。では早速いつものようにスープから一口。最初はニンニクもハバネロ味噌も混ぜずにそのままのスープを飲んでみましたが、前回そして全前回同様、ほとんど乳化せず、そして油成分が完全に分離していて、脂っこさが感じられるスープ。ここのところ下ブレが続きますね…ここにニンニクとハバネロ味噌、そしてヤサイを沈めてスープによく和えます。そうすることでスープが落ち着くから不思議。やっぱりニンニクは必須なんです。そしてハバネロ味噌ですが、名前の由来はもちろんあの凶暴な辛さのハバネロ唐辛子なのです。私はそれほど辛いものに強いわけではないのですが、こういう際物を目にするとついつい試してみたくなる悪癖があります^^;ハバネロ味噌を混ぜた後のスープは、ピリピリと舌を刺すような辛さが口の中を襲いますが、決して飲めないほどの凄まじい辛さにはなっていません。なので私でも問題なく食べることができて安心しました。麺と豚については前回と印象が変わりません。麺は相変わらず太めです。そして茹で加減もかため。私はもう少し柔らかめの方が好みで、従って後半の方が美味しくなってきます。豚は…その薄さが寂しく感じられます。スープについてはちょっと下ブレが続きました。たまたまかもしれませんが…。なので次回まではもう少し間を置いてから定点観測をしたいと思います。
12:00ちょうどくらいに店到着。こんなにぴったりお昼時に飯を食うのは珍しい私ですが、当然のことながらどの店も混雑する時間帯。この店も外に二人待っておりました。強い日差しに頭がクラクラしますが、頑張って待つことにします。
幸いにしてすぐに着席できました。この日も券売機で「小ラーメン(750円)」を購入。なんだか随分高くなったな…加えて現金で「ハバネロ味噌(200円)」を注文します。この店、いろんなアイデアで様々なトッピングを加えていますが、肝心要な店主が完全にテンパっていて、収拾がつかなくなることが度々あります。この日もそうでした^^;
助手を使わず、全て店主一人で行っているため、提供にはかなりの時間を要します。この日も概ね10分ほど待ちました。そしてコールタイムでは“ニンニク+ヤサイ”を注文。その増したヤサイの上にハバネロ味噌が乗っかっています。では早速いつものようにスープから一口。
最初はニンニクもハバネロ味噌も混ぜずにそのままのスープを飲んでみましたが、前回そして全前回同様、ほとんど乳化せず、そして油成分が完全に分離していて、脂っこさが感じられるスープ。ここのところ下ブレが続きますね…
ここにニンニクとハバネロ味噌、そしてヤサイを沈めてスープによく和えます。そうすることでスープが落ち着くから不思議。やっぱりニンニクは必須なんです。そしてハバネロ味噌ですが、名前の由来はもちろんあの凶暴な辛さのハバネロ唐辛子なのです。私はそれほど辛いものに強いわけではないのですが、こういう際物を目にするとついつい試してみたくなる悪癖があります^^;
ハバネロ味噌を混ぜた後のスープは、ピリピリと舌を刺すような辛さが口の中を襲いますが、決して飲めないほどの凄まじい辛さにはなっていません。なので私でも問題なく食べることができて安心しました。
麺と豚については前回と印象が変わりません。麺は相変わらず太めです。そして茹で加減もかため。私はもう少し柔らかめの方が好みで、従って後半の方が美味しくなってきます。豚は…その薄さが寂しく感じられます。
スープについてはちょっと下ブレが続きました。たまたまかもしれませんが…。
なので次回まではもう少し間を置いてから定点観測をしたいと思います。