まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
やっぱご主人1人ですか~
あの超美人の奥さんは居ませんか?
なんかもう行く気が失せましたw
そうなんですよね~たしかに昔は美味しいと感じた豚魚ね
時が経って食べると感動はなくなっているパターンは多いですね。
僕もこちらのラーとつけは昔は大好きでしたが
今たべると・・同じ感想になるかもしれませんが・・奥さんがいないんじゃ・・
行ってもな~(;_;)
>白砂糖のベタッとした甘さが強調されてしまいます。
これはイケマセンね~(笑)
>きっと、こちらのつけ麺はずっと変わっていないのだと思います。
間違いなくそうですね~
変化したのは周りのラーの環境と皆さんの舌ではないでしょうか(笑)
右京 | 2015年11月21日 08:46まいけるさん,どうもです。
濃厚豚魚系は,特にそう感じることが多いですね。
それでも美味しいところは美味しく感じるという事実も……。
そういうところは妥協ない進化の努力を続けているのでしょうね。
RAMENOID | 2015年11月21日 09:02時の流れは速いですね。
昔は美味しいと思っていたものが、
久しぶりに食べてみると、そうでもなかったり(泣)
ラーメンの進化は目覚ましいものがありますね。
食べ手にとっては嬉しい限りですが、
作り手は本当に大変だと思います。
NORTH | 2015年11月21日 10:23どもです。
12年振りの四度目とはラヲタ歴が長いですね。
こちらはラーメンの進化を如実に感じる一杯だったようで。
ピップ | 2015年11月21日 12:06毎度です~
私もこの手の豚魚はたいていこういう印象に終わりがちです。
昔旨い旨いと食べていたものに点数をつけるのが嫌になりますよ。
まあ、私はチキンなのでここまで厳しくできませんが(笑)
としくん | 2015年11月21日 14:54こんにちは。
やはり豚魚つけ麺は変わらないと辛いですね。
ある程度の年齢になると店主さんも変えようがなくなるのでしょうか。
glucose | 2015年11月21日 18:37こんばんは。
うーん、
時の流れは、ときに酷といった感じですね。
ブラッシュアップ、食べてには嬉しいですが、
作りては大変ですよね。
グルさんのコメの可能性も、
あるかもしれませんね。
おゆ | 2015年11月21日 19:40右京さん、こんばんは。
不覚なことに私、美人の奥様の記憶がないんですよ~。
右京さんがお目当てにするくらいだから、相当なんでしょうね。
この日はお会いできなくて残念だったです。
キャリアのあるお店の味が今では類型的と感じられるということは、
後発組が真似をしやすい作りなのでは、と想像します。
真似をしやすいということは、作りが複雑ではない、ということですよね。
だとすると、今どきの気鋭のらーめん店を知ってしまった後では
少しツライ、そんな感じじゃないかと思います。
RAMENIDさん、こんばんは。
そうですよね。
今食べて美味しいと感じられる豚骨魚介のお店は本当に貴重だと思います。
都内だと「燦燦斗」さんとか。
そこには、絶え間ない進化が隠れているのでしょうね。
North Coastさん、こんばんは。
この10年くらいで、らーめん店の数自体が飛躍的に増えましたからね。
それだけらーめんの裾野が広がった一方で、
なくてもいいはずのお店が存在している、という状況にもなっている気がします。
そのお店を長く続けていただくために、
本当に美味しいと感じられるお店に通いつめたいと思う今日この頃です。
ピップさん、こんばんは。
前にも書いた覚えがあるのですが、私のらーめん歴は85年に劇場公開された
伊丹十三監督のらーめん映画「たんぽぽ」を新宿の映画館で見て、
その帰りに熊本らーめんの「桂花」に行った時に始まりました。
以来30年というところです(笑)。
としくんさん、こんばんは。
私、65点では「ここまで厳しく」とは思わないんですよ(笑)。
30点40点なら“厳しい”ですが、60点65点なら“残念”という感じ。
今回は、再会を楽しみに世田谷の奥まで行ったのに想いが届かなくて残念、というところです。
glucoseさん、こんばんは。
最近の流行語で言うと、ルーティーン、というやつですよね。
まあ、どのお店も最先端である必要はないわけで。
そのあたりを自覚されているのかも知れません。
おゆさん、こんばんは。
好意的に解釈すれば、学生街にお店を構えて学生に食べてもらうことで、
今風のらーめんの入り口となるお店になる。
そういう気構えだったらスゴイなあと思います。
らーめんでも音楽でも、最先端より一歩か二歩下がったところに
大衆の需要がある、という感じですよね。
こんにちは~
一風堂の河原店長の言葉を思い出しました。
『変わらないために変わり続ける』
この一言の重さを痛感しました。
僕もここに伺ったら『またおま』と書いてしまいそうです。TRYでは毎年高評価なんですがね。
KJ7 | 2015年11月22日 11:16KJ7さん、こんにちは。
『変わらないために変わり続ける』、深いですね。
「一風堂」、行きたくなっちゃいますよ(笑)。
今年のTRYは、ますます自分と好みが離れてしまった気がしました…。
レイラさんと青木さんは四谷三丁目によくいらしてるようで親近感わきます♪


saima
BUBU
ボイラールーム

久我衣





千歳船橋の「勢得」さんでいただいてきました。
12年ぶり4回目の訪問。
ということは、千歳船橋に移転した後は初訪ということになります。
なんで駅から徒歩16分もの場所に?と思っていたら、
近隣の東農大生の御用達になっているのですね。
午前11時開店の7分前の到着で、シャターズ3番手。
開店時の待ち人は7名、その後は満席未満という状況でした。
久しぶりにお見かけするご主人おひとりのオペレーションで、
らーめん店らしい赤いL字のカウンター。
さっそく麺からいってみますと、表面は適度にツルツル、
断面は6:4くらいの四角い太麺で、まさに豚魚のつけ麺の麺、という趣がします。
少し歯応えを残したシメ加減、麺自体の味は意外と薄いでしょうか。
つけダレの方は、トロッとした粘度高めの豚骨魚介。
12年前はとても美味しいと感じたのですが
今食すとかなり類型的な味に思えてしまう、
そのあたりに近年のらーめん界の技術革新のスゴさを思わずにはいられません。
豚骨と魚介のバランスは悪くないですし、魚粉に頼っている様子もない。
それなのに、こう、ベタッとした舌触りが、どうも心地好くないのですよね。
柚子とかがあるとさっぱりしていいかもなあ、と思ったり。
調理中に丼を温めたりしないので、温度は最初から低めです。
その中には、サイズ感のある豚の肩ロースのチャーシューと、多めのメンマ。
割りスープをもらうと、白砂糖のベタッとした甘さが強調されてしまいます。
こりゃイカンと思って、卓上の一味とお酢で味変して完食となりました。
きっと、こちらのつけ麺はずっと変わっていないのだと思います。
変わったのは、周りのらーめんの風景。
だから相対的に大雑把なつけ麺に思えてしまう…。
時の流れって残酷と思いつつ歩いた駅までの道の途中で、先日の
「孤独のグルメ」に登場したジンギスバル「まーさん」の前を通りました。
次回のチトフナはココかな♪