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1/17(日)より、桜台駅前店にて助手を務めていた人が店主となりリニューアルオープンするという情報をGetし、朝から並ぼうと計画! 開店時間は未定だが11:30を見込んで2時間半も並べば20位以内くらいはイケるかなと、08:50に到着したところ整理券を配っており、もらった券は何と164番目(;一_一) 早い人は日付が変わる頃から行列を作っていたようで、変態ジロリアンの恐ろしさを改めて痛感した...12:00頃に改めて来訪してみると、まだ110番目位が実食中だったが、自宅へ戻るのも面倒なので行列に並び、実際の入店は朝の到着から5時間後の13:50(>_<) まだまだ後ろにも行列はあり、まぁラッキーな入店順と思わなければいけないが、とりあえず券売機で小ラーメン(700円)の食券を購入!(大は800円で、豚マシは+150円) 提供直前に「ニンニク入れますか?」と聞かれ、冷え切った身体に栄養をチャージする為「アブラマシ」「ニンニクマシマシ」と休日ならではの凶悪コールにてトッピングを注文! 好みのタイプのトロトロ塊アブラが乗った状態で、二郎らしいボリューミーな逸品が着丼し、ヤサイマシにはしていないが、もやし:キャベツ比は何とキャベツの方が多い4:6で、茹で具合もシャキシャキ感がハッキリし食べ応えがあり、ヤサイ量も十分な量が乗っていて、麺は一般的なJ基準よりはやや細めな平打ちっぽい形状で、気持ちヤワめな茹で上がりをしており、表面はちょっとゴワついているがモチモチ感重視の三田本店に似たタイプの麺で、麺量も小サイズでも十分に満足感を得られる(+o+)スープは乳化が強めで、豚は判も厚みもサイズ的に納得できる大きな腕肉チャーシュー×2が入り、味の滲み具合は浅かったが、柔らかさは問題ナシの素晴らしい豚が乗っており、オープン初日なので「豚マシ」は出来なかったが、次回の来訪時には是非とも「小豚」にトライしてみたくなるクオリティ!ニンニクは刻みタイプだが、それほど匂いは強烈ではなく、卓上調味料にはホワイトペッパー・一味唐辛子・カエシの醤油とJ系の定番が揃っている(^^) リニューアル初日という事で、三田本店の総帥を始め、色々な所で顔を見た事のある各店の店主が応援に駆け付けていて、直系二郎各店の結束の強さを改めて感じ、寒空の下でも各店からのヘルプが整理をしていたが、店内の厨房内で手伝っていたポニーテールの女性がメチャメチャ可愛く、通常Jの店内はオッサンのみの調理&接客が定番だが、あの女性従業員が助手さんとしてレギュラーで居るなら、もう他のJへは行かずに荻窪店だけでいいかも...
12:00頃に改めて来訪してみると、まだ110番目位が実食中だったが、自宅へ戻るのも面倒なので行列に並び、実際の入店は朝の到着から5時間後の13:50(>_<) まだまだ後ろにも行列はあり、まぁラッキーな入店順と思わなければいけないが、とりあえず券売機で小ラーメン(700円)の食券を購入!(大は800円で、豚マシは+150円) 提供直前に「ニンニク入れますか?」と聞かれ、冷え切った身体に栄養をチャージする為「アブラマシ」「ニンニクマシマシ」と休日ならではの凶悪コールにてトッピングを注文!
好みのタイプのトロトロ塊アブラが乗った状態で、二郎らしいボリューミーな逸品が着丼し、ヤサイマシにはしていないが、もやし:キャベツ比は何とキャベツの方が多い4:6で、茹で具合もシャキシャキ感がハッキリし食べ応えがあり、ヤサイ量も十分な量が乗っていて、麺は一般的なJ基準よりはやや細めな平打ちっぽい形状で、気持ちヤワめな茹で上がりをしており、表面はちょっとゴワついているがモチモチ感重視の三田本店に似たタイプの麺で、麺量も小サイズでも十分に満足感を得られる(+o+)
スープは乳化が強めで、豚は判も厚みもサイズ的に納得できる大きな腕肉チャーシュー×2が入り、味の滲み具合は浅かったが、柔らかさは問題ナシの素晴らしい豚が乗っており、オープン初日なので「豚マシ」は出来なかったが、次回の来訪時には是非とも「小豚」にトライしてみたくなるクオリティ!
ニンニクは刻みタイプだが、それほど匂いは強烈ではなく、卓上調味料にはホワイトペッパー・一味唐辛子・カエシの醤油とJ系の定番が揃っている(^^)
リニューアル初日という事で、三田本店の総帥を始め、色々な所で顔を見た事のある各店の店主が応援に駆け付けていて、直系二郎各店の結束の強さを改めて感じ、寒空の下でも各店からのヘルプが整理をしていたが、店内の厨房内で手伝っていたポニーテールの女性がメチャメチャ可愛く、通常Jの店内はオッサンのみの調理&接客が定番だが、あの女性従業員が助手さんとしてレギュラーで居るなら、もう他のJへは行かずに荻窪店だけでいいかも...