まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
さすがカレーのメッカ神保町ですね!
こんなお店があるとは。(^^;;
麺が少し頼りないのは残念ですが、
ライスとの相性は良さそうですね!
NORTH | 2015年11月23日 08:56毎度です~
米粉と言えば、フォーを思い出します。
あ、ビーフンもか。
主役はあくまでもスープカレーって感じですかね。
としくん | 2015年11月23日 09:24こんにちは。
↑ としくんさん
フォーを、先日の出張で、
現地にて召し上がったそうですよ。
居心地は少々.....のようですが、
カレーが美味しそうですね。
お店のHPのドライカレーの写真にも惹かれました。
おゆ | 2015年11月23日 11:50こんにちは〜
レビュー拝読する限り確かに米のほうが合いそうですね。
2軒目でライスまで食べきった胃袋に驚きです。
いろいろと食事以外の制約が多いのが気になります。相席はともかく、追加オーダー無しはちょっと・・・と感じてしまいます 。
KJ7 | 2015年11月23日 12:54こんにちは~
さすが音楽詳しいですね~!
チキン麺は面白い~
たまにはこういった対麺も良いですね!
辛さMAXでいただいてみたい!
makishi | 2015年11月23日 13:07Againです。
ジョビンのインド風アレンジは、
想像がつきませんね。
シタールやインドの打楽器
(タンブラーでしたっけ?)が、
はいっている感じですか?
おゆ | 2015年11月23日 14:36どうも~
ここってインド料理店ですか?
複雑な辛味ですか~
辛さに関してはあらゆるものでお子ちゃまなので厳しいです(笑)
麺は米粉ですか~
まあ、ヘルシーな粉ですから味わいはしょうがないですね。
しかし居心地感はちょっとって感じてすね~
特にテーブル席の相席はかならずって嫌です(笑)
右京 | 2015年11月23日 15:30North Coastさん、こんにちは。
神保町はほんとにいろんなカレーがありますね。
お店のキャリアは知らないのですが、十分ニューウェーヴでしょう。
エスニックカレーと銘打っているお店なので米粉の麺なのでしょうね。
としくんさん、こんにちは。
この麺はフォーの感じに近いですね。
あと、タイ・ラーメンでも見かけるタイプ。
メインはカレーライスのお店ですから、そっちの方が良いでしょうね。
おゆさん、こんにちは。
公式サイトのドライカレーの写真、いいですよね。
ちょっと美味しそう。
この麺と同じく、トマトと水菜がトッピングされている雰囲気です。
ジョビンのインド版は、まさにシタールやインドの打楽器が入ってるんですよ。
あと、女性ヴォーカルにインドっぽいコブシ(笑)。
こんなところにも、ってジョビンは偉大だなあと思います。
神保町でササッとランチの機会がある時に、ぜひ~。
KJ7さん、こんにちは。
この日は夕食が遅い時間になるのがわかっていたので、
お昼をたっぷり食べてしまいました(笑)。
ランチドリンクが120円なんですよ。
だから、カレーが美味しかったから食後にラッシーも、と思っても
最初からオーダーしてカレーと一緒に配膳がマストなんですよね。
まあ、回転してナンボというお店側の理論は、わからないわけじゃないんですが。
makishiさん、こんにちは。
お隣の方はマックスの5辛で注文してましたよ。
食べてる途中で上着を脱いで、汗を拭き拭きしていました(笑)。
マキシさんなら、さらに上、イケるんじゃない?
右京さん、こんにちは。
お店の前には<エスニックカレー&ヌードル>と出ていますね。
だから、厳密にはインドではない可能性もありそうです(笑)。
っていうか、お店のオリジナルっぽい雰囲気が濃厚です。
インドカレー・インスパイア、みたいな。
まあ、狭いお店で、しかも人気のようですから、
お店としてもルールは作らないといけないのでしょう。
もう少しユルいルールだといいんですけどね~。
こんばんは♪
イパネマのシタール版聴きたいです~(^^)/
神保町で人気のカレーなら間違いないでしょうね。
米粉の麺は心もとない感じがしますが、ライス無料なら安心ですね^_^;
クーパー(退会) | 2015年11月23日 23:09クーパーさん、こんばんは。
「イパネマ」はかかっていなかったですが、
「ヂサフィナード」や「フェリシダージ」がかかってました(笑)。
この界隈はカレーを出すお店、多いですよね。
こちらはカレーライスを目当てに行ってもオッケーだと思います♪


ひぐま
流星
no





神保町のスープカレーとヌードルのお店を初訪してきました。
正午手前の到着で、常時満席の大人気。
BGMは、アントニオ・カルロス・ジョビンのボサ・ノヴァの
インド風アレンジですが、そんなの初めて聴きましたよ(笑)。
選べる辛さは、お店のオススメ、普通の辛さの1辛で、
無料サービスの小ライスもお願いしました。
カレーの具は、たくさんの鶏のモモ肉と、歯応えを残したキャベツ。
その上に、ダイスカットのフレッシュトマトと水菜が乗せられています。
ライスにはクミンシードが一緒に炊き込まれていますね。
さっそくカレーからいってみますと、お~、これはスパイスしっかり。
すべて手作りのオリジナルという、複雑な辛みが口の中で躍ります。
1辛でも食べている間にじんわりと汗をかくくらいの辛さ。
インドカレーなら麹町「アジャンタ」や外苑前「ナタラジ」が好きな私ですが、
このスープカレーのインド版もなかなかだと思えます。
トッピングのトマトが辛みを和らげてくれるのもイイですねえ。
カレーの下にある麺は、米粉の白い麺でした。
幅3ミリくらいのツルンとした平打ち。
米粉の麺は味わいに乏しいので、近年の高品位な中華麺に慣れている身には
少し頼りない感じがする、そこは仕方ないところでしょう。
中華麺ではない麺なので、分類は<ラーメン>ではなく<その他>にしました。
麺がやや物足りない代わりに、ライスとの相性はバッチリですよ。
お米がスープを吸って、カレーとクミンライスの旨みが重なるのです。
これはライス付きでお願いして正解。
連食でもしっかり完食しちゃいました。
カレータウンの神保町で人気のことだけはあるお店だと思います。
ただ、カウンター席はお隣と肩を寄せ合うくらい狭く、テーブル席は要相席、
追加オーダーは禁止と、ゆっくり食事を楽しむ雰囲気でない点が残念無念。
味はスタンドカレーの域を超えているのに、
パッと食べてパッと出るのが鉄則のお店のようです。
その分、近隣のビジネスマンには重宝されているのでしょう。
今、公式サイトを見返したら<ドライカレー>が気になってきたのでした。