なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「辛味つけ麺、特盛、辛さMAX」@つけ麺屋 やすべえ 下北沢店の写真10月28日、水曜日、午後8時半前に訪問。
この時間にやってくるというkとは残業。
とあるプロジェクト。
我が業界は利益を追求しないので、国家が決めた事項に絡んでいる。
皆さんまだまだ残っているが、こっちは先に進んでいかない。離脱(^^;
りらくしんが浮かんだが、もう閉店時間。
乗り換え途中の中本、でも下北まで来た。
そるともあったが、ここに来た、そんなに混んでいないだろう。
と販売機に列3人、ここのところ2回ほどふられている。
麺切れと、満席でやめたのと。
やすべぇ流行っているのか?
テレビでやったのかな、それとも誰かタレントが褒めた?

入口の席に滑り込みます。
あと4、5人外で待っていた。
途中、食べ終わっている人もいるが、ツレを待っているのか(^^;
カウンターラーメン屋のルールって、出ないとなぁ、遺憾でしょ。
自由な若者たち、大事にされて育ったので、
人のことが見えないわからない、帽子かぶっていたり(^^;
厨房は二人、男性。

隣の若者?大盛、でこちら特盛?
量の違いがわからない、特盛が多いように見えない。
といって、大盛を頼むと量が少なかったりする。
特盛は100円増し。
こんなブレを感じるのがこの店のちょっとなぁと思う唯一のところ。
さて、この若者多かったのかな?
苦戦しているように見えた。
こちとら、ちびちび喰らうことにしよう。
麺は、やすべぇの麺と言ってよいのか、
世間の相場からは太麺と言えなくなった中太。
が歯ごたえ、モチ感、咀嚼感はなかなかのもの。
この麺で時々来たくなってしまう。
汁は、基本的にかなり甘いのだが、
辛くできるので、そちらの需要のほうが多いのでは。
辛さは唐辛子をどれくらい入れるかによるのか。
マックスといっても、そんなに辛くない。
ただ、気を付けないと咽る。
もう少し辛味要素が欲しいので、玉ねぎをぶち込みます。
辛くはならない、野菜要素として満足する。
肉は、鷄になったのかなぁ、豚の味がしない。
麺はなくなり、並んでいたが、割をもらった。
魚介要素を強く感じる出汁。
小坪で出してくれるが、蓮華は出てこない。
女性だけってことはないだろう。
やや熱いのと咽せそうになったが、せっかくなので飲んだ。

備忘。
今日は、暖かいようだ。
朝は、ウインドブレーカー羽織って走る。
雨という予報もあったのだが、全く降らず。
このランが、こんなアホな私をなんとか持ち直させているような気がする。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 14件

コメント

まだコメントがありません。