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一燈が新小岩に四店目を出店したっつぅ。細麺のつけ麺っていうもんだから、試しに行ってみた。結果、この細麺のつけ、喰ったらしばらく極太麺な濃厚つけ麺喰いたくなくなる程のイピーンだった。細麺ってイイネ~♪さて。標題メヌー。10月ゲンテーイってゆぅじゃな~い。来週末に狙おうと思ぅてたものの、催事対応とかで週末臨休らしい。今週末逃すと機会がなさそうやったので急遽一週間早めて突撃。召喚した。見た目はシンプル。ちょっち デフォ 800円でコレは寂しい気もしたが、一啜りするとそんな心象は吹っ飛ぶ。まんず麺。ツブツブが見て取れる細麺はカタメ仕様。ザクザク食感がリズミカルで楽しい。粘度のないシャバタイプ昆布水に少し浸っており、まずはそのまま啜ると、昆布の風味が麺の風味を引き立てる。次につけ汁に浸す。このつけ汁、超鶏がでてる。しかも黄色い層が出来るほどの鶏油がまた解り易い旨味チャージ。最初は醤油がやや勝り気味だったものの、昆布水纏った麺を繰り返し浸して喰らうとどんどんマロヤカになっていく、、、その過程がオモローでもあり。鶏油の加減でよく味が載る。ナイス。つけ汁に浸しておく時間によりザクッとした食感からより汁に馴染んだ食感へとの変化もオモロー。細麺ならでは。バキューム喰い、、、ものごっつ勢い良く啜ることで、鼻に抜けるカホリがココチ良い。更にはスダチを絞って柑橘チャージ。この手法はいろんな店でやってるけど旨いよね~♪具ゥいってみよう。汁に浮くミドリは色味だけで良いのに麺と喰うとカホリ主張。メンマ、枕木チック二,三本。味が載っててマイウ~。多分、つけ汁に投入して数分でカエシがしみこんでるんだろうw軟らかでいて、味もシッカリ。麺の上の真空低温ピンク鶏チャーは一燈のソレ。このつけ汁にもテパーンの相性だ。ラスト。つけ汁に麺が入っていた昆布水を加えて完飲。昆布水割りで完結するこのイパーイ。素晴らしかった。ふと飯田商店 湯河原本店店と比較したくなる。似てる様で昆布水の手法や麺のアプローチが違ってて、似て非なる要。塩は採用していないけども、丸っと真似ても良かったなぁ~♪(参照:http://ramendb.supleks.jp/review/740647.html /今思い返すと、絶賛しているものの、もっと採点に反映させるべきやったと猛省。)つぅことで。特に麺に一燈のアイデンティティを効かせてきた、そんな光るイパーイだった。(こやつ、10月で提供終了とのこと。また喰いたい、、、っと、個人的に飯田商店まで背中を押された気分であるwww)
こんばんはー 極太麺な濃厚つけ麺喰いたくなくなる程とは 凄いインパクトですね!! 確かに皆さん高得点連発!!
どうもです! 貴殿もこちらをいただけましたか! やはり社長が繰り出す限定は半端ないですな~
おはようございます。 行かれたんですね!最近、一燈グループがどんどん小岩にお店を出すので、今度小岩ラーメンツアーをやろうと思ってます♪
細麺のつけ麺っていうもんだから、試しに行ってみた。
結果、この細麺のつけ、喰ったらしばらく極太麺な濃厚つけ麺喰いたくなくなる程のイピーンだった。細麺ってイイネ~♪
さて。
標題メヌー。10月ゲンテーイってゆぅじゃな~い。
来週末に狙おうと思ぅてたものの、催事対応とかで週末臨休らしい。今週末逃すと機会がなさそうやったので急遽一週間早めて突撃。
召喚した。
見た目はシンプル。
ちょっち デフォ 800円でコレは寂しい気もしたが、一啜りするとそんな心象は吹っ飛ぶ。
まんず麺。
ツブツブが見て取れる細麺はカタメ仕様。ザクザク食感がリズミカルで楽しい。
粘度のないシャバタイプ昆布水に少し浸っており、まずはそのまま啜ると、昆布の風味が麺の風味を引き立てる。
次につけ汁に浸す。
このつけ汁、超鶏がでてる。
しかも黄色い層が出来るほどの鶏油がまた解り易い旨味チャージ。
最初は醤油がやや勝り気味だったものの、昆布水纏った麺を繰り返し浸して喰らうとどんどんマロヤカになっていく、、、
その過程がオモローでもあり。
鶏油の加減でよく味が載る。ナイス。
つけ汁に浸しておく時間によりザクッとした食感からより汁に馴染んだ食感へとの変化もオモロー。
細麺ならでは。
バキューム喰い、、、ものごっつ勢い良く啜ることで、鼻に抜けるカホリがココチ良い。
更にはスダチを絞って柑橘チャージ。
この手法はいろんな店でやってるけど旨いよね~♪
具ゥいってみよう。
汁に浮くミドリは色味だけで良いのに麺と喰うとカホリ主張。
メンマ、枕木チック二,三本。
味が載っててマイウ~。
多分、つけ汁に投入して数分でカエシがしみこんでるんだろうw
軟らかでいて、味もシッカリ。
麺の上の真空低温ピンク鶏チャーは一燈のソレ。
このつけ汁にもテパーンの相性だ。
ラスト。
つけ汁に麺が入っていた昆布水を加えて完飲。
昆布水割りで完結するこのイパーイ。
素晴らしかった。
ふと飯田商店 湯河原本店店と比較したくなる。
似てる様で昆布水の手法や麺のアプローチが違ってて、似て非なる要。
塩は採用していないけども、丸っと真似ても良かったなぁ~♪
(参照:http://ramendb.supleks.jp/review/740647.html
/今思い返すと、絶賛しているものの、もっと採点に反映させるべきやったと猛省。)
つぅことで。
特に麺に一燈のアイデンティティを効かせてきた、そんな光るイパーイだった。
(こやつ、10月で提供終了とのこと。また喰いたい、、、っと、個人的に飯田商店まで背中を押された気分であるwww)