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コメント
おお! 年末らしく豪勢に雲丹!
しかしすぎると単調ですか。 難しいもんですね。
でも、参考になりました。馬場あたりで狙ってます。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年12月30日 10:56こんにちは
組合せの難しい食材なんですね…
サイコロチャーが抜けていたのはオペミスでしょうか
子熊 f^_^; | 2015年12月30日 13:43どもです。
雲丹は惹かれますよね。
でも、2食目には重いかと..
醤油は味変に合いますよね。
チャーシューはどうしたんでしょう..
ピップ | 2015年12月30日 13:54毎度です~
サイコロチャーシューから始まっての負の連鎖。
ま、人生こんなことも!ニャハハッ
券売機は優秀なセールスマンのようですね。
としくん | 2015年12月30日 17:38こんばんはー
う~~~ん、折角の遠征だっただけに
ちょっと残念でしたね
チャーシューがないのも。。。
キング | 2015年12月30日 17:40こんばんは〜
あらまっ…合いませんでしたかー
半端ないウニ使ってるらしいので楽しみにしてるんですが…
お肉ナッシングはいけませんね。
らーめんじじぃ | 2015年12月30日 19:23こんばんは!
ウニは濃厚だと確かにクドく感じそうですね。
麺側にモヤシとかキャベツとかがあればいくらかマシになったんでしょうけど・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2015年12月30日 19:52ちょっと残念でしたね。
雲丹なので、だいたい想像はつきますが、
やっぱり飽きが来やすいでしょうね。
雲丹は寿司が一番です。(^-^)/
NORTH | 2015年12月30日 20:33
たく☆
ももも
ヨシボー

NCC183
king-big





“雲丹のつけめん”が食べてみたくて、来ちゃいましたよ!w
という事で、『活龍 海老蟹専門 甲殻堂』さんに訪問です。
12:30ちょい過ぎに到着すると先客は9名です。
ちなみに後客は13名でした。。
タッチパネル式の券売機でメニューを選びますが、頼むものは決まってますので、
迷わず “雲丹のつけめん” をピッと押します。
発券しようとすると、『ご一緒にいかがですか?』とトッピングが表示されましたので、
ついつい“味玉”と、“のり”をピッと押しちゃいましたわw
食券3枚を手渡し、「麺少なめで!」と伝えます。
デフォの麺量は300gとの事ですからね、、少なめの200gでお願いします。。
つけ麺は10~15分掛かるとのアナウンスがあり、「構いませんよ~。」と答えます。
で、アナウンス通り約15分で麺丼が配膳され、
90秒ほど遅れてつけ汁の登場ですよ。
つけ汁からは雲丹のイイ香りがしてきますね~♪
では頂きまーす!
麺はストレートタイプの太麺です。
しっかりと〆られており、ブリっとしたコシがありますね。
麺丼は提供前に氷水に浸けてあり冷え冷えですよ。
このひと手間、拘りを感じますね~。
つけ汁の器はオーブンで温めてありますので、めっちゃ熱々になってます。
これまた拘りを感じますね~。
鶏白湯をベースに雲丹が加えられたつけ汁は、かなり高粘度でドロンとしてますよ。
啜ってみると、濃厚な雲丹の味が一気に口内を支配します。
鶏の旨味も頑張ってますが、雲丹が全面に広がりモロに主張してきますね。
かなり重さがありますが、ファーストインプレッションは良かったですよ。
具材は、つけ汁内にネギとメンマ、
麺丼に海苔と味玉です。
万能ネギの緑は映えますね。
メンマは3本入ってますが、どれもヤワヤワでフニャっとしており全く歯応えがありませんでしたよ。
軽くでもイイのでコリっとした食感は欲しいですな。。
味玉の黄身はオレンジ色と黄色が半々くらいで、トロリ感はなく固まっておりなんか残念…。
海苔と雲丹の相性はバッチリですね~。
っていうか、諸兄のレビュではサイコロチャーシューが入ってるとの事でしたが、
ワタクシのには1個も入ってませんでしたよ…。
一生懸命探したンですけどねぇ~、ありませんでしたわw
で、濃厚さと単調な味わいとで、結構早い段階から飽きてキちゃいます。。
そう言えば、ピップさんがつけ汁に醤油を加えてましたね。
ワタクシも真似して醤油を加えてみるンですが、つけ汁に投入するのではなく、
麺の上から醤油を掛けて絡めます。
当然、塩気によるショッパさがプラスされるンですが、雲丹と合わせると濃厚さとクドさが少し緩和され、
なんとなくスッキリとした味わいになりましたよ。
醤油を追加するのはアリですね~。
醤油追加で食べ進めてましたが、終盤やはり飽きがきましたよ…。
なので、合わないだろうと思いながらも、
卓上のカレー粉を投入しちゃいます。。
・・・想像通り、全く合いませんでしたわw
うーん、、
好みもあるでしょうが、ちょっとワタクシにはハマりませんでした。。
濃厚な雲丹と鶏の求めると、クドさと重さが付きまといますからね。
薄過ぎても物足りないですし、その辺のチューニングが難しいところでしょう。。
チャーシューが無いのもなんか損した気分ですし、点数はこんな感じで。
ご馳走さまでした。